スキーの費用はいくら?|日帰りと1泊2日の1人の目安、リフト券・レンタル・交通費の内訳、家族の額の出し方、借りるか買うか、安くする方法、家計簿での書き方

支出の見直し ・

スキーに1回行く費用は、道具とウェアを借りて日帰りで行くと、1人1万2,000〜3万円ほどが目安です。1泊2日なら、1人3万〜5万円ほどになります。主な内訳は、リフト券、道具とウェアのレンタル代、交通費、食事代です。

道具とウェアを持っている人は、レンタル代がかからないので、日帰りで7,000〜1万8,000円ほどです。スノーボードは、借りる道具が板とブーツになり、同じ項目で見積もれます。

国の統計では、観光庁の旅行・観光消費動向調査(2025年1〜3月期)で、スキー場のリフト代を払った人の1人1回の旅行での平均は、日帰りの観光旅行で5,802円、泊まりの観光旅行で1万808円でした。下の節では、行き方ごとの早見、項目ごとの相場、家族の額の出し方を並べます。

スキーに誘われましたが、1日でいくら用意すればいいのか分かりません。家族で行くといくらになるのかも見当がつきません。

スキーの費用は、行き方で変わる

1人あたりの額は、日帰りか泊まりか、道具を借りるか持っているか、ツアーを使うかで変わります。次の表は、行き方ごとの1人の目安です。

行き方 1人の目安
日帰り・道具とウェアを借りる 1万2,000〜3万円
日帰り・道具とウェアを持っている 7,000〜1万8,000円
日帰りのツアー(往復とリフト券) 4,000〜8,000円
1泊2日・自分で手配 3万〜5万円
1泊2日のパックツアー 1万〜2万5,000円

ツアーの額に何が入るかは、プランで違います。往復の交通とリフト券が中心で、レンタルや食事が付くプランも、割引券が付くプランもあるので、申し込む前に入っている物を確かめます。

表の幅は、スキー場の大きさ、平日か週末か、時期、出発する所からの遠さで動きます。年末年始や週末の混む時期は高い側に、1月の平日などは低い側に寄るとされます。

1日の費用の内訳と、項目ごとの相場

1日の費用を項目に分けると、次の表のとおりです。額は1人1日の目安で、スキー場や店、時期によって変わります。

項目 1人1日の目安
リフト1日券 3,500〜6,500円
板・ブーツ・ストックを借りる 3,000〜5,500円
ウェア上下を借りる 2,500〜5,000円
電車やバスで行き帰り 3,000〜8,000円
車の往復(4人で割る) 1,500〜4,000円
昼食と飲み物 1,000〜3,000円
ロッカー・駐車場 0〜1,500円

泊まるときは、ここに宿泊費が加わり、リフト券とレンタル代は滑る日数分かかります。スクールに入るなら、その料金も足します。

リフト券の額と種類

大人のリフト1日券は、4,000〜6,000円前後が目安です。人気のスキー場では6,000〜8,000円ほど、北海道や長野の大きなリゾートでは1日7,800〜1万3,500円の例もあります。最近は値上がりが続いているとされ、行くスキー場の料金表で今の額を確かめます。

1日券のほかに、午後券などの半日券(3,000〜4,500円前後)や、5時間券・3時間券を売るスキー場もあります。2日滑るなら2日分が要るので、2日分で7,000〜1万2,000円ほどを見込みます。

ICカードのリフト券では、カードの保証金を払う場合があります。要るかどうかと額は、スキー場の案内で事前に見ておきます。

観光庁の統計で見る、リフト代

観光庁の旅行・観光消費動向調査は、旅行の回数と使ったお金を聞く国の統計で、住民基本台帳をもとに対象の人を選んでいます。旅行で使ったお金を品目ごとに分けていて、その1つが「スキー場リフト」です。旅行の目的の区分の「観光・レクリエーション」には、スキーなどのスポーツも入ります。

