パン代の平均は、二人以上の世帯で月約2,850円・一人暮らしで約1,340円|食パンと菓子パンの平均価格、年齢と地方の差、サンドイッチの数え方

支出の見直し ・ ・ 最終更新

総務省の家計調査(2025年)で、二人以上の世帯がパンに使った額は1年34,244円で、1か月にすると約2,850円です。一人暮らしは1年16,033円で、1か月約1,340円でした。

二人以上の世帯は、パンを1年に約158回、1か月にすると約13回買っています。年の額を回数で割ると、1回あたり約216円です。サンドイッチやハンバーガーは「調理パン」としてパン代の外に数えられているので、自分の家の額と並べるときは分けておきます。

値段の平均では、家計調査で買った量から出した平均価格は、食パンが100g56.75円、ほかのパンが100g117.55円でした。東京都区部の店頭では、2026年10月に食パン(普通品)が1kg570円、あんパンが100g143円です。

朝はほぼ毎日パンなので、家のパン代が平均と比べて多いのか気になります。サンドイッチや、パン屋で買った分まで足してよいのかにも迷います。

パン代は、月に約13回・1回約216円の積み重ね

家計調査の品目分類で、二人以上の世帯のパンの数字は次のとおりです。品目分類は、自分の家で食べる分も人に贈る分も、同じ品目として数えた額です。

見るもの 1年 1か月にすると
使った額 34,244円 約2,850円
買った回数 約158回 約13回
買った量 41,812g 約3.5kg

1か月のうちにパンを買った世帯は、各月の平均で97.0%でした。その月にパンを買わなかった世帯は3%ほどなので、平均の額は、パンを買わない家に大きく引き下げられた額ではありません。

パン代の平均の図。二人以上の世帯は1年34,244円で1か月約2,850円、うち食パン約910円とほかのパン約1,940円。一人暮らしは1年16,033円で1か月約1,340円。サンドイッチなどの調理パンは別に数える

1人あたりに直すと、二人以上の世帯の平均の人数は2.87人なので、1か月約990円です。家族の人数が平均と違う家は、1人あたりの額で並べると比べやすくなります。

食パンとほかのパンは、量が同じでも額は2倍

家計調査は、パンを「食パン」と「他のパン」に分けています。二人以上の世帯の1年の額と、100gあたりの平均価格は次のとおりです。

品目 1年の額 100gの値段
食パン 10,946円 56.75円
他のパン 23,298円 117.55円
パンの合計 34,244円 81.90円

買った量は、食パンが19,287g、他のパンが19,819gで、ほぼ同じでした。それでも額は他のパンが食パンの約2倍で、100gの値段の差がそのまま出ています。

菓子パンや惣菜パンを買う回数が多い家は、同じ量を食べていても、パン代が平均より高く出やすくなります。自分の家の額が高いときは、まず食パンとほかのパンのどちらが多いかを分けて見ます。

クロワッサンは「食パン」、サンドイッチはパン代の外

家計調査の「食パン」は、穀粉・酵母・食塩・砂糖・脂肪だけで作ったパンです。角型の食パンのほか、バターロール・クロワッサン・フランスパン・コッペパン・ナンもここに入ります。

あんパン・メロンパン・カレーパン・ピザパンや、ジャムやチョコレートの付いた食パンは「他のパン」です。冷凍のパンや缶詰のパンも、パンに入ります。

買ったもの 家計調査の分け方
クロワッサン・ナン パン(食パン)
あんパン・カレーパン パン(他のパン)
サンドイッチ 調理食品(調理パン)
ハンバーガー店の品 外食
パン粉 他の穀類

サンドイッチ・コロッケパン・焼きそばパン・ホットドッグは「調理パン」で、パンではなく調理食品に入ります。二人以上の世帯の調理パンは1年7,043円(1か月約590円)で、パン代とは別の額です。

ハンバーガーの店など、飲食店で買ったものは、持ち帰りでも外食です。パン屋で買って持ち帰ったパンは、スーパーで買ったパンと同じくパンに数えます。パンと調理パンを合わせると1年41,287円、1か月約3,440円になります(2つの額を足した計算です)。

