障子の張り替え費用はいくら?|普通紙・強化紙・プラスチックの1枚の額、頼む先ごとの差、自分で張る材料費、賃貸の退去で払う枚数

支出の見直し ・

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障子の張り替えを業者に頼むと、普通サイズの障子1枚で、普通紙なら3,500円、強化紙なら5,000〜8,000円、プラスチック強化紙なら1万〜1万2,000円が目安です。大きいサイズの障子や雪見障子は、ここから上がります。

この額は、暮らしのサービスを仲介するサイトに登録している業者の、2024年3月時点の料金をもとにしたものです。仕事を頼まれる側の数字なので、目安の1つとして見積もりと並べます。

自分で張るなら、かかるのは障子紙と道具の代金です。賃貸の部屋なら、張り替える前に管理会社か大家さんに知らせ、誰が払うかを確かめます(後の「賃貸の障子紙を張り替えるのは誰か」)。

障子の張り替えを頼むと、1枚いくらなのかが分かりません。破れにくい紙にするとどれだけ高くなるのか、自分で張るほうが安いのかも知りたいです。

紙の種類で変わる、障子1枚の額

障子の張り替えの額は、張る紙の種類と障子の大きさで決まります。次の表は、冒頭と同じ仲介サイトの料金をもとにした、障子1枚の目安です。

障子紙 普通サイズ 大サイズ
普通紙 3,500円 6,000円
強化紙 5,000〜8,000円 7,000〜1万円
プラスチック 1万〜1万2,000円 1万2,000〜1万5,000円

雪見障子は、どちらのサイズも表の額に1,000円が足されます。同じ仲介サイトで障子の張り替えを頼んだ人が実際に払った額は、6割以上が2万円以内でした(2024年3月時点)。

普通紙・強化紙・プラスチック強化紙の違い

普通紙は、パルプを主な原料にした、値段の安い障子紙です。湿気を通して部屋の湿度を保ちやすい一方で、破れやすく、日に当たると黄ばみやすい紙です。

強化紙は、紙にプラスチックやビニールなどを混ぜて強くした障子紙です。普通紙の3〜5倍の強さのものもあり、張り替えの目安は4年とされます。

プラスチック強化紙は、和紙とプラスチックを重ねて挟んだ作りで、破れにくく、水拭きできるものもあります。湿気を通しにくいので、梅雨の時期は部屋に湿気がこもりやすくなります。

和紙の風合いの強い高級な紙や、UVカット・消臭などの機能を持つ紙は、物によって額が大きく違います。見本を見せてもらい、1枚の額を聞いてから決めます。

障子の大きさでも額が変わる

業者を紹介する別の仲介サービスの会社が、2024年に自社のサービスで専門の業者が出した見積もりの額から出した目安では、標準サイズの障子で1枚2,700〜9,400円です。欄間の障子は1,500〜6,600円、大きいサイズは4,400〜15,400円でした。

同じ会社の数字で、普通紙で腰の高さの障子を張り替えるなら、1枚2,700〜3,800円が目安です。この会社も業者を紹介する側で、数字の取り方が冒頭の表と違うので、2つの目安は混ぜずに見積もりと並べます。

雪見障子や、組子の細かい障子は高くなる

雪見障子や猫間障子のように、一部にガラスが入っていたり、小さな窓が開け閉めできたりする障子は、張る手間が増えます。組子(格子)の細かいデザイン障子や、アルミの枠の障子も、額が上がりやすい種類です。

反対に、格子の目が大きい荒間障子(荒組障子)は、額を抑えやすい種類です。見積もりを頼むときは、障子の種類と枚数を写真で伝えると、額の見当がずれにくくなります。

頼む先で変わる1枚の額

障子の張り替えは、専門の業者・ホームセンター・シルバー人材センター・建具店や表具店に頼めます。次の表は、前の節の仲介サービスの会社が2025年4月時点で調べた、頼む先ごとの1枚の目安です。

頼む先 1枚の目安 向いている場合
専門の業者 2,700〜9,400円 作りが複雑な障子
ホームセンター 2,700〜9,900円 紙を選んでそのまま頼む
シルバー人材センター 1,020円〜 額を抑えたい
建具店・表具店 3,000〜5,000円 仕上がりや紙にこだわる

