食費の平均はいくら?|一人暮らし4万4,659円・2人7万9,340円・4人10万3,384円(2025年家計調査)

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1か月の食費の平均は、総務省の家計調査(2025年)で、一人暮らしが44,659円、2人の世帯が79,340円、4人の世帯が103,384円です。一人暮らしと二人以上の世帯を合わせた総世帯の平均は72,437円でした。

1人あたりに直すと、2人の世帯は約39,670円、4人の世帯は約25,846円です。同じ人数でも年齢・住む地域・収入で額は変わるので、自分に近い世帯の数字と、外食を含めた同じ範囲で比べます。

世帯の人数ごとの食費の平均(2025年)

家計調査の総世帯の表(第4表)では、2025年の1か月の食料の平均は次のとおりです。ここでの「食料」は用途分類の額で、人に贈る食べ物は含まず、外食・お菓子・飲み物・お酒は含みます。

世帯の人数ごとの1か月の食費の平均の図。総務省の家計調査(2025年・用途分類)で、1人44,659円、2人79,340円、3人92,240円、4人103,384円、5人112,019円、6人以上123,241円。総世帯の平均は72,437円。人に贈る食べ物は含まない

図の額は、それぞれの人数の世帯の平均です。消費支出に占める食料の割合(エンゲル係数)は、1人が25.8%、2人が28.2%、3人と4人が28.5%、5人が30.8%、6人以上が31.8%でした。

人数が増えると食費も増えますが、1人増えるごとの増え方は小さくなります。1人から2人では34,681円増えますが、3人から4人では11,144円、4人から5人では8,635円の増加です。

1人あたりに直すと

世帯の食費を人数で割ると、1人あたりの額の目安になります。家計調査の表に1人あたりの額は載っていないので、次の表の右の列は、平均の額を人数で割って出した数字です。

人数 食費の平均 1人あたり
1人 44,659円 44,659円
2人 79,340円 約39,670円
3人 92,240円 約30,747円
4人 103,384円 約25,846円
5人 112,019円 約22,404円
6人以上 123,241円 約19,562円

6人以上の世帯は、表の平均の世帯人員6.3人で割りました。人数の多い世帯ほど、1人あたりは少なくなります。4人の世帯には18歳未満の子どもが平均1.31人含まれ、子どもの年齢によっても食べる量は違うので、目安として見ます。

2人の世帯の平均は、世帯主の年齢が高い

2人の世帯の79,340円は、世帯主の平均年齢が68.5歳の世帯の数字です。18歳未満の人は平均0.01人で、子育て中の世帯はわずかです。

若い夫婦2人の食費と比べるなら、人数別の平均だけでなく、下の年齢別や、一人暮らしの若い世代の額も合わせて見ます。2人の暮らし全体の生活費は、二人暮らしの生活費で年齢と働き方をそろえて並べています。

一人暮らしの食費は、年齢と男女で違う

単身世帯の表(第2表)では、2025年の一人暮らしの食料の平均は44,659円でした。年齢と男女で分けると、次のようになります。

一人暮らしの1か月の食費の平均を年齢と男女で分けた図。総務省の家計調査(2025年・単身世帯・用途分類)で、男性は34歳以下44,260円・35〜59歳52,878円・60歳以上48,724円・全体48,977円。女性は34歳以下38,992円・35〜59歳39,192円・60歳以上41,962円・全体40,910円。働いている一人暮らし(勤労者世帯)は45,787円

男女を合わせた年齢別では、34歳以下が41,992円、35〜59歳が47,405円、60歳以上が44,364円です。働いている一人暮らし(勤労者世帯)の平均は45,787円で、男性が49,861円、女性が41,023円でした。

34歳以下は、食費のうち外食が17,430円で、食料の4割を超えています。60歳以上の外食は6,017円で、同じ一人暮らしでも、外で食べるか家で食べるかで中身が違います。

一人暮らしの若い世代は、調べた世帯の数が少ないことに注意が要ります。2025年の集計世帯数は、単身世帯全体の646世帯のうち、34歳以下の男性が44世帯、女性が23世帯なので、目安として見ます。