パンの平均価格は、食パン1斤で約194円・菓子パンや惣菜パン100gで約140円

店で売られているパンの値段は、総務省の小売物価統計調査で月ごとに調べられています。東京都区部の2026年10月の値段は次のとおりです。

品目 東京都区部 100gにすると
食パン(普通品) 1kg570円 57円
あんパン 100g143円 143円
カレーパン 100g141円 141円
サンドイッチ 100g248円 248円

調べている品は、食パンが普通品、あんパンがあずきあん入りの丸型、カレーパンが揚げパン、サンドイッチがタマゴサンドかミックスサンドです。同じ重さで比べると、あんパンやカレーパンは食パンの2倍を超え、サンドイッチは4倍を超えます。

食パン1斤・1枚にすると

袋入りの食パンの「1斤」は、業界の表示の決まり(包装食パンの表示に関する公正競争規約)で340g以上とされています。1kg570円を340gに当てはめると、1斤は約194円です(計算の例です)。

この1斤を6枚に切ると1枚約32円、8枚に切ると約24円になります(計算の例です)。店や銘柄で値段は違うので、自分の買う袋の値段を枚数で割ると、家の1枚の値段が出ます。

家計調査の平均価格は、家庭が1年に買った額を量で割った値です。全国の二人以上の世帯の食パンは100g56.75円で、東京都区部の店頭の普通品の57円とほぼ同じでした。

東京都区部の食パンは、1年で7%ほど上がった

東京都区部の食パン(普通品)1kgの値段は、2025年10月の532円から、2026年10月は570円になりました。1年で約7%の値上がりです。2026年は6月の534円から7月に559円へ上がり、9月と10月は570円でした。

同じ1年で、あんパンは100g130円から143円、カレーパンは133円から141円になっています。値上がりの幅は、あんパンが約10%、カレーパンが約6%です。

ほかのパンを食パンに置き換えると

家計調査の100gの平均価格で計算すると、ほかのパンを同じ量の食パンに置き換えた分は、額が約半分になります(計算の例です)。朝の菓子パン1個を食パン1枚に替えるといった置き換えの額は、自分の家で買う品の値段で出します。

ごはんと比べるときは、米1合(約150g)の値段から出します。家計調査の米の1kgの平均価格697.12円で計算すると、1合約105円で、何杯に分けて食べるかで割ると1杯の額になります(計算の例です)。

世帯主の年齢別:60代は人数が少なくても40代に近い

世帯主の年齢で分けた額は、家計調査の用途分類の表にあります。用途分類は、人に贈るために買った分を除いた額なので、二人以上の世帯の平均は1か月2,820円です。

世帯主の年齢 1か月 世帯の人数
29歳以下 1,497円 2.91人
30〜39歳 2,615円 3.58人
40〜49歳 3,066円 3.73人
50〜59歳 2,946円 3.12人
60〜69歳 2,913円 2.52人
70歳以上 2,682円 2.34人

世帯の額が最も高いのは40代の3,066円で、29歳以下は1,497円と半分ほどです。60代は世帯の人数が40代より1人以上少ないのに、額は2,913円でほぼ同じでした。

1人あたりにすると、40代は約822円、60代は約1,156円、70歳以上は約1,146円です。1人あたりで最も高いのは60代で、29歳以下の約514円の2倍を超えます。

29歳以下の世帯は、集計した世帯が99と少なく、額が年によって動きやすい点に気をつけて見ます。自分の家と並べるときは、世帯の額と1人あたりの額の両方を見ておくと、人数の違いに左右されにくくなります。

一人暮らしのパン代は、34歳以下と60歳以上で約1.6倍

一人暮らし(単身世帯)のパン代は、品目分類で1年16,033円です。年齢と男女で分けると、次のとおりです。

一人暮らし 1年 1か月にすると
全体 16,033円 約1,340円
34歳以下 11,153円 約930円
35〜59歳 16,693円 約1,390円
60歳以上 17,670円 約1,470円
男性 15,529円 約1,290円
女性 16,469円 約1,370円

60歳以上は34歳以下の約1.6倍で、内訳では食パンの差が大きく、60歳以上は1年6,104円、34歳以下は2,079円です。男女の差は1年940円ほどで、年齢の差よりずっと小さくなっています。

一人暮らしの1か月約1,340円は、二人以上の世帯の1人あたり約990円より高い額です。一人暮らしの人が家族のいる家と比べるときは、世帯の額ではなく、この1人あたりの額と並べます。

