6畳の壁紙の張り替え費用はいくら?|壁だけ・天井込みの目安、量産品と1000番台の差、自分の部屋の面積で出す総額

6畳の部屋の壁紙を量産品で張り替える費用は、壁と天井を張るなら4万〜7万5,000円ほど、壁だけなら3万5,000〜6万円ほどが目安とされます。機能やデザインのある1000番台の壁紙にすると、壁と天井で5万2,000〜10万円ほどに上がります。
住まいるダイヤル(公益財団法人 住宅リフォーム・紛争処理支援センター)のマンションの見積事例では、壁と天井の39.1㎡を量産品のビニル壁紙に替えて、総計6万6,883円〜9万4,846円です。下地の補修は入っておらず、家具の移動と古い壁紙の処分の行もありません。
賃貸の部屋の壁紙は大家の持ち物なので、張り替える前に大家か管理会社の許可を取ります。退去のときに壁紙の費用をどこまで払うかは、賃貸の退去費用で扱っています。
6畳の部屋の壁紙が黄ばんできました。張り替えるといくらかかるのか、天井まで頼むべきかも分からず迷います。
6畳の壁紙の張り替え費用の目安
6畳の部屋の張り替えの費用を、張る範囲と壁紙のグレードで分けたのが次の表です。額は、材料と職人の手間を合わせたものです。張る面積は、壁だけで30〜35㎡、天井だけで9〜11㎡、壁と天井で40〜45㎡ほどです。
| 張る範囲 | 量産品 | 1000番台 |
|---|---|---|
| 壁だけ | 3.5万〜6万円 | 5万〜6.5万円 |
| 天井だけ | 1.3万〜3.5万円 | − |
| 壁と天井 | 4万〜7.5万円 | 5.2万〜10万円 |
天井だけの額は、量産品などふつうの壁紙を使うときの目安です。6畳の壁を量産品で張って6万〜8万円ほどになることもあり、同じ広さでも頼む先で差が出ます。
この表と、この後に出てくる1㎡あたりの単価や追加の費用は、工事の依頼を仲介するサービスや張り替えを請け負う会社、住まいの情報サイトが示している額です。仕事を受ける側の数字も入っているので、見当を付ける材料の1つとして使い、次の節の公的な見積事例と見比べます。
1㎡あたりの単価
業者の見積もりは、壁紙を張る面積に1㎡あたりの単価を掛けて出す形が基本です。材料と手間を合わせた単価の目安は、次の幅です。
- 量産品(スタンダード):850〜1,600円
- 1000番台(ハイグレード):1,000〜2,500円
- 天井:1,000〜2,500円
天井は上を向いて張るので、壁より手間がかかり、単価が上がるとされます。トイレや洗面所のように面積の小さい場所は、面積の割に職人の手間がかかるため、1㎡あたりが高くなったり、最低の料金を決めていたりすることがあります。
量産品と1000番台の違い
量産品は、白やベージュの無地を中心に、同じ品をまとめて作って値を抑えた壁紙です。防カビなどの機能が付いた品もあり、賃貸の部屋の張り替えにも使われます。
1000番台は、壁紙の作り手の見本帳に並ぶ品で、色や柄、質感の数が多く、汚れ防止・消臭・湿気を吸ったり吐いたりする機能を持つものもそろいます。厚手の品は、下地のでこぼこが目立ちにくいとされます。
量産品にするか1000番台にするかで、6畳の総額は1万〜3万円ほど変わります。部屋の4面のうち1面だけを柄や色のある壁紙にすれば、全部を1000番台にするより額を抑えて見た目を変えられます。
天井も一緒に張るか
天井を加えると、壁だけより1万5,000〜2万5,000円ほど上がるのが目安です。そのかわり、職人の出張や養生が1回で済むので、壁と天井を別の日に頼むより割安になることがあります。
壁だけを新しくすると、古い天井の黄ばみが目立って見えることがあります。天井だけを張り替える場合も同じで、壁と天井が同じ白だと色の差が出ることがあります。
工事にかかる日数