一人暮らしは、住む地方でも違う

単身世帯の地方別の表(第3表)では、2025年の一人暮らしの1か月の食料と、そのうちの外食は次のとおりです。

地方 食費の平均 うち外食
北海道・東北地方 41,793円 6,708円
関東地方 47,158円 11,614円
北陸・東海地方 43,845円 9,654円
近畿地方 46,926円 11,278円
中国・四国地方 41,548円 7,132円
九州・沖縄地方 39,250円 6,533円

関東と九州・沖縄の差は7,908円で、そのうち5,081円が外食の差です。都市の大きさでは、大都市が47,867円、中都市が44,038円、小都市・町村が40,504円でした。

地方ごとの集計世帯数は86〜163世帯と少ないので、目安として見ます。働いている一人暮らしだけに絞ると、関東は46,733円、九州・沖縄は40,427円です。

二人以上の世帯は、世帯主の年齢で違う

二人以上の世帯の表(第3-2表)では、2025年の食料の平均は89,754円でした。世帯主の年齢で分けると、40〜44歳の世帯が最も高くなります。

  • 世帯主が34歳以下(平均3.28人の世帯)は72,594円
  • 世帯主が35〜39歳(3.67人)は88,503円
  • 世帯主が40〜44歳(3.84人)は100,526円
  • 世帯主が45〜49歳(3.64人)は99,469円
  • 世帯主が50〜54歳(3.31人)は98,316円
  • 世帯主が55〜59歳(2.89人)は91,549円
  • 世帯主が60〜64歳(2.59人)は93,253円
  • 世帯主が65〜69歳(2.44人)は91,199円
  • 世帯主が70〜74歳(2.38人)は87,406円
  • 世帯主が75歳以上は、75〜79歳が83,235円・80〜84歳が79,720円・85歳以上が76,766円

40〜44歳までは、世帯の人数が増えるのと重なって食費も増えています。65歳からは人数が減り、外食も少なくなって、年齢が上がるほど食費も下がっています。

この年齢別の額は、人数の違う世帯をまとめた平均です。世帯主が34歳以下の世帯は平均3.28人なので、子どものいない夫婦2人なら、これより少なくなることがあります。

食費の中身は、外食と調理食品が大きい

総世帯の表で、食料の中の外食と調理食品(お弁当・お惣菜・冷凍食品など)を人数ごとに見ると、次のとおりです。

  • 1人:外食9,761円・調理食品8,289円(食料44,659円のうち約4割)
  • 2人:外食10,805円・調理食品12,044円
  • 3人:外食14,899円・調理食品14,073円
  • 4人:外食20,472円・調理食品14,133円
  • 5人:外食21,459円・調理食品15,742円

4人・5人の世帯の外食には、学校給食も入っています。家計調査の分け方では、出前・宅配・持ち帰りの料理も外食で、幼稚園から高校までと、3歳以上の保育所の給食費も外食に含まれます。

家計簿で給食費を教育に入れている場合は、外食の額を平均と比べると少なく見えます。比べるときは、給食費を食費に足してから見ます。コンビニで1か月に使う額はコンビニ代の平均にあります。

外食だけを詳しく比べたいときは、人数・年齢・収入ごとの額を見られます。外食に入るもの・入らないものと合わせて、外食費の平均は1か月いくら?にあります。主食のうちパンの額と内訳は、パン代の平均で確かめられます。

お茶・ジュース・水などの飲み物は、食料の中の飲料に入ります。飲み物の額と内訳は、飲み物代の1ヶ月の平均で確かめられます。

調味料も、めんつゆやたれのような加工したものまで足すと、1か月の額が見えにくくなります。人数ごとの額と品目の内訳は、調味料代の平均にまとめています。

住む地域と、都市の大きさで違う

二人以上の世帯の表(第1-1表)で、2025年の地方ごとの食料の平均は次のとおりです。全国の平均は89,754円でした。

  • 北海道地方:80,138円
  • 東北地方:83,580円
  • 関東地方:96,893円
  • 北陸地方:89,083円
  • 東海地方:87,552円
  • 近畿地方:89,846円
  • 中国地方:83,674円
  • 四国地方:79,472円
  • 九州地方:81,418円
  • 沖縄地方:77,319円

