パソコンの寿命は何年?|平均使用年数7.7年とノート・デスクトップの目安、部品ごとの年数、寿命のサイン、買い替えの費用と処分

支出の見直し ・ ・ 最終更新

パソコンの寿命に、決まった年数はありません。国の調査では、買い替えた世帯が前のパソコンを使っていた年数は平均7.7年でした。一方で、ノートで3〜5年、デスクトップで5〜7年という目安もあります。

調査の平均は買い替えるまで実際に使っていた年数で、快適に使える期間はそれより短いともされます。この記事では、年数の目安、部品ごとの寿命、寿命のサイン、修理か買い替えかの目安、買い替えの費用、古いパソコンの処分、家計簿での分け方を順に見ます。

今のパソコンは起動に時間がかかります。まだ使えるのに買い替えるべきなのか、何年使えば元が取れたと言えるのかが分かりません。

パソコンの寿命は何年か

パソコンの寿命を考えるときは、本体が壊れるまでの年数のほかに、ソフトが求める性能に追いつかなくなるまでの年数と、OSの更新が届く年数も見ると説明されています。3つのどれかに当たったときが、買い替えを考える時期になります。

買い替えた世帯の平均は7.7年

内閣府の消費動向調査(2026年3月)では、2025年4月からの1年間にパソコンを買い替えた二人以上の世帯が、前のパソコンを使った年数は平均7.7年でした。この平均は買い替えた世帯だけを分母にしていて、使い続けているパソコンは入りません。

買い替えの理由は、故障が39.0%、性能の良い品への移行が18.1%、その他が42.9%でした。故障以外の理由で買い替えた世帯が6割を超え、同じ調査の掃除機(故障69.0%)や洗濯機(76.2%)とは理由の並びが違います。

ノートとデスクトップで、年数の目安が違う

年数の目安は、ノートパソコンで3〜5年、デスクトップで5〜7年とされます。本体の平均の寿命を5年、毎日使えば3年目くらいから傷みが出始めるという見方もあります。

ノートが短い側にあるのは、薄い本体に部品が詰まって熱がこもりやすいこと、持ち歩くときの衝撃、電池が弱ることが理由とされています。デスクトップは中に余裕があって冷やしやすく、部品を1つずつ替えて延ばしやすいと説明されています。

税の「法定耐用年数4年」は、寿命の年数ではない

パソコンの耐用年数として出てくる4年は、税の減価償却で費用を何年に分けるかを決めた年数です。財務省の省令の表で、パソコン(サーバー用を除く)は4年、サーバーなどほかの電子計算機は5年とされています。

この年数は、事業で使うパソコンの経費の分け方に使うものです。4年たつと使えなくなるという意味ではなく、家庭で使うパソコンの寿命を示すものでもありません。

部品の保有期間と、設計上の標準使用期間

冷蔵庫や掃除機は、修理用の部品を持つ期間の下限が業界の規約で決まっていますが、パソコンはその品目に入っていません。部品を持つ期間はメーカーごとに違い、製造を終えてから5〜7年程度とされます。

本体に設計上の標準使用期間を書く国の制度も、対象は扇風機・換気扇、エアコン、洗濯機、ブラウン管のテレビで、パソコンは入っていません。手元のパソコンの修理の受付期間は、メーカーのサポートの案内で確かめます。

部品ごとの寿命の目安

パソコン全体の寿命は、いちばん早く傷む部品で決まるとされています。部品ごとの年数の目安は、次の図のとおりです。

パソコンの部品ごとの寿命の目安の図。いくつかの目安の年数を合わせた幅で、HDDは3〜5年、SSDは5〜10年、バッテリーは2〜4年、冷却ファンは3〜7年、電源ユニットは5〜7年、液晶モニターは5〜10年、マザーボードは5〜10年以上、メモリーは10年以上。使い方で変わる

データを入れておくHDDとSSDでは、SSDのほうが長く、衝撃にも強いとされています。古いパソコンのHDDをSSDに替えると、動きが軽くなり、使える年数が延びることがあると紹介されています。