6畳の部屋の張り替えは、1日〜2日が目安です。古い壁紙がはがれにくいときや、下地をパテで埋めて乾かすときは、半日〜1日ほど延びることがあります。
工事の後は、壁紙を貼ったのりが乾くまで家具を壁に戻さないよう案内されていて、乾くまで24〜72時間ほどとされます。その間は窓を少し開けて風を通し、エアコンの風を壁に直接当てないようにします。
公的な見積事例で、費用の中身を見る
住まいるダイヤルは、マンションの見積事例として、壁と天井の壁紙を貼り替える工事の項目ごとの額を載せています。今の壁紙をはがし、下地を整えて、量産品のビニル壁紙を貼る工事です。

この事例の部屋は、壁が26.8㎡、天井が12.3㎡です。1畳を1.62㎡とすると天井は7畳半ほどにあたり、6畳の部屋より一回り大きい部屋の額として見られます。
額が大きいのは、貼る手間
5つの工事の行のうち、いちばん大きいのは壁紙を貼る職人の手間で、合計の約4割です。壁紙そのものの材料の代金は、合計の2割〜2割5分ほどにとどまります。
この事例は量産品の壁紙の額です。グレードを上げたときに、材料の行と手間の行のどちらがいくら上がるかは、見積書の行を分けて書いてもらうと確かめられます。
1㎡あたりに直すと
はがす・下地処理・材料・貼るの4つの行は、どれも39.1㎡に単価を掛けた額です。4つの単価を足すと1㎡あたり1,250〜1,756円で、ここに養生と、工事費の合計の20%の諸経費が加わります。
総計を39.1㎡で割ると、1㎡あたり約1,711〜約2,426円で、前に挙げた量産品の単価(850〜1,600円)より高めです。この事例は、下地にシーラーを塗る作業と養生、20%の諸経費を、それぞれ別の行で足しています。
業者の見積書で単価が1つにまとめて書かれているときは、はがす手間、下地処理、養生、諸経費がその中に入っているかを聞きます。入っている作業をそろえてから比べると、額の差がどこから来るのかが分かります。
見積事例に入っていない費用
この見積事例には、下地の補修の工事と、大きな物を運び入れる費用が入っていません。住まいるダイヤルは、壁紙をはがして初めて分かる傷みが出たときにどうするかを、契約のときに決めておくよう注意しています。
業者の見積もりでも、次の費用は基本の額の外になることがあります。額は、早見の表と同じく、仲介サービスや工事の会社などが示している目安です。
- 下地の補修:パテで平らにする1万〜3万円、穴やカビの手当て2万〜5万円、石膏ボードの張り替え4万〜10万円(6畳の場合)
- 家具の移動:5,000〜2万円(家具の量と重さによる)
- 床や家具の養生:3,000〜8,000円(基本の額に含める業者もある)
- はがした壁紙の処分:5,000〜1万5,000円
- 駐車場代:1日1,000〜3,000円(家に車を止める場所が無いとき)
- エアコンの取り外しと取り付け:エアコンの裏まで張るとき
下地の傷みは、壁を押すとへこむ、ひびや穴がある、結露でカビが出ている、壁紙が大きく浮いているといった様子で見当が付きます。築年数が30年を超えた家では、下地の補修や入れ替えに2万〜10万円ほどかかることもあるとされます。
自分の部屋の総額を出す
総額は「壁紙を張る面積×1㎡あたりの単価+養生+家具の移動+処分+下地の補修+諸経費」で出します。見積もりを頼む前に、自分の部屋の面積を測っておくと、出てきた見積書の面積が合っているかも確かめられます。
6畳の広さは、畳の大きさで違う
同じ6畳でも、畳の大きさの決め方で床の広さが変わります。京間で約10.94㎡、中京間で約9.94㎡、江戸間で約9.29㎡、団地間で約8.67㎡とされ、いちばん広いものと狭いもので2㎡ほどの差があります。
床の広さはそのまま天井の広さになります。正確な面積が要るときは、部屋の縦と横を巻き尺で測って掛けます。