2025年1〜3月期の集計表では、スキー場のリフト代を払った人の1人1回の旅行での平均は、日帰りの観光旅行で5,802円、泊まりの観光旅行で1万808円でした。2025年の1年で見ると、リフト代は日帰りの観光旅行で5,678円、泊まりの観光旅行で1万43円です。

この額は、リフト代を払った人の数で割った平均(購入者単価)で、1回の旅行で払った合計です。泊まりの旅行で2日以上滑れば、その日数分のリフト代を合わせた額になります。この統計の旅行は、目安として片道80km以上か、泊まるか、出かけた時間が8時間以上のものです。

道具とウェアのレンタル代

板・ブーツ・ストックの一式を借りると、1日3,000〜5,500円ほどです。ウェア上下は1日2,500〜5,000円ほどで、道具とウェアをまとめて借りると、1日7,000〜1万円ほどになります。

スキー場の中の店より、最寄りの駅や道沿いのレンタル店のほうが、1,000〜2,000円ほど安いことがあります。2日以上借りると割り引く店もあります。壊したときの負担を減らす補償の料金を、借りるときに払う店もあります。

ゴーグルやグローブは、貸していない店もあります。持っていない人は、事前に買っておくか、借りられるかを店に確かめます。

交通費は、行き方で大きく違う

電車やバスの往復は3,000〜8,000円ほど、新幹線を使うと往復1万5,000〜3万円ほどです。高速バスの往復は5,000〜1万5,000円ほど、北海道などへ飛行機で行くと、国内線の往復で2万〜5万円ほどかかります。

車で行くときは、高速道路の料金とガソリン代が往復で1万〜2万5,000円ほどかかり、乗る人数で割ると1人あたりの額が下がります。スキー場までの道は雪が積もったり凍ったりするので、スタッドレスタイヤかチェーンが要ります。

冬用タイヤを持っていない人は、その費用も考えに入れます。タイヤの本体と交換の工賃などの額はスタッドレスタイヤの費用にあります。ガソリン代の出し方はガソリン代の平均にあります。

食事と、そのほかのお金

スキー場の食事は、ラーメンが1,000円前後、カレーやパスタが1,000〜1,500円くらいです。定番のメニューで1,300〜1,800円前後のスキー場もあり、飲み物やデザートを足すと、1食で2,000円を超えることもあります。

ほかに、ロッカー代(1回200〜500円ほど)、駐車場代(0〜1,000円ほど)、帰りの温泉の入浴料(500〜1,500円ほど)、お土産代がかかります。ロッカーは、開け閉めのたびに料金がかかる型もあります。

スクールの料金

初めて滑る人がスクールに入るなら、半日のグループレッスンで4,000〜6,000円前後、1日で8,000〜1万2,000円前後です。1対1のレッスンは半日で1万5,000〜2万5,000円前後と、グループより高くなります。

リフト券・レンタル・スクールを組み合わせた初心者向けのパックを用意するスキー場もあり、別々に払うより1,500〜3,000円前後安くなるとされます。初日の費用は、パックの有無も見てから見積もります。

日帰りと1泊2日の、1人の額の例

項目ごとの相場に、行く先と行き方を当てはめると、自分の1回の額が出ます。図は、電車とバスで行き、道具とウェアを借りる1人の例です。

スキーの1人の費用の例の図。日帰りは、電車とバスの往復6,400円、リフト1日券5,200円、板・ブーツ・ストックのレンタル4,600円、ウェアのレンタル3,600円、昼食と飲み物1,800円、ロッカー400円で、合計2万2,000円。1泊2日は、高速バスの往復9,000円、宿泊(1泊2食付き)1万1,500円、リフト券2日分9,600円、レンタル2日分1万3,000円、昼食2回3,200円、ロッカーと温泉1,300円で、合計4万7,600円。金額は例

日帰りの例は合わせて2万2,000円で、リフト券とレンタル代で1万3,400円と、半分を超えています。1泊2日の例は4万7,600円で、宿泊費のほか、リフト券とレンタル代が2日分になる分が大きくなります。

