漢検の受験料はいくら?|級ごとの検定料(公開会場の紙で8級〜10級は3,200円、1級は6,700円)、学校など準会場・CBT・自宅のオンラインで変わる額、何回か受けたときの1年の額

漢検(日本漢字能力検定)では、受験料を「検定料」と呼びます。検定日が2026年4月1日以降の回は、公開会場で紙で受ける個人受検で、8級〜10級が3,200円、1級が6,700円(税込)で、級が上がるほど高くなります。
学校や塾で受ける準会場の検定料は、公開会場より1,000円安くなります。パソコンで受ける漢検CBTと、自宅のタブレットで受ける漢検オンラインは、公開会場の紙より400〜500円安く、受けられる級が限られます。
申し込みの締切を過ぎたときは、日程を選べる漢検CBTや、毎週日曜の漢検オンラインで受ける方法もあります。下に、級と受け方ごとの額、1年に何回か受けたときの額、取り消しや欠席で戻らないお金を順に並べます。
子どもに漢検を受けさせたいのですが、何級でいくらかかるのかが分かりません。学校で受けるのと、自分で申し込むのとで額が違うのかも気になります。
漢検の受験料は、級と受け方で決まる
漢検の検定料は、受ける級と、どこでどう受けるかで決まります。個人で申し込むときの2026年度の額(税込)は、次のとおりです。表の「公開会場」は公開会場で紙で受ける額、「CBTなど」は漢検CBTと漢検オンラインの額です。
| 級 | 公開会場 | CBTなど |
|---|---|---|
| 1級 | 6,700円 | なし |
| 準1級 | 6,200円 | なし |
| 2級 | 5,200円 | 4,800円 |
| 準2級〜4級 | 4,200円 | 3,800円 |
| 5級〜7級 | 3,700円 | 3,200円 |
| 8級〜10級 | 3,200円 | 2,700円 |
右の列は、漢検CBTと漢検オンラインで同じ額です。ただし漢検CBTで受けられるのは2級〜7級で、8級〜10級の右の列は漢検オンラインの額です。1級と準1級は、公開会場の紙でしか受けられません。
同じ級でも、公開会場の紙と、CBTやオンラインとでは額が違います。2級〜4級は400円、5級〜10級は500円、CBTやオンラインのほうが安くなります。
2025年度までの額から上がった分
日本漢字能力検定協会は、物価の上昇で検定の実施にかかる費用が増えたとして、2026年度の検定料を改定しました。検定日が2026年4月1日以降の回から、新しい額になっています。
公開会場の紙は、どの級も700円上がりました。2025年度までは、1級6,000円、準1級5,500円、2級4,500円、準2級〜4級3,500円、5級〜7級3,000円、8級〜10級2,500円でした。
漢検CBTと漢検オンラインは、2級〜4級が300円、5級〜10級が200円上がりました。前の額の表や日程を見るときは、2026年度の案内かどうかを確かめます。
学校や塾で受けると、1,000円安い
学校や塾、企業などがまとめて申し込む受け方を、団体受検と呼びます。設置の条件を満たす学校や団体が自ら設けた会場を準会場と呼び、検定料は個人の公開会場より安く決まっています。
準会場で受けるときの2026年度の額(税込)は、次のとおりです。準会場では、1級と準1級は受けられません。
| 級 | 準会場の紙 | オンライン |
|---|---|---|
| 2級 | 4,200円 | 3,800円 |
| 準2級〜4級 | 3,200円 | 2,800円 |
| 5級〜7級 | 2,700円 | 2,200円 |
| 8級〜10級 | 2,200円 | 1,700円 |
準会場の紙は、どの級も公開会場の紙より1,000円安い額です。右の列は、学校や塾でパソコンやタブレットを使って受ける漢検オンラインの団体受検の額です。
準会場の検定料も、2025年度までの額から上がりました。紙はどの級も700円、オンラインは2級〜4級が300円、5級〜10級が200円上がっています。
申し込み方と支払い方は、学校や塾が決める
団体受検の申し込み方と検定料の払い方は、団体の担当者が選びます。受ける人が選ぶことはできないので、学校や塾から届く案内のとおりに申し込みます。