60歳未満は、サンドイッチなどの調理パンが多い

34歳以下は、パン代が低い一方で、調理パンは1年5,345円で、60歳以上の3,933円より多く使っています。35〜59歳の調理パンは6,969円で、34歳以下よりさらに高い額です。パンと調理パンを合わせると、34歳以下は16,498円、60歳以上は21,603円です。

昼食にサンドイッチを買う人は、パン代だけを平均と比べると低く見えます。調理パンも合わせた額で見ると、自分の家の位置が分かりやすくなります。

一人暮らしの表は、34歳以下の集計が67世帯と少ないので、目安として見ます。食費全体の平均は、一人暮らしの食費は、年齢と男女で違うで確かめられます。

近畿は東北の約1.4倍。地方で見るパン代

住む地方で分けると、二人以上の世帯の1年のパン代は次のとおりです(品目分類)。1か月の額は、1年の額を12で割った計算です。

地方 1年 1か月にすると
近畿 38,989円 約3,250円
関東 35,162円 約2,930円
四国 34,685円 約2,890円
北陸 34,444円 約2,870円
中国 34,414円 約2,870円
東海 33,996円 約2,830円
九州 30,989円 約2,580円
沖縄 28,176円 約2,350円
北海道 27,273円 約2,270円
東北 27,161円 約2,260円

近畿は東北の約1.4倍で、東北・北海道・沖縄の3つは、1か月2,400円を下回ります。買った量でも、近畿は48,836g、東北は31,686gでした。

都道府県庁所在市と政令指定都市の52市で見ると、1年の額はさいたま市の42,199円が最も高く、札幌市の26,587円が最も低い額でした。買った量では、県庁所在市のうち京都市の52,404gが最も多く、山形市の31,870gが最も少なくなっています。

2000年から見たパン代と、月ごとの動き

二人以上の世帯の1か月のパン代(用途分類)は、2000年の2,267円から増え、2024年の2,851円が2000年以降で最も高い額です。2025年は2,820円で、前の年より名目で1.1%減りました。

年 1か月 実質の増減
2000年 2,267円 ―
2022年 2,665円 −6.0%
2023年 2,784円 −3.3%
2024年 2,851円 +0.2%
2025年 2,820円 −4.9%

物価の変化を除いた実質では、2022年は6.0%、2023年は3.3%、2025年は4.9%減っています。2022年と2023年は額が増えても、値上がりの分を除くと前の年より減った形です。

2026年に入ってからは、1月から8月のうち7か月で、前の年の同じ月より額が増えました。2026年8月の1か月の額は2,869円で、前の年の8月より2.7%多くなっています。

1年のうち3月が最も高く、1月が最も低い

2025年の月ごとのパン代は、3月が3,019円で最も高く、1月が2,625円で最も低い月でした。5月の2,940円、12月の2,958円も高めです。

最も高い3月と最も低い1月の差は、394円でした。自分の家の額が前の月より増えたときは、前の年の同じ月と比べると、季節による動きか、買い方の変化かを見分けられます。

自分の家のパン代を出して、近い行と並べる

平均と並べるには、自分の家の1か月のパン代を、家計調査と同じ範囲で出します。レシートか家計簿から、次の順で拾います。

  • 手順1:1か月分のレシートから、食パン・ロールパン・菓子パンなど、パンの額を全部足す
  • 手順2:サンドイッチ・コロッケパンなどの調理パンと、ハンバーガーの店で買った分は、別に足しておく
  • 手順3:家族の人数で割り、1人あたりの額も出す
  • 手順4:世帯主の年齢か一人暮らしの年齢が近い行と、世帯の額と1人あたりの額の両方で並べる

次は、世帯主が40代で4人の家を置いた計算の例です(数字は例です)。

買ったもの 買い方の例 1か月
食パン 1袋198円を9回 1,782円
ロールパン・菓子パン 1回350円を5回 1,750円
パン代の合計 14回 3,532円
調理パン(別) 1回420円を2回 840円

この例のパン代は3,532円で、40代の世帯の平均3,066円より466円高い額です。1人あたりでは883円で、40代の平均の約822円との差は61円まで縮まります。