建具店や表具店は、店で紙を買ってそのまま張り替えを頼む形で、ネットで買った紙の持ち込みは受けていない店があります。専門の業者や建具店は自社のホームページを持っていないこともあり、地域の店を探す手間がかかります。

ホームセンターは、大きさと紙の組み合わせで額が決まる

ホームセンターの張り替えは、障子の大きさと紙の種類の組み合わせで額が決まります。次の表は、同じ会社がホームセンターの料金をもとにまとめた、1枚の平均の額です。

障子の大きさ 普通紙 プラスチック
欄間(幅95×高さ45cm) 4,000円前後 9,000円前後
腰高(幅95×高さ120cm) 4,500円前後 1万円前後
掃き出し(幅95×高さ185cm) 5,000円前後 1万1,000円前後
雪見・猫間 7,500円前後 1万3,000円前後

強力紙は普通紙とプラスチックの間で、欄間で5,000円前後、掃き出しで6,500円前後、雪見・猫間で1万円前後です。張り替えられる障子の大きさや種類に決まりがある店もあるので、頼む前に店で確かめます。

シルバー人材センターは、センターごとに額と受け付けが違う

シルバー人材センターは、地域の高齢者が仕事を請け負う団体で、障子の張り替えを受け付けているセンターもあります。額はセンターごとに決まり、首都圏の3つのセンターの例(2025年4月時点)では、1枚1,020円から、1,500円、1,900円からと分かれていました。

センターによっては運搬費が別にかかり、紙の種類があまり選べない、枠の修理は受けないといった場合もあります。張り替えを受け付けていない地域もあります。住んでいる市区町村のシルバー人材センターの案内で、受け付けと額を確かめます。

頼む前に聞いておくこと

見積もりを頼むときは、額のほかに次のことを聞いておくと、あとで話が食い違いにくくなります。

  • 紙の種類:普通紙・強化紙・プラスチック強化紙のどれで、どの商品を使うか
  • 大きさの区分:欄間・腰高・掃き出しのどの額になるか
  • 出張費と運搬費:1枚の額に入っているか、別にかかるか
  • 戻るまでの日数:障子を持ち帰って張るか、家で張るか
  • 枠の傷み:張り替えだけで済むか、枠の補修が要るか

枠にゆがみや傷みがあると、紙を張り替えても長持ちしないとされます。気になる所があれば、張り替えと一緒に見てもらい、補修の額も見積もりに入れてもらいます。

4枚・8枚なら総額はいくらか

総額は「1枚の額×枚数」で見当がつきます。次の表は、冒頭の表の普通サイズの額に枚数を掛けた目安で、出張費や運搬費は入っていません。

障子紙 4枚 8枚
普通紙 1万4,000円 2万8,000円
強化紙 2万〜3万2,000円 4万〜6万4,000円
プラスチック 4万〜4万8,000円 8万〜9万6,000円

窓の障子と廊下との仕切りの障子のように、場所で大きさが違うときは、大きさごとに枚数を掛けてから足します。雪見障子があれば、その枚数分だけ1枚1,000円を足して見ます。

和室の畳も一緒に替えるなら、1畳あたりの額と6畳の総額を畳の張替え費用にまとめています。障子と畳を同じ店に頼めるかも、見積もりのときに聞いておきます。

張り替えの間隔と、1年あたりの額

丈夫な紙は1枚の額が高い分、張り替える間隔が長くなります。冒頭と同じ仲介サイトが示す張り替えの目安の年数で、普通サイズ1枚の額を割ると、1年あたりの額は次のとおりです。

紙 替える目安 1枚1年
普通紙 2年 1,750円
強化紙 4年 1,250〜2,000円
プラスチック 5〜10年 1,000〜2,400円

1年あたりにならすと、紙の種類による差は小さくなります。子どもやペットに破られて早く張り直すことになる部屋なら、丈夫な紙のほうが張り替えの回数を減らせます。

普通紙は日に当たると黄ばみやすく、2年に一度の張り替えがすすめられています。丈夫な紙は湿気を通しにくいので、湿気のこもりやすい部屋では換気のしやすさも考えて選びます。

自分で張るときの材料と道具の額

自分で張るなら、業者の作業代はかからず、障子紙と道具の代金で済みます。次の表は、仲介サービスの会社が示す、道具をひとそろい買うときの値段の例です。

要るもの 値段の例 使い道
障子紙 2,000〜6,000円 張る紙
障子用の両面テープ 800円 のりの代わりに紙を留める
障子用ののり 100〜400円 桟に塗って紙を留める
障子紙はがし剤 300円 古い紙をはがしやすくする
障子紙用のカッター 120〜400円 余った紙を切る
カット定規 600〜900円 カッターをまっすぐ当てる
ヘラ 170〜800円 古い紙やのりをはがす
スポンジ 100円 桟をぬらす