検定日と検定時間も、学校や塾ごとに違います。2025年度以前に特別欠席制度で取った繰り越しの権利を使って申し込むときは、値上げとの差額を払うことになります。
学校や塾で実施されないとき
通っている学校や塾で漢検を実施していないときは、個人受検で申し込みます。近くに公開会場が無いときや日程が合わないときは、一般の人の申し込みを受け入れている地域開放型準会場で受ける方法もあります。
地域開放型準会場では、準会場の検定料で受けられます。ただし、会場が決めた受付手数料が別にかかる場合があり、1級と準1級は申し込めません。日程と額は、会場に直接問い合わせて確かめます。
受け方ごとの日程と、受けられる級
検定料のほかに、受け方で日程や受けられる級、結果が分かる時期も違います。資格のレベルや認定は、紙で受けても、CBTやオンラインで受けても変わりません。
- 公開会場の紙:全国47都道府県の公開会場で年3回。1級〜10級。合否は検定日の約30日後に WEB で分かる
- 漢検CBT:全国のテストセンターのパソコンで、日程を選んで受ける。2級〜7級。検定日の約10日後に、マイページで検定結果通知の PDF が出る
- 漢検オンライン:自宅などでタブレットを使い、毎週日曜日に受ける。2級〜10級。検定日の約14日後に、マイページで検定結果通知の PDF が出る
漢検オンラインには、10インチ以上の画面のタブレット、Webカメラ、マイク、安定したインターネットが要ります。Windows、ChromeOS、iPad で受けられますが、Android の端末やスマートフォンでは受けられません。
検定時間は、1級〜7級が60分、8級〜10級が40分です。紙の公開会場は年3回の日曜日に決まっていて、ほかの日に受けたいときは CBT かオンラインを選びます。
受ける級は、どの級からでも選べる
漢検は、年齢の制限が無く、どの級からでも受けられます。下の級から順に受けなくてもよく、1回の検定料は受ける級で決まります。
10級は小学校1年生の修了程度、5級は小学校6年生の修了程度、3級は中学校卒業程度、2級は高校卒業・大学・一般程度が目安です。同じ級を受け直すときは、受けるたびに検定料がかかります。
1年に何回か受けると、いくらか
1年の検定料は、1回の検定料に受ける回数を掛けて出します。同じ日に2つの級を受けるときは、その2つの級の検定料を両方払います。
公開会場の紙で受けられる日は、2026年度は6月21日(第1回)、10月18日(第2回)、2027年2月14日(第3回)の3日です。第3回の申し込みは、2026年12月4日の9時から2027年1月10日の23時59分まで(先着順)です。

図は、小学生が1年に3回、8級、7級、6級と1つずつ受ける例です。公開会場の紙なら3,200円、3,700円、3,700円で、1年の合計は10,600円です。
同じ3回を準会場の紙で受けると、2,200円、2,700円、2,700円で、合計は7,600円です。受け方の違いで、1年に3,000円の差が出ます。受ける級と回数を自分の予定に置き換えると、1年の額を見込めます。
同じ日に2つの級を受けるとき
公開会場では、級ごとに検定の時間(時限)が決まっています。時限が違う級なら、同じ日に2つ以上の級を申し込めます。2026年度の実施時間は、次のとおりです。
- 10時〜10時40分:8級、9級、10級
- 11時50分〜12時50分:1級、2級、7級
- 13時40分〜14時40分:準2級、4級、6級
- 15時30分〜16時30分:準1級、3級、5級
たとえば7級と6級は時限が違うので、同じ日に受けられます。このときの検定料は、3,700円と3,700円で7,400円です。5級と3級のように同じ時限の級は、同じ日に申し込めません。
公開会場で2つの級を受けるときは、1つの級の申し込みを済ませてから、もう1つの級を申し込みます。漢検CBTも、違う時限であれば、同じ日に2つ以上の予約ができます。
申し込みに間に合わなかったとき
公開会場の締切を過ぎたときは、次の回の受付を待つか、ほかの受け方を選びます。漢検CBTはテストセンターごとに日程が決まっていて、空いている日と会場を選んで申し込めます。