都市の大きさで分けると、大都市が96,346円、中都市が89,759円、小都市Aが86,983円、小都市B・町村が81,841円です。外食も、大都市の17,357円に対して、小都市B・町村は10,797円でした。

地方ごとの額は、世帯の人数も違います。北海道地方の平均は2.69人、沖縄地方は3.01人で、人数の違いもそのまま額に入っています。

収入が多い世帯ほど食費は多いが、割合は下がる

二人以上の世帯を年間収入で5つのグループに分けた表(第2-4表)では、収入が多いグループほど食費も多くなります。年間収入はそれぞれのグループの平均です。

  • 年間収入267万円のグループ:食料70,883円・エンゲル係数33.1%
  • 412万円のグループ:81,713円・30.6%
  • 582万円のグループ:86,294円・29.1%
  • 792万円のグループ:95,672円・28.5%
  • 1,289万円のグループ:114,210円・25.0%

収入が最も多いグループの食費は、最も少ないグループの1.6倍ですが、消費支出に占める割合は下がります。外食は5,619円と27,269円で、差の大きな部分を外食が占めています。

世帯主の平均年齢は、収入の最も少ないグループが72.8歳、最も多いグループが52.8歳です。収入だけでなく、年齢と人数も合わせて比べます。

食費が消費支出に占める割合は、エンゲル係数と呼ばれます。出し方と、世帯の種類・年齢・地域ごとの値は、エンゲル係数とはにまとめています。

手取りに対する食費の割合

働いている世帯(勤労者世帯)は、税金と社会保険料を引いた手取りにあたる「可処分所得」も出ています。2025年の平均で、食費が手取りの何%かを割り算すると、次のようになります。

  • 働いている一人暮らし:食料45,787円÷可処分所得314,148円=約14.6%
  • 働いている二人以上の世帯:食料93,789円÷可処分所得532,408円=約17.6%

家計調査の結果には、食費を手取りの何%に収めるべきかという目安は示されていません。上の割合は平均の実際の数字なので、自分の割合と並べて見る材料として使います。

平均と比べる前に、食費の範囲をそろえる

平均と比べるときに先にそろえるのは、食費に入れるものの範囲です。家計調査の食料(用途分類)は、外食・お惣菜・お菓子・飲み物・お酒まで含み、洗剤などの日用品は含みません。

人に贈るお菓子や手土産は、食料ではなく交際費に数えます。2025年の二人以上の世帯では、交際費の中の食料が1か月5,140円ありました。

平均の額は、どの世帯・どの年・どの分け方の数字かで違います。家計調査の概要(2025年平均)には、二人以上の世帯の月の食料として94,895円も出ます。これは贈る食べ物も含む品目分類の額で、この記事の用途分類の89,754円とは範囲が違います。

家計簿の食費をこの範囲でつけておくと、毎月そのまま平均と比べられます。範囲の決め方と内訳の分け方は家計簿の食費のつけ方にまとめています。

果物のように、品目を1つに絞って平均と比べることもできます。自分の家で食べる果物と、贈る果物を分けた額は、果物代の1か月の平均にあります。

自分の食費を平均と比べる手順

用意するのは、直近3か月分のレシートか、カードと口座の明細です。紙でも表計算でも、同じ手順で比べられます。

ステップ13か月分の食費を拾う20分

3か月分の明細から、食料にあたる支出を拾って月ごとに合計します。1か月だけだと、まとめ買いや行事の月でぶれるので、3か月の平均を出します。

ステップ2範囲を家計調査にそろえる10分

外食やお酒を別の項目にしている場合は、食費に足します。反対に、日用品や手土産を食費に入れている場合は、その分を引きます。

ステップ3近い世帯の平均を選ぶ5分

人数別の平均に加えて、世帯主の年齢、一人暮らしなら男女、住む地方の数字から、自分の世帯に近いものを選びます。条件が近い数字を2つ以上並べると、1つの平均に引きずられません。