全部そろえると3,390〜9,300円が目安です。両面テープとのりは、どちらか一方があれば足ります。

道具は次の張り替えでも使えるので、2回目からは紙と、のりか両面テープの代金で済みます。紙1枚分の値段は、和紙の障子紙で500円ほど、プラスチック障子紙で3,000〜5,000円ほどが目安とされます。

張り方の流れ

張り方は次のとおりで、1枚25〜60分が目安です。アイロンで張る紙や両面テープを使うと、のりを溶いて塗る手間が省けます。

  • 手順1:障子を上に持ち上げ、下側から引き抜いて外す
  • 手順2:ぬらしたスポンジで紙の上から桟をぬらし、のりがふやけてから古い紙をはがす
  • 手順3:桟に残ったのりを落とし、日陰の風通しのよい所で乾かす
  • 手順4:紙の位置を決めてテープで仮止めし、のりか両面テープで桟に張る
  • 手順5:はみ出た紙を定規とカッターで切り、霧吹きで水をかけて張りを出す

プラスチック障子紙は、切るのに力が要り、一度失敗すると張り直しが大変です。雪見障子のように作りが複雑な障子や、枚数が多いときは、業者に頼むほうが手間がかかりません。

業者に頼む額と、自分で張る額の例

和室の障子4枚を張り替える例の図。業者に強化紙で頼む場合は、1枚6,200円の4枚で24,800円。自分で普通紙を張る場合は、障子紙4枚分3,000円、両面テープ900円、カッターと定規800円、ヘラとスポンジ300円で合計5,000円。金額は例

図は、和室の障子4枚を張り替える例です。業者に強化紙で頼むと2万4,800円、自分で普通紙を張ると、紙と道具で5,000円になります。

自分で張ると額は下がりますが、1枚25〜60分なら、4枚で1時間40分〜4時間かかります。図の額は目安の幅から置いた例なので、実際の額は見積もりと店の値段で確かめます。

張り替えでは済まないとき

障子の枠がゆがんだり、桟が折れたりしているときは、紙を張り替えても直らず、障子ごとの交換になります。障子本体の交換は、1枚2万〜10万円が目安とされます。

破れにくさを求めて、アクリル板の障子に替えると1枚4万〜15万円、ガラス戸に替えると1枚5万〜20万円が目安とされます。どれも張り替えより額が大きく上がるので、まずは紙の種類を変えて足りるかを考えます。

賃貸の障子紙を張り替えるのは誰か

賃貸の部屋の障子紙を誰の費用で張り替えるかは、国土交通省の「原状回復をめぐるトラブルとガイドライン」のQ&Aと別表に考え方があります。契約書に特に決まりが無いときの扱いを、傷みの理由ごとに並べると次のとおりです。

障子紙の傷み 張り替えの費用 決め方
日焼け・古くなった 借りた人は持たない ふつうに住んでの傷み
借りた人が破った 借りた人が持つ 破った枚数の分
長く一度も替えていない 大家さんと話し合う 破れか古さかを見る

障子紙は消耗品に近いものとされ、壁のクロスのように住んだ年数で借りた人の負担を減らす計算はしないとされています。何年住んでいても、自分で破った障子は1枚分の張り替え代がそのまま負担になる、ということです。

入居中の張り替えと、契約書の特約

入居中に障子を破ったら、張り直す前に管理会社か大家さんへ連絡します。破れにくい紙に替えたいときも同じで、先に聞いておけば、退去のときに元の紙へ戻す費用を求められる行き違いを防げます。

退去のときに障子紙を借りた人が張り替えると決めた特約が契約書にあれば、その一文も読んでおきます。特約が有効になる条件や精算書の読み方は、賃貸の退去費用はいくら?で扱っています。

精算書の障子の行を見る

精算書が届いたら、障子の行の枚数が自分で破った枚数と合っているか、1枚の単価がいくらかを見ます。単価は、前の「頼む先で変わる1枚の額」の目安と並べると、高すぎないかの見当がつきます。