漢検オンラインは、毎週日曜日に受けられます。ただし、年末年始やシステムの点検の日には行わず、公開会場の検定日に当たる週は前の日の土曜日に行います。
取り消しと欠席で戻らないお金
公開会場の申し込みは、締切日の23時59分までなら、受検者マイページで取り消せます。取り消すときは、手数料1,100円(税込)がかかります。QRコード決済で払った人は、手数料がかかりません。
締切を過ぎると、取り消しも返金もできません。ほかの受け方に変えることや、ほかの人に振り替えることもできないので、級と日程を確かめてから払います。まだ払っていない申し込みは、払わなければ自動で取り消しになります。
インフルエンザなどの感染症で欠席するときは、受検を控えるよう案内されています。連絡や手続きは要りませんが、検定料は戻らず、次の回にも振り替えられません。ここまでの取り消しと欠席の決まりは、公開会場の紙の個人受検のものです。
級を変えたいとき
締切日までは、検定料が同じ級への変更ならマイページでできます。たとえば準2級から3級への変更は、どちらも4,200円なので、変更先の時限に空きがあれば変えられます。
検定料が違う級に変えたいときは、一度取り消してから申し込み直します。取り消しの手数料がかかるので、申し込む前に受ける級を決めておきます。
払い方と、払う期限
検定料は、クレジットカード、コンビニ、銀行の ATM(Pay-easy)、QRコード決済で払えます。申し込みを済ませたあとは、払い方を変えられません。
コンビニ、Pay-easy、QRコード決済で払うときの支払期限は、申込完了から3日後の23時59分です。締切日の前日と当日に申し込んだときは、締切日の翌日の23時59分が期限で、期限までに払わないと申し込みは無効になります。
問題集の値段も上がっている
日本漢字能力検定協会は、検定料とあわせて、協会の問題集の値段も2026年3月から順に改定しています。たとえば漢字学習ステップは、5級と6級が990円から1,320円、準2級〜4級が1,100円から1,430円(税込)になりました。
1年の額を見込むときは、検定料に問題集の代金も足しておきます。前の年の問題集を使うかどうかでも、1年の額が変わります。
家計簿では、どこに書くか
総務省の家計調査の収支項目分類(2025年)は、英語検定や TOEIC の受験料、技能テストを「他の教養娯楽」に入れています。習い事の月謝の項目とは、別の分け方です。TOEIC の受験料と割引は、TOEICの受験料にあります。
漢検の名前は例示に出ていませんが、同じ検定の受験料として、英語検定と同じ行にまとめる書き方ができます。月謝の行と分けておくと、検定に1年でいくら払ったかを後から見直せます。
受ける回数を決めたら、1回の検定料に回数を掛けた額を、検定のある月の前に取り分けます。英検の検定料は子供の英会話の月謝の相場、そろばんの検定の受験料はそろばん教室の月謝の相場にあります。
漢検の受験料は、受ける級と、公開会場・準会場・CBT・オンラインのどれで受けるかで決まります。1回の額に1年に受ける回数を掛けると、取り分けておく額が分かります。
よくある質問
Q漢検の受験料は、何級でいくらですか
公開会場の紙で受けると、1級6,700円、準1級6,200円、2級5,200円、準2級〜4級4,200円、5級〜7級3,700円、8級〜10級3,200円(税込)です。2026年4月1日以降の検定の額です。
Q学校で受けるのと、個人で申し込むのとで額は違いますか
違います。学校や塾の準会場の紙は、公開会場の紙より1,000円安く、2級4,200円から8級〜10級2,200円です。準会場では1級と準1級は受けられません。
QCBT やオンラインで受けると、安くなりますか
漢検CBTと漢検オンラインは、公開会場の紙より400〜500円安くなります。漢検CBTは2級〜7級、漢検オンラインは2級〜10級で、1級と準1級は受けられません。
Q同じ日に2つの級を受けられますか
公開会場では、時限が違う級なら同じ日に受けられ、2つの級の検定料を両方払います。5級と3級のように同じ時限の級は、同じ日に申し込めません。
Q申し込んだあとに取り消すと、お金は戻りますか
公開会場の申し込みは、締切日の23時59分までなら取り消せますが、手数料1,100円がかかります(QRコード決済で払った人はかかりません)。締切を過ぎたあとや欠席したときは、検定料は戻りません。