ステップ4外食とそれ以外に分けて比べる10分

合計だけでなく、外食とそれ以外に分けて平均と並べます。どちらで差が出ているかが分かると、見直すところを1つに絞れます。

例として、夫婦と子ども1人の3人の世帯で、3か月の食費が97,000円・88,000円・94,000円なら、平均は93,000円です。3人の世帯の平均92,240円とほぼ同じで、外食が月2万円なら、平均の14,899円より多い外食に差があると分かります(数字は例です)。

迷いやすい場面

共働きの夫婦2人で、平均より多い

2人の世帯の平均79,340円は、世帯主の平均年齢が68.5歳の世帯の数字です。世帯主の年齢が違えば外食の額も違い、二人以上の世帯の外食は、世帯主が34歳以下で18,275円、65〜69歳で12,617円でした。

比べるなら、働いている一人暮らしの平均45,787円の2人分(91,574円)や、1人あたりの額と並べて見ます。そのうえで、外食とそれ以外のどちらで差が出ているかを見ます。

子どもが大きくなって食費が増えた

4人の世帯の平均103,384円は、世帯主の平均年齢が48.9歳、18歳未満の人が平均1.31人の世帯の数字です。子どもの年齢によって、同じ人数でも食べる量は違います。

世帯主の年齢別の平均では、40〜44歳の世帯が100,526円で最も高くなっています。子どもの成長で増えた分は、同じ年代の平均と比べると見え方が変わります。

去年より食費が増えた

一人暮らしの食料は、2025年に前年より名目で1.6%増えましたが、物価の上がり分を除いた実質では4.9%の減少でした。二人以上の世帯の食料(人に贈る食べ物を含む額)も、名目で5.5%増え、実質では1.2%減っています。

額が増えても、買った量が増えたとは限りません。前の年と並べたときの差には、買う量の変化と値段の変化の両方が入っています。月ごとの比べ方は家計簿の食費のつけ方にあります。

給食費や昼食代をどこに入れるか

家計調査では、学校給食も、飲食店で食べた昼食も外食です。給食費を教育に、昼食代をこづかいに入れている家計簿なら、平均と比べる前に食費に足します。

食費以外の費目も国の10の費目に並べる手順は生活費の内訳の出し方にまとめています。ほかの費目と合わせて見ると、食費だけが多いのか、全体が多いのかが分かります。会社員の1回のランチ代はランチ代の平均で調査ごとに並べています。

よくある質問

Q一人暮らしの食費の平均はいくらですか

総務省の家計調査(2025年)では、1か月44,659円です。働いている一人暮らしは45,787円、34歳以下は41,992円でした。

Q2人の食費の平均はいくらですか

家計調査(2025年)の2人の世帯は、1か月79,340円です。世帯主の平均年齢は68.5歳なので、若い夫婦は年齢別の数字とも合わせて比べます。

Q4人家族の食費の平均はいくらですか

家計調査(2025年)の4人の世帯は、1か月103,384円です。このうち外食は20,472円で、学校給食もここに含まれます。

Q食費は手取りの何%が目安ですか

家計調査に、何%に収めるべきかという目安は示されていません。2025年の平均を割り算すると、働いている一人暮らしで手取りの約14.6%、働いている二人以上の世帯で約17.6%です。

Q外食は食費に入りますか

家計調査の食料には、外食も含まれます。出前・持ち帰りの料理や学校給食も外食に入るので、平均と比べるときは家計簿の外食も食費に足します。

Q二人暮らしの食費は、1人あたりいくらですか

家計調査(2025年)の2人の世帯79,340円を2で割ると、約39,670円です。世帯主の平均年齢が68.5歳の世帯の数字なので、働いている一人暮らしの45,787円とも並べて見ます。