管理会社と話しても折り合わないときは、消費者ホットライン「188」から、住んでいる地域の消費生活センターなどの窓口につないでもらえます。契約書と精算書、破れた所の写真を手元に置いてから電話します。

家計簿に書くときの分け方

総務省の家計調査の分け方では、業者に頼んだ障子の張り替え代は、「住居」の「設備修繕・維持」に入る工事費です。例示に障子の名前はありませんが、「ふすま張替・補修代」が挙がる「他の工事費」が近い項目です。

自分で張るために買った障子紙は、同じ設備修繕・維持の中の「修繕材料」で、例示に障子紙が挙がっています。障子そのものを新しく買ったときは、「設備器具」に入ります。

張り替えは何年かおきの出費なので、毎月の支出とは別の特別費に分けておくと、次の張り替えに慌てません。前の「張り替えの間隔と、1年あたりの額」の額を12で割った分を、毎月取り分けておく方法もあります。

例えば強化紙の障子4枚なら、1年あたり5,000〜8,000円で、月に約420〜670円です。何年かおきの出費を明細から見つける手順は、特別費は思い出さずに明細から拾うにまとめています。

よくある質問

Q障子の張り替えは1枚いくらですか

業者に頼むと、普通サイズの障子1枚で、普通紙なら3,500円、強化紙なら5,000〜8,000円、プラスチック強化紙なら1万〜1万2,000円が目安です。大きいサイズや雪見障子は、ここから上がります。

Q何年ごとに張り替えればいいですか

普通紙は2年に一度、強化紙は4年、プラスチック強化紙は5〜10年が張り替えの目安とされます。日当たりや、破れやすい部屋かどうかでも変わります。

Q自分で張るといくらかかりますか

道具をひとそろい買うと3,390〜9,300円が目安で、2回目からは紙と、のりか両面テープの代金で済みます。紙1枚分は、和紙の障子紙で500円ほどが目安とされます。

Q賃貸で障子を破ったら、退去のときに払いますか

借りた人が破った分は、借りた人の負担で、破った枚数を張り替えます。日焼けなど、ふつうに住んでの傷みだけなら、借りた人が張り替える必要はないとされます。

Q破れにくい障子紙はどれですか

強化紙には普通紙の3〜5倍の強さのものがあり、プラスチック強化紙はさらに破れにくく、水拭きできるものもあります。どちらも1枚の額は普通紙より高くなります。

まとめ

  • 業者に頼むと、普通サイズ1枚で普通紙3,500円・強化紙5,000〜8,000円・プラスチック強化紙1万〜1万2,000円が目安(仲介サイトの2024年3月時点の料金)
  • 大サイズは普通紙で6,000円からで、雪見障子は1,000円が足される
  • 頼む先ごとの目安は、専門の業者2,700〜9,400円・ホームセンター2,700〜9,900円・シルバー人材センター1,020円から・建具店や表具店3,000〜5,000円
  • 総額は「1枚の額×枚数」に、出張費や運搬費、枠の補修を足して出す
  • 張り替えの目安の年数で割ると、1年あたりの額は紙の種類で大きく変わらない
  • 自分で張るなら、道具をひとそろい買って3,390〜9,300円が目安
  • 賃貸の障子紙は、日焼けなどの傷みだけなら借りた人が張り替える必要はないとされ、破った分は住んだ年数に関係なく破った枚数を負担する(特約は契約書で確かめる)
  • 家計簿では、業者への支払いは住居の設備修繕・維持の工事費、自分で張る紙は修繕材料に書く