壁の面積の出し方
壁の面積は「部屋の周りの長さ×天井の高さ」から、窓とドアの面積を引いて出します。天井の高さは、洋室で約2.4m、和室で約2.2mが目安とされ、天井の高い部屋ほど壁の面積が広くなります。
例として、縦2.7m・横3.6mの6畳の洋室で、天井の高さを2.4mと置きます。部屋の周りは12.6mなので、壁は12.6m×2.4m=30.24㎡です。
ここから、窓(幅1.7m・高さ1.1m)の1.87㎡と、ドア(幅0.8m・高さ2.0m)の1.6㎡を引くと、壁は26.77㎡です。天井は2.7m×3.6m=9.72㎡で、合わせて36.49㎡になります(寸法は例)。
総額の計算の例
上の部屋の面積を切り上げて37㎡とし、量産品の単価を1㎡あたり1,150円と置くと、張り替えの代金は4万2,550円です。養生5,000円、古い壁紙の処分6,000円、家具の移動8,000円を足すと、6万1,550円になります。
諸経費を10%と置くと6,155円で、総額は6万7,705円です。同じ部屋を1000番台にして単価を1,600円と置くと、総額は8万6,020円になります(金額は例)。

同じ37㎡に住まいるダイヤルの見積事例の単価と養生、20%の諸経費を当てはめると、約6万3,748〜9万468円です。自分の部屋の見積書がこの幅から大きく外れるときは、どの行で差が出ているかを聞きます。
見積もりで確かめること
住まいるダイヤルは、見積書を受け取ったら何社か分を並べた比較表を作り、工事する場所や数量、仕様、単価に書き落としが無いかを見るよう勧めています。壁紙の張り替えなら、次の行に目を通します。
- 面積:自分で測った面積と大きく違わないか
- 単位:1㎡あたりか、長さ1mあたりか(壁紙は幅約90cmの巻きで売られ、長さで書かれることがある)
- 壁紙の品番とグレード:量産品か1000番台か、見本と同じ品か
- 単価に入る作業:はがす手間、下地処理、貼る手間が入っているか
- 養生・家具の移動・処分:基本の額に入っているか、別にいくらか
- 下地の補修:要ったときの作業と額をどう決めるか
- 「一式」とだけ書かれた行:何が入っているかを分けて書き直してもらう
- 工事の保証:張った後にはがれたときの手直しの期間と範囲
同じ部屋、同じグレード、同じ範囲で頼まないと、見積書どうしを比べられません。「6畳の壁と天井を量産品の白で」のように、条件をそろえて頼みます。
分譲マンションでは、管理規約でリフォームの決まりが定められていることがあるので、管理組合に確かめます。賃貸の部屋は、先に大家か管理会社の許可が要ります。
契約の前に、見積書を見てもらえる
見積書の金額は、契約を結ぶと金額にも合意したとみなされ、後から動かせません。分からない行は契約の前に聞いて、あいまいなまま残さないようにします。
住まいるダイヤルの「リフォーム見積チェックサービス」は、契約前の見積書を送ると、建築士の相談員が中身を確かめて電話で答える無料のしくみです。見てもらえるのは1通か2通で、ウェブで申し込むと、回答の日時は登録した時点から最短で14日後以降です。
見積書の読み方だけを聞きたいときや、もう業者ともめているときは、電話相談(03-3556-5147)を使います。電話を受けているのは10時〜17時で、土日祝休日と年末年始は受け付けていません。
費用を抑えるには
総額で下げやすいのは、壁紙のグレードです。こだわりの無い部屋は量産品の無地にし、色や柄を入れたいなら1面だけにすると、材料の代金を抑えられます。
柄のある壁紙は、つなぎ目で柄を合わせる分、10〜30cmほど余りを切って捨てることになり、その分も代金に入ります。柄を使うなら、トイレのような小さな部屋か、部屋の1面だけにすると余りが減ります。