Qネットで見る平均の額が違うのはなぜですか

調べた年、世帯の分け方(総世帯・二人以上の世帯・単身世帯)、人に贈る食べ物を含むかどうかが違うためです。比べるときは、どの年のどの表の数字かを確かめます。

この記事で参照した公的情報

  1. 家計調査 家計収支編 2025年 総世帯 詳細結果表 第4表 世帯人員・世帯主の年齢階級別1世帯当たり1か月間の収入と支出(用途分類・食料=平均72,437円・1人44,659円・2人79,340円・3人92,240円・4人103,384円・5人112,019円・6人以上123,241円・外食・調理食品・エンゲル係数・世帯主の年齢)
    窓口
    総務省統計局(e-Stat)
    確認日
    確認先
    https://www.e-stat.go.jp/stat-search/file-download?statInfId=000040409805&fileKind=0
  2. 家計調査 家計収支編 2025年 単身世帯 第2表 男女,年齢階級別1世帯当たり1か月間の収入と支出(用途分類・食料・外食・集計世帯数・勤労者世帯の可処分所得314,148円)
    窓口
    総務省統計局(e-Stat)
    確認日
    確認先
    https://www.e-stat.go.jp/stat-search/file-download?statInfId=000040409816&fileKind=0
  3. 家計調査 家計収支編 2025年 単身世帯 第3表 都市階級・地方別1世帯当たり1か月間の収入と支出(用途分類・食料・外食・集計世帯数・大都市47,867円・関東地方47,158円・九州・沖縄地方39,250円)
    窓口
    総務省統計局(e-Stat)
    確認日
    確認先
    https://www.e-stat.go.jp/stat-search/file-download?statInfId=000040409817&fileKind=0
  4. 家計調査 家計収支編 2025年 単身世帯 第1表 1世帯当たり1か月間の収入と支出(用途分類・食料44,659円・名目増減率1.6%・実質増減率−4.9%)
    窓口
    総務省統計局(e-Stat)
    確認日
    確認先
    https://www.e-stat.go.jp/stat-search/file-download?statInfId=000040409815&fileKind=0
  5. 家計調査 家計収支編 2025年 二人以上の世帯 第3-2表 世帯主の年齢階級別1世帯当たり1か月間の収入と支出(用途分類・食料・世帯人員)
    窓口
    総務省統計局(e-Stat)
    確認日
    確認先
    https://www.e-stat.go.jp/stat-search/file-download?statInfId=000040409533&fileKind=0
  6. 家計調査 家計収支編 2025年 二人以上の世帯 第3-1表 世帯人員別1世帯当たり1か月間の収入と支出(用途分類・2人の世帯の18歳未満人員0.01人・4人の世帯の18歳未満人員1.31人)
    窓口
    総務省統計局(e-Stat)
    確認日
    確認先
    https://www.e-stat.go.jp/stat-search/file-download?statInfId=000040409532&fileKind=0
  7. 家計調査 家計収支編 2025年 二人以上の世帯 第1-1表 都市階級・地方・都道府県庁所在市別1世帯当たり1か月間の収入と支出(用途分類・地方別と都市階級別の食料・勤労者世帯の食料93,789円と可処分所得532,408円)
    窓口
    総務省統計局(e-Stat)
    確認日
    確認先
    https://www.e-stat.go.jp/stat-search/file-download?statInfId=000040409521&fileKind=0
  8. 家計調査 家計収支編 2025年 二人以上の世帯 第2-4表 年間収入五分位階級別1世帯当たり1か月間の収入と支出(用途分類・食料・年間収入・エンゲル係数)
    窓口
    総務省統計局(e-Stat)
    確認日
    確認先
    https://www.e-stat.go.jp/stat-search/file-download?statInfId=000040409527&fileKind=0
  9. 家計調査報告 2025年平均結果の概要(二人以上の世帯の食料94,895円は他の世帯への贈答品を含む額で、前年より名目5.5%の増加・実質1.2%の減少・エンゲル係数の食料費は贈答品を含まない)
    窓口
    総務省統計局
    確認日
    確認先
    https://www.stat.go.jp/data/kakei/sokuhou/tsuki/pdf/fies_gaikyo2025.pdf
  10. 家計調査 収支項目分類及びその内容例示(2025年1月改定)(外食は出前・宅配・持ち帰りを含み、学校給食(幼稚園児から高校生と3歳以上の保育所の給食費)も含む・交際費は世帯外の人のための贈答用と接待用)
    窓口
    総務省統計局
    確認日
    確認先
    https://www.stat.go.jp/data/kakei/kou2025/zuhyou/kouh2025.xlsx

この記事を書いているのは

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