1枚の額は紙の種類と大きさで決まり、それに枚数を掛けた額が総額の土台です。見積もりを並べるときは、紙の商品名と出張費の有無を書き出してから比べます。

この記事で参照した公的情報

  1. 原状回復をめぐるトラブルとガイドライン(再改訂版・平成23年8月)(襖紙や障子紙、畳表は消耗品としての性格が強く、経過年数を考慮せず、張替え等の費用について毀損等を発生させた賃借人の負担とするのが妥当/別表3 襖紙・障子紙は消耗品であり経過年数は考慮しない・負担単位は襖1枚単位/Q8 襖や障子、畳表の損耗が経年変化や通常使用によるものだけであれば賃借人の負担で張替える必要はない・賃借人が毀損した場合は賃借人の負担で毀損した枚数を張替える・長期の契約で一度も賃貸人による交換や張替えが無い場合は大家さんとの間で協議)
    窓口
    国土交通省
    確認日
    確認先
    https://www.mlit.go.jp/jutakukentiku/house/torikumi/honbun2.pdf
  2. 消費者ホットライン(188に電話すると、地方公共団体が設置している身近な消費生活センターや消費生活相談窓口を案内)
    窓口
    消費者庁
    確認日
    確認先
    https://www.caa.go.jp/policies/policy/local_cooperation/local_consumer_administration/hotline/
  3. 家計調査 収支項目分類及びその内容例示(2025年1月改定)(設備修繕・維持=住宅、庭などの設備やその修繕に関するもの/設備器具の例示に障子・戸・ふすま・窓枠・網戸など/修繕材料の例示に壁紙・ふすま紙・障子紙/427 他の工事費=420〜426の項目に分類されない工事費・例示にふすま張替・補修代)
    窓口
    総務省統計局
    確認日
    確認先
    https://www.stat.go.jp/data/kakei/kou2025/zuhyou/kouh2025.xlsx
  4. 障子張替え|費用相場と安く抑えるコツ、DIYで張替える方法(2024年3月時点・登録事業者の費用を参考=障子1枚3,500〜15,000円/普通サイズ:普通紙3,500円・強化紙5,000〜8,000円・プラスチック強化紙10,000〜12,000円/大サイズ:普通紙6,000円・強化紙7,000〜10,000円・プラスチック強化紙12,000〜15,000円/雪見障子は上記金額+1,000円/利用者の6割以上が2万円以内/強化紙は普通紙の3〜5倍の強度のものも・張替えの目安4年/プラスチック強化紙の張替え目安5〜10年・通気性が悪く湿気がこもりやすい/普通紙は2年に一度の張替えをすすめる/シルバー人材センターは紙の種類があまり選べない・枠の修理を受け付けない場合)
    窓口
    暮らしのサービスを仲介するサイトの読み物(民間)
    確認日
    確認先
    https://curama.jp/shoji/magazine/49/
  5. 障子の張り替え費用はいくら?ホームセンターの料金表と安くするコツ(2024年1月1日〜12月31日の見積もり価格から算出=普通紙・腰高サイズ1枚2,700〜3,800円・標準サイズ2,700〜9,400円・欄間1,500〜6,600円・大サイズ4,400〜15,400円/2025年4月時点の調べ=専門業者2,700〜9,400円・ホームセンター2,700〜9,900円・シルバー人材センター1,020円〜・建具・表具店3,000〜5,000円/ホームセンターの平均=欄間 普通紙4,000円前後・強力紙5,000円前後・プラスチック9,000円前後、腰高4,500円前後・6,000円前後・10,000円前後、掃き出し5,000円前後・6,500円前後・11,000円前後、雪見・猫間7,500円前後・10,000円前後・13,000円前後/シルバー人材センターの例=1,020〜1,900円・運搬費1,120円が別の例も/DIYの道具の価格例と合計3,390〜9,300円・1枚25〜60分)
    窓口
    業者を紹介する仲介サービスの会社の読み物(民間)
    確認日
    確認先
    https://meetsmore.com/services/shoji-exchange/media/258623
  6. 障子紙をプラスチックにするメリット!張り替え時のポイントも解説(和紙の障子紙が1枚500円ほど・プラスチック障子紙は3,000〜5,000円ほど/カットに力が必要・はがしにくく失敗すると貼り直しが大変)
    窓口
    業者を紹介する仲介サービスの会社の読み物(民間)
    確認日
    確認先
    https://meetsmore.com/services/shoji-exchange/media/103260
  7. 障子リフォームの費用と方法7選(障子本体の交換1枚20,000〜100,000円・アクリル障子への交換1枚40,000〜150,000円・ガラス戸への交換1枚50,000〜200,000円/張り替えは持ち帰って後日納品するケースと自宅で作業するケース)
    窓口
    住まいのリフォームの読み物(民間)
    確認日
    確認先
    https://crexgroup.com/ja/reform/japanese-room-reform/shoji-renovation-cost-guide/

この記事を書いているのは

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この記事は一般的な情報提供を目的としたものです。特定の金融商品の推奨や、個別の投資判断に関する助言を行うものではありません。公的制度の要件・金額は変更される場合があり、自治体によって異なります。実際のご利用にあたっては、必ず公式の窓口でご確認ください。