家具を自分で動かし、はがした壁紙を自分で処分すれば、その分の費用が浮くことがあります。基本の額に移動や処分が入っているときは下がらないので、見積もりの段階で内訳を確かめます。
はがした壁紙は、細かくして燃えるごみに出すか、量が多ければ粗大ごみに出します。出し方と手数料は住む市区町村の決まりによるので、粗大ごみの料金も見ておきます。
床の張り替えやコンセントの増設など、ほかの内装の工事もあるなら、同じ日に頼むと養生や職人の出張が1回分で済む場合があります。コンセントの工事の費用はコンセント増設の費用にあります。床の張り替えの額は6畳のフローリングの張り替え費用にあります。
引っ越しの多い3〜4月と年末の12月は工事が混み合い、額が上がることがあるとされます。急がない張り替えなら、時期をずらして見積もりを取る方法もあります。
自分で張り替えるときの費用
自分で張り替えるなら、かかるのは壁紙の代金と道具の代金です。6畳の壁なら、材料と道具を合わせて1万〜3万円ほどが目安とされます。
道具は、カッター、巻き尺、地ベラ、ローラー、なでばけ、パテ、紙やすり、脚立などで、そろえて3,000〜5,000円ほどです。のりの付いた壁紙を選べば、のりを別に買わずに済みます。
壁紙は、張る面積ぴったりではなく、切り合わせの余りの分だけ多めに買います。張る面積の1〜2割ほど多く要るとされ、柄物ならさらに増えます。
自分で張るときに気をつけること
慣れていないと、6畳の壁でも半日〜1日以上かかり、準備と片付けを入れると休日を2日使うこともあります。下地の穴をパテで埋めたときは、乾かすのに1日ほど置きます。
天井は上を向いての作業で、しわやすき間が目立ちやすく、自分で張るのは難しいとされます。失敗して壁紙を買い直すと、業者に頼むのと変わらない額になることもあるので、まずは目立たない1面から試す方法もあります。
壁紙を張る前に、スイッチやコンセントのカバー、エアコンのカバーを外します。電気のまわりの作業は感電のおそれがあるので、電源を切ってから行います。
張り替えた月の家計簿の書き方
壁紙の張り替えの代金は、払った月の支出として「住まいの修繕」のような項目を立てて書きます。総務省の家計調査の分類では、壁紙そのものは「修繕材料」、住まいの修理の工事は「工事その他のサービス」に入り、どちらも「設備修繕・維持」の中にあります。
自分で張り替えたときは、壁紙と道具の代金を同じ項目に書き、道具の代金には「道具」と添えておきます。次に張り替えるときに道具を買い直さずに済むかが、記録から分かります。
張り替えは数年に一度の出費なので、月々の支出とは分けて見ておくと家計の比べ方がぶれません。例えば6万7,705円の張り替えを10年先にもう一度と考えるなら、月に約564円ずつ取り分けておく計算になります(金額は例)。
よくある質問
Q壁紙は何年くらいで張り替えるものですか
壁紙の張り替えの目安は10年ほどとされ、天井の壁紙は一度張り替えると10〜15年ほどは張り替えが要らないとされます。年数より、汚れ、黄ばみ、はがれ、カビ、破れが気になってきたかどうかで決めます。
Q張り替えと塗り替えは何が違いますか
張り替えは、古い壁紙をはがして新しい壁紙を張る方法です。塗り替えは、今の壁紙の上に塗料を塗って、汚れを隠したり壁の色を変えたりする方法です。
Q汚れた所だけを張り替えられますか
一部だけ張り替えることもできますが、新しい壁紙と古い壁紙の色の差が目立つことがあります。後から残りを張り替えると、もう一度職人に来てもらう費用がかかるので、部屋の中で目立つ面は、まとめて張り替えるかを見積もりで比べます。
Q工事の日は、ずっと家にいる必要がありますか
壁紙の張り替えは大きな電動の道具を使わないので、工事の音は掃除機と同じくらいとされます。家にいるのは、始めの打ち合わせと終わりの仕上がりの確かめのときが中心で、仕上がりはしわや浮き、継ぎ目を見て、気になれば手直しを頼みます。