CPUは物理的に壊れることはまれで、壊れる前に性能が足りなくなるとされています。光ディスクのドライブは3〜5年、キーボードやタッチパッドは5〜7年が目安とされます。

ノートパソコンの電池

ノートの電池は、充電と放電を300〜500回くり返すと持ちが大きく落ちるとされ、毎日充電する使い方なら2〜3年で使える時間が短くなると説明されています。電池だけを替えられる機種もありますが、本体と一体で替えられない機種もあります。

電池の残りの力は、OSの機能で、作ったときの容量と今の容量を比べて確かめられるとされます。今の容量が半分を切ったら、電池の交換を考える目安に挙げられています。

OSのサポートの終わりも、寿命の1つ

OSは、パソコンを動かす土台のソフトです。OSを作る会社が更新をやめると、安全のための修正が届かなくなり、ウイルスに感染したり個人の情報が漏れたりするおそれが高まると説明されています。

OSは、発売からおよそ10年でサポートが終わるとされます。終わる時期は前もって知らされるので、手元のOSの名前と版を確かめ、いつまで更新が届くかを公式の案内で見ておきます。

新しいOSに上げられるかは、本体で決まる

古いパソコンは、新しいOSが求める性能を満たさず、上げられないことがあります。上げられないまま更新の期限が来ると、本体が動いていても、ネットにつないで使い続けるのは勧められないとされています。

サポートが終わったOSのために、期限を区切った有料の更新を用意する会社もあると紹介されています。ただし一時的な手段とされ、長く使うなら新しいOSに上げられる本体への買い替えを考える場面です。

寿命が近いときのサイン

パソコンの寿命が近づくと、動きや音に変化が出ると説明されています。主なサインは次のとおりです。

  • 起動が遅い:電源を入れてから使えるまで3分以上かかる。再起動しても動きが重いまま
  • 固まる・青い画面になる:操作中に止まる、エラーの画面がくり返し出る
  • 勝手に電源が落ちる・再起動する:電源ユニットやマザーボードの故障が疑われる
  • 本体が熱い・音がする:ファンの傷みやホコリの詰まり。カチカチという音はHDDの故障の前ぶれとされる
  • 焦げたにおい:すぐに電源を切り、コンセントからプラグを抜く
  • 電池が持たない:充電しても1〜2時間で切れる、残りの量が正しく出ない
  • 空き容量が足りない・ソフトの条件を満たさない:使いたいソフトが動かない、更新できない

HDDから音がし始めたら、壊れる前にデータを外に写しておくよう勧められています。HDDが壊れると、中のデータを取り出すのは難しいと説明されています。

寿命か、手入れで直るか

動きの重さは、使わないソフトが多い、空き容量が少ない、熱がこもっているといった原因でも起きます。1つの症状だけなら手入れや部品の交換で直ることもあり、いくつも重なっているなら傷みが全体に進んでいると考える方法が紹介されています。

修理か、買い替えか

修理に出すか新しくするかを、使った年数・修理代・症状がいくつ出ているかの3点から決める考え方が紹介されています。使い始めて3年以内で保証が残っていれば、まず修理を考える場面です。

修理代の目安は、マザーボードの交換で3〜5万円、液晶の交換で2〜4万円、電池の交換で1〜2万円とされます。修理代が新品の値段の3分の1を超えるなら買い替えを考える、という線もあります。

4年を過ぎたら、ほかの部品も見る

買ってから4年以上たったパソコンは、1か所を直しても、ほかの部品が続けて壊れることがあると説明されています。修理の見積もりを取るときは、その1か所だけでなく、電池やファン、ストレージの年数も合わせて見ます。

反対に、動きの遅さだけなら、メモリーを足す、HDDをSSDに替えるといった比較的安い手で延ばせることもあるとされています。修理の窓口では、どの部品を替えれば何年使えそうかを聞いておくと、比べやすくなります。