図の額は例で、行くスキー場の料金表と、出発する所からの運賃に置き換えると、自分の額になります。道具を持っている人は、レンタルの行を消して見積もります。

家族で行くときの額の出し方

家族の額は、1人の目安に人数を掛けるより、リフト券とレンタル代を年齢ごとに出して足すほうが近くなります。子どものリフト券は大人の半額程度のことがあり、未就学児を無料にしているスキー場もあります。

子どもの道具のレンタルは、1日2,000〜3,500円前後が目安です。車で行くなら、高速道路の料金とガソリン代は1台分なので、人数では掛けません。式にすると次のとおりです。

  • リフト券:大人の額×大人の人数+子どもの額×子どもの人数
  • レンタル代:大人の額×借りる大人の人数+子どもの額×借りる子どもの人数
  • 交通費:車なら1台分の往復、電車やバスなら1人分×人数
  • 食事とそのほか:1人分×人数+駐車場などの1台分

家族4人で車で日帰りのスキーに行くときの費用の例の図。大人2人・小学生1人・未就学児1人。リフト券は大人4,800円×2人で9,600円、小学生2,400円、未就学児0円。レンタルは大人の道具とウェア7,000円×2人で1万4,000円、子どもの道具3,000円×2人で6,000円。高速道路の料金とガソリン代1万2,000円、駐車場1,000円、昼食と飲み物1,200円×4人で4,800円。合計4万9,800円。金額は例

図は、大人2人と小学生・未就学児の4人が車で日帰りする例で、合計4万9,800円です。子どものウェアは持っていて、未就学児のリフト券が無料のスキー場を置いた例なので、有料のスキー場や子どもが大きい家族では高くなります。家族4人で1日5万〜8万円前後を見ておく、という目安もあります。

小さな子どもと行くときは、キッズパークやソリの広場があるか、スクールがあるかも料金表と一緒に見ます。子どもが疲れやすいときは泊まりにする選び方もあり、家族の旅行全体の額は家族旅行の費用の平均にあります。

道具は借りるか、買うか

道具を買うと、スキー板・ビンディング・ブーツ・ストックの一式で6万〜12万円ほどです。ウェア上下は2万5,000〜5万円ほど、ゴーグル・グローブ・ヘルメットで1万〜2万円ほどかかります。

全部をそろえると9万5,000〜19万円ほどになります。型落ちや中古、セールの品なら、5万〜8万円ほどに抑えられるとされます。

借りるか買うかは、買う額を1日のレンタル代で割ると比べられます。たとえば、一式を9万円で買い、1日5,000円のレンタルと比べると、18日分で同じ額になります。この日数より多く滑る見込みがあるかで決めます。

目安としては、年8〜12日以上滑るなら買う、それより少なければ借りる、という考え方があります。年3回以上行くならウェアや道具を買うと数シーズンで元が取れる、という目安もあり、日数の見込みは人によって違います。

買うと、手入れや運ぶ手間もかかります。借りれば板の手入れは要らないので、初めのうちは借りて、続けると決めてから必要な物を買う方法があります。ウェアは3〜4月の型落ちのセールで安くなるとされます。

1シーズンでいくらになるか

1シーズンの額は、行く回数に1回の額を掛け、最初に買う物を足すと出せます。たとえば、日帰りの例の2万2,000円で4回行き、ゴーグルとグローブを8,000円で買うと、1シーズンで9万6,000円です。

たくさん滑る人には、そのスキー場で1シーズン滑れるシーズン券(3万〜8万円前後)もあります。年に10日以上滑る見込みがあれば考える価値がある、という目安があります。1日券の額×滑る日数と比べて決めます。