まとめ
- 漢検の受験料は「検定料」と呼び、公開会場の紙で8級〜10級の3,200円から1級の6,700円(2026年4月1日以降の検定)
- 学校や塾の準会場は、公開会場の紙より1,000円安い
- 漢検CBTと漢検オンラインは400〜500円安いが、受けられる級が限られる
- 1級と準1級は、公開会場の紙で受ける(準会場・CBT・オンラインでは受けられない)
- 公開会場の紙と準会場の紙は、2025年度までの額からどの級も700円上がった
- 1年の額は、1回の検定料×受ける回数で、同じ日に2つの級を受けると両方かかる
- 締切を過ぎると、取り消しても欠席しても検定料は戻らない
受ける級と受け方を決めて、1回の検定料に1年の回数を掛ければ、漢検に使う額が見えます。検定料の行を月謝と分けておけば、1年の合計も後から分かります。
この記事で参照した公的情報
- 2026年度「漢検」検定料および書籍価格改定のお知らせ(個人の方向け・2025年10月14日=2026年度(受検日2026年4月1日以降)から改定・公開会場のPBT 1級6,700円(6,000円)・準1級6,200円(5,500円)・2級5,200円(4,500円)・準2級〜4級4,200円(3,500円)・5級〜7級3,700円(3,000円)・8級〜10級3,200円(2,500円)/CBT 2級4,800円・準2級〜4級3,800円・5級〜7級3,200円/自宅の漢検オンライン 2級4,800円〜8級〜10級2,700円/準会場のPBT 2級4,200円〜8級〜10級2,200円・準会場の漢検オンライン 2級3,800円〜8級〜10級1,700円・かっこ内は改定前・漢検オンラインと漢検CBTはPBT受検より安価に設定・地域開放型準会場では準会場の検定料で受検できる・書籍の価格改定)
- 窓口
- 公益財団法人 日本漢字能力検定協会
- 確認日
- 確認先
- https://www.kanken.or.jp/kanken/topics/data/20251014_2026kankenkaitei_kojin.pdf
- 2026年度「漢検」および「書籍」に関する重要なお知らせ(団体ご担当者様向け・2025年10月14日=準会場(団体)の検定料は過去10年以上据え置いてきたが2026年度より改定・2026年度の検定料一覧・2025年度以前に特別欠席制度で取得した繰越権利で申し込む場合は差額分の請求が発生する・2026年度第1回検定より志願者が WEB で直接申し込みと支払いを行うサービス・FAX 申込の廃止)
- 窓口
- 公益財団法人 日本漢字能力検定協会
- 確認日
- 確認先
- https://www.kanken.or.jp/kanken/topics/data/20251014_2026kankenkaitei_dantai.pdf
- 受検スタイルの比較(公開会場で紙で受検=全国47都道府県の公開会場・年3回・1級〜10級・約30日後に WEB 合否結果/テストセンターでコンピューターで受検(漢検CBT)=随時・2級〜7級・約10日後に検定結果通知 PDF/自宅等でタブレット端末で受検(漢検オンライン)=毎週日曜日・2級〜10級・約14日後に検定結果通知 PDF・級ごとの検定料(税込)・検定時間は1級〜7級60分・8級〜10級40分)
- 窓口
- 公益財団法人 日本漢字能力検定協会
- 確認日
- 確認先
- https://www.kanken.or.jp/kanken/individual/compare/
- 団体受検(学校・塾・企業などの団体に申し込む受検方法・準会場は設置条件を満たしている学校や団体が自ら設けた団体受検専用の会場・検定日程と時間は団体ごと・紙で受検(PBT)2級4,200円・4級〜準2級3,200円・7級〜5級2,700円・10級〜8級2,200円/漢検オンライン団体受検 2級3,800円・4級〜準2級2,800円・7級〜5級2,200円・10級〜8級1,700円・準1級と1級は無し・申込と支払いの方法は団体担当者が選び志願者は選べない・学校や塾で実施されない場合は個人受検か地域開放型準会場)
- 窓口