買い替えにかかる費用

ノートパソコンの値段の幅は5万〜15万円程度とされ、使い道ごとの目安もあります。ネットと文書作りなら5〜8万円、仕事でオフィスソフトやウェブ会議を使うなら8〜13万円、動画の編集やゲームなら15万円からです。

本体のほかに、データを移す外付けのストレージ(5,000〜15,000円が目安)や、ソフトの買い直しがかかることがあります。古いパソコンを売れれば、その額を差し引いて考えます。

家計調査で見るパソコンの支出

総務省の家計調査では、2025年の二人以上の世帯のパソコンの1年の支出は15,124円でした。この品目には本体のほか、プリンターなどの周辺機器、ソフト、ウイルス対策ソフトの更新料も入ります。

パソコンは1台あたりの平均価格が示されていない品目です。買わなかった世帯も含めた平均なので、買い替えの年の額は、本体と周辺機器の見積もりを足して出します。インク代を1枚あたりで出して比べる方法はプリンターのインク代にあります。

次の買い替えまでの積み立てを出す

パソコンは数年に1度の大きな出費なので、買い替えにかかる額を使う年数で割り、毎月取り分けておく方法があります。次の図は、本体と周辺の費用を足して、5年で割った例です。

パソコンの買い替えにかかる額を5年で割って毎月取り分ける例の図。本体10万円、データを移す外付けのSSD1万円、ソフトの買い直し1万円で合計12万円、5年60か月で割ると1か月2,000円。PCリサイクルマークのあるパソコンの処分は新たな料金がかからない。金額は例

本体10万円に、外付けのSSD1万円とソフトの買い直し1万円を足すと12万円です。5年(60か月)で割ると1か月2,000円になります(金額は例)。

買い替える前にすること

新しいパソコンを使い始める前に、古いパソコンで済ませておくことがあります。手順をまとめると、次の5つです。

  • データを残す:写真・書類などを外付けのストレージかクラウドに写す。大事なデータは2か所に置く勧めがある
  • IDとパスワードを控える:ブラウザが覚えているパスワードは、新しいパソコンに引き継がれないことがある
  • ソフトの使用の権利を確かめる:台数が決まっているソフトは、古いパソコンで解除してから入れ直す
  • メールの設定とブックマークを控える:メールの受信と送信の設定、ブラウザのお気に入りを書き出しておく
  • 周辺機器が使えるか確かめる:プリンターなどが新しいOSに対応しているか、メーカーの案内で見る

データを移すには、外付けのストレージ、クラウド、ケーブルでつないで移す方法、移すための専用ソフトがあります。ソフトの入れ直しや設定まで含めると、半日ほど見ておくと安心です。

古いパソコンの処分

パソコンは家電リサイクル法の4品目ではなく、資源有効利用促進法にもとづいて、メーカーが回収します。処分の前に、中のデータを消しておくことが先です。

データは、初期化だけでは消えないことがある

パソコン3R推進協会の案内では、ごみ箱に捨てる、削除する、初期化する、買ったときの状態に戻すといった操作では、データが見えなくなるだけで、専用のソフトで読み出せる場合があるとしています。データの消去は、使う人の責任で行うものとされています。

消す方法は、専用のソフトで上書きする、専用の装置で消す、HDDを物理的に壊すの3つです。同じ案内は、自分でHDDを取り出してハンマーでたたき割るのは、けがのおそれがあるのでやめるよう呼びかけています。

PCリサイクルマークがあれば、新たな料金はかからない

パソコン3R推進協会によると、PCリサイクルマークは2003年10月以降に販売された家庭向けパソコンに貼られ、マークがあれば処分の料金を新たに払う必要はありません。マークが無い古い機種は回収再資源化料金を払い、額は各メーカーに確かめます。

申し込みはメーカーの窓口に行い、送られてくる伝票を貼って郵便で出す流れです。パソコンは小型家電リサイクル法の政令が挙げる品目でもあり、回収を行っている市区町村や家電の店に出す道もあります。

PCリサイクルのしくみと、家電4品目との違いは、家電リサイクル料金はいくら?にもまとめています。まだ動くパソコンは、データを消したうえで買い取りに出す道もあります。