自分のパン代を平均と並べる例の図。世帯主が40代で4人の家の例で、食パン1,782円とロールパン・菓子パン1,750円を足してパン代3,532円。40代の世帯の平均は3,066円。1人あたりでは883円と約822円。調理パン840円は別に数える。数字は例で、平均は家計調査の用途分類

世帯の人数が平均より多い家は、世帯の額が高く出ても、1人あたりではそれほど違わないことがあります。人数の違う家と比べるときは、1人あたりの額を先に見ます。

平均よりずっと多いときは、主食の合計で見る

パン代が平均の数倍あっても、ほかの主食の額が少なければ、食費全体では平均に近いことがあります。二人以上の世帯の1年は、米が42,739円、パンが34,244円、麺類が22,048円でした。

3つを足すと1年99,031円、1か月約8,250円です(3つの額を足した計算です)。パンが多い家は、米や麺類も含めた主食の合計で並べると、食べ方の違いに左右されずに比べられます。

食費全体の平均や、人数ごとの額は、食費の平均はいくら?にまとめています。お菓子として買うパン以外の甘いものの額は、お菓子代の平均で確かめられます。

パン代を家計簿につけるときの2つの決めごと

パン代を平均と比べ続けるなら、家計簿の食費の中にパンの行を1つ作ります。紙のノートでも表計算でも、同じ形で書けます。

調理パンと、店で食べたパンは別の行へ

サンドイッチや焼きそばパンは、パンの行ではなく、惣菜などの行に書きます。パン屋やハンバーガーの店で食べた分は、外食の行に入れます。

家計調査と同じ分け方にしておくと、平均と並べるときに額をそろえ直す手間がかかりません。食費の中の行の分け方は、食費の中を、2〜3つに分けてつけるを参考にできます。

買いだめして冷凍した分は、買った月に書く

安いときにまとめて買って冷凍したパンは、食べた月ではなく、買った月の額として書きます。レシートの日付で書けば、あとで食べた日を追わずに済みます。

まとめ買いをした月は額が高く、次の月は低く出ます。2〜3か月の平均で見ると、まとめ買いの波を除いて、自分の家のふだんのパン代が分かります。

よくある質問

Qパン代の1か月の平均はいくらですか

総務省の家計調査(2025年)では、二人以上の世帯で1年34,244円、1か月約2,850円です。一人暮らしは1年16,033円、1か月約1,340円でした。

Q4人家族で月6,000円のパン代は多いですか

1人あたりにすると1,500円です。世帯主が40代の世帯の1人あたり約822円(人に贈る分を除いた額)の2倍に近い額ですが、米や麺類の額が少ない家なら、主食の合計で並べて見ます(計算の例です)。

Qサンドイッチやハンバーガーはパン代に入りますか

家計調査では、サンドイッチやコロッケパンは「調理パン」で、パンではなく調理食品に入ります。ハンバーガーの店で買ったものは、持ち帰りでも外食です。

Q食パン1斤の平均価格はいくらですか

小売物価統計調査で、東京都区部の食パン(普通品)は2026年10月に1kg570円でした。1斤を340gとして計算すると約194円です(計算の例です)。

Q食パンの値段は上がっていますか

小売物価統計調査では、東京都区部の食パン1kgの値段が、2025年10月の532円から2026年10月の570円になりました。1年で約7%の値上がりです。

Q食費が足りず、パンを買うのも苦しいときはどうすればよいですか

市区町村の自立相談支援機関に、家計ごと相談できます。食品を無償で届けるフードバンクを窓口から紹介されることもあり、受け取り方はフードバンクを利用するにはにまとめています。

まとめ

  • パン代の平均は、二人以上の世帯で1年34,244円(1か月約2,850円)、一人暮らしで1年16,033円(1か月約1,340円)
  • 二人以上の世帯は月に約13回、1回約216円。他のパンは100gの値段が食パンの約2倍
  • 東京都区部の店頭(2026年10月)は食パン1kg570円で、1斤(340g)にすると約194円
  • 世帯主の年齢では40代が最も高く、1人あたりでは60代以上が高い。地方では近畿が東北の約1.4倍
  • サンドイッチなどの調理パンと、店で買ったハンバーガーは、パン代の外に数える
  • 自分の家の額は、世帯の額と1人あたりの額の両方で、年齢の近い行と並べる