- 公益財団法人 日本漢字能力検定協会
- 確認日
- 確認先
- https://www.kanken.or.jp/kanken/group-examinee/
- 公開会場で紙で受検(個人受検)の検定日程・実施時間(2026年度第1回6月21日・第2回10月18日・第3回2027年2月14日、第3回の申込は2026年12月4日9時から2027年1月10日23時59分まで先着順・実施時間は8級〜10級10時〜10時40分/1級・2級・7級11時50分〜12時50分/準2級・4級・6級13時40分〜14時40分/準1級・3級・5級15時30分〜16時30分)
- 窓口
- 公益財団法人 日本漢字能力検定協会
- 確認日
- 確認先
- https://www.kanken.or.jp/kanken/individual/pbt/schedule/
- お申し込み方法(公開会場で紙で受検=受検者マイページで1名ごとにアカウント・複数の級を併願するときは1つの級の申込完了後にもう1つを申し込む・検定時間が重複する級は申し込めない・申込締切日までは検定料が同じ級への変更ができる・申込締切日の23時59分までキャンセルでき手数料1,100円(税込)がかかる(QRコード決済の場合に限り手数料なし)・支払方法はクレジットカード・コンビニ・銀行ATM(Pay-easy)・QRコード決済(PayPay)・コンビニ/Pay-easy・QRコード決済の支払期限は申込完了から3日後の23時59分)
- 窓口
- 公益財団法人 日本漢字能力検定協会
- 確認日
- 確認先
- https://www.kanken.or.jp/kanken/individual/pbt/apply/
- よくあるご質問(申し込みをキャンセルできますか=入金がなければ自動的にキャンセル・入金後かつ申込締切前はマイページでキャンセルでき手数料がかかる・申込締切後の取消と返金は一切できず他の受検方法への変更や他者への振り替えもできない/インフルエンザ・新型コロナウイルスにかかった場合=受検を控え、連絡や手続きは不要・検定料の返金や次回への振り替えはできない)
- 窓口
- 公益財団法人 日本漢字能力検定協会
- 確認日
- 確認先
- https://faq-kanken.dga.jp/faq_detail.html?id=131005&page=2000
- テストセンターでコンピューターで受検(漢検CBT)の検定日程・受検会場(随時・テストセンターによって実施日程が異なる・異なる時限であれば同一日で複数の受検予約が可能・全国47都道府県のテストセンター)
- 窓口
- 公益財団法人 日本漢字能力検定協会
- 確認日
- 確認先
- https://www.kanken.or.jp/kanken/individual/cbt/schedule/
- 自宅でタブレット端末で受検(漢検オンライン)(自身のタブレット端末を使って自宅で受検・資格のレベルや認定は紙での検定と変わらない・対応するタブレット端末とWebカメラ・マイク・安定したインターネット接続が必要・推奨環境は Windows 10・11、ChromeOS 119以降、iPadOS 15以降で Android 端末では受検できない・画面サイズは受検時10インチ以上)
- 窓口
- 公益財団法人 日本漢字能力検定協会
- 確認日
- 確認先
- https://www.kanken.or.jp/kanken/individual/kanken-online/
- 地域開放型準会場(近くに公開会場がない場合や公開会場の日程が合わない人のために一般受検者の申し込みを受け入れる準会場・会場に直接問い合わせて申し込む・検定料以外に会場が設定した受付手数料がかかる場合がある・1級と準1級の申し込みはできない)
- 窓口
- 公益財団法人 日本漢字能力検定協会
- 確認日
- 確認先
- https://www.kanken.or.jp/kanken/group-examinee/open-semi-venue/
- 家計調査 収支項目分類及びその内容例示(2025年)(889 他の教養娯楽=サービスのその他・○技能テスト・○TOEIC、英語検定受験料・×運転免許試験手数料→754)