長く使うための使い方

パソコンを長く使うために勧められているのは、熱をためないこと、電池をいたわること、空き容量に余裕を持たせることです。どれも買い替えの費用をかけずにできます。

  • 通気口をふさがない:布団やクッションの上で使わず、硬く平らな所に置く。直射日光の当たる所も避ける
  • ホコリを取る:3〜6か月に1度、通気口やファンのホコリを取る
  • 電池を20〜80%で使う:満充電と使い切りを避け、充電の上限を設定できる機種は使う
  • 空き容量を残す:空きが1割を切ると動きが重くなるとされ、使わないファイルとソフトを消す
  • 衝撃と水気を避ける:持ち歩くときはケースに入れる。寒い所から暖かい部屋に入れたら、なじむまで電源を入れない

しばらく使わないときにスリープにするか電源を切るかは、90分以内ならスリープ、それより長いなら電源を切るという目安があります。それぞれの電気代はパソコンの電気代は1時間いくら?で計算しています。

家計簿での書き方

総務省の家計調査の分け方では、パソコンは教養娯楽用耐久財の「パソコン」という品目です。デスクトップ型・ノート型・タブレット型の本体のほか、周辺機器、ソフト、ウイルス対策ソフトの更新料も同じ品目に入ります。

修理代は、テレビなどと同じ「教養娯楽用耐久財修理代」に入ります。本体と修理代を別の行にしておくと、古いパソコンにいくら足したかが分かり、次の修理か買い替えかを決めるときの材料になります。

買った日とOSの期限を、1行に書いておく

家計簿の行に、パソコンの種類と買った日、保証の年数を書いておくと、何年使ったかを明細から探せます。OSの更新が届く期限も一緒に控えておくと、買い替えの時期を前もって見込めます。

毎年払うウイルス対策ソフトの更新料は、同じ「パソコン」の品目に入る出費です。数年に1度の買い物を特別費として拾い出すやり方は、特別費は思い出さずに明細から拾うにあります。

よくある質問

Qパソコンの寿命は何年ですか

決まった年数はありません。2026年3月の内閣府の消費動向調査によると、買い替える前のパソコンは平均7.7年使われていました。目安の年数は、デスクトップで5〜7年、ノートで3〜5年とされます。

Q10年使ったパソコンは、まだ使えますか

動いていれば使えますが、OSの更新が終わっていると安全の面で心配があり、今のウェブやソフトには性能が足りないことがあると説明されています。ネットにつながずに使う道以外は、買い替えを考える場面です。

Q法定耐用年数の4年は、寿命と関係がありますか

4年は税の減価償却で使う年数で、パソコンが使えなくなる年数ではありません。事業で使うパソコンの経費を何年に分けるかを決めたものです。

Q修理と買い替えは、どちらにすればよいですか

保証が残っていて症状が1つなら修理、4年を過ぎて症状がいくつもあるなら買い替えを考える方法が紹介されています。修理代が新品の3分の1を超えるかどうかを線にする方法もあります。

Q古いパソコンは粗大ごみに出せますか

家庭のパソコンは、資源有効利用促進法にもとづいてメーカーが引き取ります。PCリサイクルマークの付いた機種なら、処分の料金を新たに払う必要はありません。市区町村や家電の店の小型家電の回収に出せる場合もあり、出し方は市区町村の案内で確かめます。

まとめ

  • パソコンの寿命は決まっておらず、消費動向調査(2026年3月)で見た買い替え前の使用期間は平均7.7年
  • 買い替えの理由は故障が39.0%で、その他が42.9%。故障以外の理由で替えた世帯が6割を超える
  • 目安の年数は、デスクトップで5〜7年、ノートで3〜5年とされる。税の法定耐用年数4年は寿命の年数ではない
  • OSの更新が届く期限も寿命の1つ。期限を前もって確かめておく
  • 修理か買い替えかは、使った年数・修理代・症状の数で考える
  • 処分の前にデータを消し、PCリサイクルマークがあれば新たな料金なしでメーカーに出せる
  • 家計簿では、本体と修理代を別の行にし、買った日とOSの期限を残しておく