費用を安くする方法

スキーの費用を下げる方法は、リフト券・行き方・道具・食事に分けて考えると整理できます。

  • リフト券を前売りで買う:ネットやコンビニの前売りで、当日の窓口より500〜1,500円前後安くなることがある。シーズン前の早割はさらに割り引く場合がある
  • 平日や安い時期に行く:平日は週末や年末年始より2〜3割前後安いとされ、初滑りや春スキーの時期に30%前後安くするスキー場もある
  • ツアーを使う:往復とリフト券がセットのツアーは、自分で手配するより安くなる場合がある
  • 車は人数で割る:高速道路の料金とガソリン代は1台分なので、乗る人数で割ると1人の額が下がる
  • 割引の日と年齢を調べる:女性や年配の人が安くなる日、特定の年齢の人を無料や半額にする割引、子どもを無料にするスキー場がある
  • レンタルは周りの店やセットで:スキー場の外の店や、ツアーに付くレンタルで安くなる場合がある
  • 食事を持っていく:飲み物を水筒に入れて持つ、昼食を途中の店で買うなどで、スキー場の食事代を減らせる
  • 宿を選ぶ:ペンションや民宿は1泊2食付きで6,000〜1万円前後、スキー場から少し離れた街のホテルを選ぶ方法もある

食事券が付いた前売りのリフト券を売るスキー場もあります。リフト券を買う前に、行く日がどの割引に当たるかを、スキー場の案内で見ておきます。

行く前に確かめておくこと

当日に困らないように、お金に関わることを出発前に確かめておきます。

  • 現金を持つ:山の上の食堂や個人の店では、カードや電子マネーが使えない場合がある
  • 小物を借りられるか:ゴーグルやグローブは、貸していない店がある
  • ツアーに入っている物:レンタルや食事が料金に入っているか、割引券が付く形か
  • 車の準備:スタッドレスタイヤかチェーン、駐車場が有料か
  • けがへの備え:健康保険の資格確認書やマイナ保険証を持っていく

スキー場の外の、立入禁止の場所に入らないことも大切です。コースの外で遭難すると、捜索や救助の費用を払うよう求められることがあります。

家計簿では、どこに書くか

総務省の家計調査は、スキーに使うお金を、いくつかの項目に分けています。リフト代は「他の入場・ゲーム代」に、スキー用具一式を借りた代金は「教養娯楽賃借料」に入ります。

スキー板やストック、スノーボードの板を買った代金は「他の運動用具」、スキー靴やスキー帽などスポーツ専用の衣類と履物は「スポーツウェア」です。スクールの料金は「スポーツ月謝」で、月謝類には1回限りの講習料も入ります。

宿泊は「宿泊料」、交通費と宿泊費などをまとめて払うツアーは「パック旅行費」です。交通費を除くと、どれも教養娯楽の中の項目です。

家計簿では、行った回ごとに、交通費・リフト券・レンタル・食事・宿泊を分けて書くと、どこにお金がかかったかが見えます。項目を「楽しみ」1つにまとめる置き方もあり、決め方は家計簿の項目の決め方にあります。

スキーの出費は冬から春の時期に集まるので、行く回数と1回の額から1シーズンの額を出し、前の月から取り分けておくと、冬の月の家計が崩れにくくなります。年に数回の出費の取り分け方は特別費は思い出さずに明細から拾うにあります。

よくある質問

Qスキーは1日いくらかかりますか

道具とウェアを借りて日帰りで行くと、1人1万2,000〜3万円ほどが目安です。道具とウェアを持っていれば7,000〜1万8,000円ほどで、交通費とリフト券が中心になります。

Q日帰りと1泊2日では、どれくらい違いますか

1泊2日は1人3万〜5万円ほどで、宿泊費のほか、リフト券とレンタル代が2日分になります。往復とリフト券、宿がセットのパックツアーなら、1万〜2万5,000円ほどのプランもあります。

Q家族4人だと、いくらになりますか

大人と子どもの年齢ごとにリフト券とレンタル代を出し、車なら交通費は1台分で足します。大人2人・小学生1人・未就学児1人が車で日帰りする例では4万9,800円で、1日5万〜8万円前後を見ておく目安もあります。