1人あたりの額と、年齢の近い行で並べれば、家族の人数が違っても自分の家のパン代の位置が分かります。調理パンを分けて書いておけば、平均とそろえ直す手間もかかりません。

この記事で参照した公的情報

  1. 家計調査 家計収支編 2025年 二人以上の世帯 詳細結果表 第4-1表 都市階級・地方・都道府県庁所在市別1世帯当たり支出金額,購入数量及び平均価格(品目分類・パン34,244円・購入頻度15,852(100世帯当たり)・購入数量41,812g・平均価格81.90円(100g)・購入世帯数9,704(10,000分比)/食パン10,946円・19,287g・56.75円/他のパン23,298円・19,819g・117.55円/調理パン7,043円/米42,739円・61.31kg・平均価格697.12円(1kg)/麺類22,048円・世帯人員2.87人、地方別・都道府県庁所在市別のパンの支出金額と購入数量)
    窓口
    総務省統計局(政府統計の総合窓口 e-Stat)
    確認日
    確認先
    https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?stat_infid=000040409546
  2. 家計調査 家計収支編 2025年 二人以上の世帯 第3-2表 世帯主の年齢階級別1世帯当たり1か月間の収入と支出(用途分類・パン2,820円と、再掲の10歳ごとの額・集計世帯数・世帯人員)
    窓口
    総務省統計局(政府統計の総合窓口 e-Stat)
    確認日
    確認先
    https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?stat_infid=000040409533
  3. 家計調査 家計収支編 2025年 単身世帯 第10表 男女,年齢階級別1世帯当たり品目別支出金額(品目分類・パン16,033円・食パン4,610円・他のパン11,423円・調理パン5,027円と、年齢別・男女別の額・集計世帯数)
    窓口
    総務省統計局(政府統計の総合窓口 e-Stat)
    確認日
    確認先
    https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?stat_infid=000040409844
  4. 家計調査 2 用途分類:収入及び支出金額・名目増減率・実質増減率(月・四半期・年・年度)二人以上の世帯(2000年〜)(パンの2000年〜2025年の年の額と名目・実質の増減率、2025年1月〜2026年8月の月ごとの額と名目増減率)
    窓口
    総務省統計局(政府統計の総合窓口 e-Stat)
    確認日
    確認先
    https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?stat_infid=000040270657
  5. 家計調査 収支項目分類及びその内容例示(2025年1月改定)(パン=缶詰及び冷凍も含む/食パン=ソフトブレッド・バターロール・クロワッサン・コッペパン・フランスパン・サンドウィッチ用パン・ナン/他のパン=あんパン・メロンパン・カレーパン・ピザパン・ジャム・バター・チョコレート付き食パン/調理パン=サンドウィッチ・コロッケパン・焼きそばパン・ホットドッグ・ハンバーガーで主食的調理食品/パン粉は他の穀類/飲食店の飲食物は持ち帰りを含め外食)
    窓口
    総務省統計局
    確認日
    確認先
    https://www.stat.go.jp/data/kakei/kou2025/zuhyou/kouh2025.xlsx
  6. 家計調査 用語の解説(用途分類と品目分類・購入頻度は100世帯当たりの回数で年は各月の合計・購入世帯数は1万分比で年は各月の単純平均)
    窓口
    総務省統計局
    確認日
    確認先
    https://www.stat.go.jp/data/kakei/kaisetsu.html
  7. 小売物価統計調査(動向編)第2表 主要品目の東京都区部小売価格【2025年10月〜2026年10月】「1001 うるち米」〜「2183 学校給食(中学校)」(食パン1kgの値段・あんパンとカレーパンと調理パンの100gの値段、2025年10月から2026年10月の月ごとの値段)
    窓口
    総務省統計局(政府統計の総合窓口 e-Stat)
    確認日
    確認先
    https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?stat_infid=000040521456
  8. 小売物価統計調査 調査品目及び基本銘柄(2026年11月)(1021 食パン=普通品・1kg/1022 あんパン=あずきあん入り・丸型・普通品・100g/1023 カレーパン=揚げパン・普通品・100g/1792 調理パン=サンドイッチ・「タマゴサンド」又は「ミックスサンド」・100g)
    窓口
    総務省統計局
    確認日
    確認先
    https://www.stat.go.jp/data/kouri/doukou/zuhyou/202611.xlsx

この記事を書いているのは

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