この記事で参照した公的情報

  1. 消費動向調査 令和8(2026)年3月実施調査結果 第5表 主要耐久消費財の買替え状況(二人以上の世帯)(令和7年4月から令和8年3月に買い替えた世帯:パソコン 平均使用年数7.7年・買替え理由 故障39.0%・上位品目への移行18.1%・住居の変更なし・その他42.9%・普及率74.7%。平均使用年数は買替えをした世帯のみを分母に算出)
    窓口
    内閣府 経済社会総合研究所
    確認日
    確認先
    https://www.esri.cao.go.jp/jp/stat/shouhi/honbun202603.pdf
  2. 減価償却資産の耐用年数等に関する省令 別表第一(器具及び備品 2 事務機器及び通信機器 電子計算機:パーソナルコンピュータ(サーバー用のものを除く。)4年・その他のもの5年)
    窓口
    財務省(e-Gov 法令検索)
    確認日
    確認先
    https://laws.e-gov.go.jp/law/340M50000040015
  3. 家庭電気製品製造業における表示に関する公正競争規約施行規則 別表3 補修用性能部品表示対象品目と保有期間(対象の品目にパソコンは無い)
    窓口
    公益社団法人 全国家庭電気製品公正取引協議会
    確認日
    確認先
    https://www.eftc.or.jp/code/notation/notation_table3.html
  4. 家庭系パソコンリサイクル(資源有効利用促進法にもとづくメーカーの回収)・PCリサイクルマークについて(平成15年(2003年)10月以降に販売された家庭向けパソコンに貼付・廃棄の際に新たな料金の負担なし・マークの無いパソコンは回収再資源化料金が必要)
    窓口
    一般社団法人 パソコン3R推進協会
    確認日
    確認先
    https://www.pc3r.jp/home/pcrecycle_mark.html
  5. パソコンの廃棄時のハードディスク上のデータ消去に関するご注意(ごみ箱・削除・初期化・リカバリーでは復元できる場合がある・ユーザーの責任で消去・専用ソフト、専用装置、物理的な破壊)
    窓口
    一般社団法人 パソコン3R推進協会
    確認日
    確認先
    https://www.pc3r.jp/home/data_erase.html
  6. 使用済小型電子機器等の再資源化の促進に関する法律施行令 第1条第6号(パーソナルコンピュータ)
    窓口
    環境省・経済産業省(e-Gov 法令検索)
    確認日
    確認先
    https://laws.e-gov.go.jp/law/425CO0000000045
  7. 家計調査 家計収支編 2025年 第4-1表(品目分類・二人以上の世帯・全国:パソコン 1世帯当たり年間の支出金額15,124円)
    窓口
    総務省統計局(政府統計の総合窓口 e-Stat)
    確認日
    確認先
    https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?stat_infid=000040409546
  8. 家計調査 収支項目分類及びその内容例示(2025年1月改定)(810 パソコン=ソフト、周辺機器、部品も含む・本体(デスクトップ型・ノート型・モバイル・タブレット型)・ウイルス対策ソフト(更新料含む)/812 教養娯楽用耐久財修理代)
    窓口
    総務省統計局
    確認日
    確認先
    https://www.stat.go.jp/data/kakei/kou2025/zuhyou/kouh2025.xlsx

この記事を書いているのは

Mirai Kanaiは、家計を見えるようにすることを目的とした個人向けの家計簿サービスです。運営するMove for People株式会社は、家計が見えていないことが、使える制度を逃したり、対処が遅れたりする原因になっていると考えています。

App Store からダウンロードGoogle Play で手に入れよう

Mirai Kanaiを見てみる

この記事は一般的な情報提供を目的としたものです。特定の金融商品の推奨や、個別の投資判断に関する助言を行うものではありません。公的制度の要件・金額は変更される場合があり、自治体によって異なります。実際のご利用にあたっては、必ず公式の窓口でご確認ください。