Q初心者は道具を買ったほうがいいですか

買う額を1日のレンタル代で割ると、何日滑れば同じ額になるかが分かります。一式9万円と1日5,000円のレンタルなら18日分なので、滑る日数が少ないうちは借りる方法があります。

Qリフト券を安く買う方法はありますか

ネットやコンビニの前売りで、当日の窓口より安くなることがあります。平日や初滑り・春スキーの時期、割引の日、ツアーのセット券も比べて選びます。

まとめ

  • スキーの費用は、道具とウェアを借りて日帰りなら1人1万2,000〜3万円ほど、1泊2日なら3万〜5万円ほど
  • 主な内訳は、リフト券(1日4,000〜6,000円前後)、レンタル代、交通費、食事代
  • 観光庁の統計(2025年1〜3月期)では、リフト代を払った人の1回の旅行での平均は日帰りの観光旅行で5,802円、泊まりの観光旅行で1万808円
  • 家族の額は、年齢ごとのリフト券とレンタル代を足し、車の交通費は1台分で見る
  • 借りるか買うかは、買う額を1日のレンタル代で割った日数で比べる
  • 1回の額を項目ごとに出し、行く回数を掛けて1シーズンの額を取り分けておく

項目ごとに1回の額を出せば、家族の額も1シーズンの額も出せます。リフト券とレンタルを分けて書いておくと、次の冬に何を安くできるかが分かります。

この記事で参照した公的情報

  1. 旅行・観光消費動向調査 2025年年間 集計表(確報)第14表 宿泊の有無・旅行目的・旅行形態・品目(小分類)別 旅行単価・購入率・購入者単価(国内旅行)(品目「スキー場リフト」の観光・レクリエーションの計=(2025年1-3月)宿泊旅行の購入者単価10,808円(購入率6.2%)・日帰り旅行5,802円(購入率6.3%)/(2025年)宿泊旅行10,043円・日帰り旅行5,678円・単位は円/人回)
    窓口
    観光庁
    確認日
    確認先
    https://www.mlit.go.jp/kankocho/content/001998225.xlsx
  2. 旅行・観光消費動向調査 用語の解説(報告書より抜粋)(購入者単価=ある品目を購入した人を分母として算出される、その品目を購入する際に支払った支出金額の平均値・旅行単価=旅行1回当たりの支出金額・旅行=目安として片道の移動距離が80km以上または宿泊を伴うか所要時間が8時間以上のもの・観光・レクリエーションにアマチュアのスポーツ活動(ゴルフ・テニス・スキー・ダイビング等)を含む・品目一覧の「スキー場リフト」と「レンタル料(スキー用品・キャンプ用品・自転車など)」)
    窓口
    観光庁
    確認日
    確認先
    https://www.mlit.go.jp/kankocho/content/001840603.pdf
  3. 旅行・観光消費動向調査(調査の概要と集計表の一覧=2025年年間 集計表(確報))
    窓口
    観光庁
    確認日
    確認先
    https://www.mlit.go.jp/kankocho/tokei_hakusyo/shohidoko.html
  4. 家計調査 収支項目分類及びその内容例示(2025年)(885 他の入場・ゲーム代=○リフト・エレベーター料金/88X 教養娯楽賃借料=○スキー用具一式、スケート靴の借賃・694 被服賃借料から×スキー用具一式の借賃→88X/833 他の運動用具=○スキー板 ストック スノーボードの板/834 スポーツウェア=スポーツ専用の衣類、履物及び身の回り用品・○スキー靴・○スキー帽/月謝類=1回限りの講習料も含む・872 スポーツ月謝=○水泳、スキーなどの月謝/860 宿泊料/パック旅行費=交通費、宿泊費など一括記入のもの/9 教養娯楽)
    窓口
    総務省統計局
    確認日
    確認先
    https://www.stat.go.jp/data/kakei/kou2025/zuhyou/kouh2025.xlsx

この記事を書いているのは

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