まとめ
- 6畳の壁紙を量産品で張り替えるなら、壁と天井で4万〜7万5,000円ほど、壁だけで3万5,000〜6万円ほどが目安とされる
- 1000番台の壁紙にすると、壁と天井で5万2,000〜10万円ほどに上がる
- 住まいるダイヤルのマンションの見積事例(壁と天井39.1㎡・量産品)は総計6万6,883円〜9万4,846円で、いちばん大きいのは貼る手間の行
- 家具の移動、古い壁紙の処分、下地の補修、駐車場代は、基本の額の外になることがある
- 総額は、自分で測った面積×単価に、養生・移動・処分・下地・諸経費を足して出す
- 見積書は、面積と単位、壁紙の品番、単価に入る作業、「一式」の中身を見て、同じ条件どうしで比べる
- 賃貸の部屋は、張り替える前に大家か管理会社の許可を取る
この記事で参照した公的情報
- 見積事例(マンション)「クロスを貼り替える」(既存のクロスを剥がし、下地処理をして、クロスを貼る/天井面積12.3㎡・壁面積26.8㎡/養生費(室内簡易養生)6,873〜10,418円・既存クロス剥離(壁・天井 簡易剥離)39.1㎡ 単価123〜187円 4,815〜7,299円・下地処理(シーラー塗布)単価208〜315円 8,126〜12,317円・壁装材(ビニル壁紙・量産品)単価357〜402円 13,952〜15,705円・クロス貼り 単価562〜852円 21,969〜33,300円・合計55,735〜79,039円・諸経費11,147〜15,808円・総計66,883〜94,846円/下地補修工事、大型設備の運搬搬入費等は含んでいない・工事費合計の20%を諸経費として計上・積算資料ポケット版を参考に作成・金額はあくまで参考、めやす・普及品程度を想定)
- 窓口
- 公益財団法人 住宅リフォーム・紛争処理支援センター(住まいるダイヤル)
- 確認日
- 確認先
- https://www.chord.or.jp/reform/mansion01_03.html
- リフォーム見積書セルフチェックのポイント(ポイント1=複数の見積書を取って比較・比較表をつくる/ポイント3=工事箇所、数量、仕様や単価を確認・記載漏れ等がないか確認/ポイント6=追加工事が発生した場合について事前に打ち合わせ/ポイント7=見積書の金額は契約後には変えられない・契約時には曖昧な部分を残さない)
- 窓口
- 公益財団法人 住宅リフォーム・紛争処理支援センター(住まいるダイヤル)
- 確認日
- 確認先
- https://www.chord.or.jp/reform/basic_knowledge/index.html
- リフォームの見積書に関する相談(リフォーム見積チェックサービス(無料)=これから住宅のリフォーム工事の契約を予定している消費者の契約前の見積書等を確認・見積書の確認は1または2通・回答は電話のみで建築士の相談員が担当・ご登録時点より最短で14日後以降の日時・施工業者等とトラブルが起きている場合は利用できず電話相談で相談/電話相談 03-3556-5147 10:00〜17:00(土、日、祝休日、年末年始を除く))
- 窓口
- 公益財団法人 住宅リフォーム・紛争処理支援センター(住まいるダイヤル)
- 確認日
- 確認先
- https://www.chord.or.jp/reform/index.html
- 家計調査 収支項目分類及びその内容例示(2025年1月改定)(設備修繕・維持=住宅、庭などの設備やその修繕に関するもの/修繕材料=壁紙・ふすま紙・障子紙など/工事その他のサービス=住宅、庭に関する設備工事、修理のためのもの・他の工事費=420〜426の項目に分類されない工事費)
