飲み物代の1ヶ月の平均は、一人暮らし3,482円・4人の世帯6,296円|お茶・ジュース・水の内訳と、数えない物・自分の額の出し方

総務省の家計調査(2025年)で、飲み物に使った1か月の平均は、一人暮らしで3,482円、2人の世帯で5,220円、3人の世帯で5,974円、4人の世帯で6,296円でした。ここでの飲み物は、お茶・コーヒー・ジュース・水などで、お酒と牛乳は入りません。
ペットボトルや缶の飲み物も、自動販売機や駅で買った分も、同じ「飲料」に数えられています。喫茶店やカフェで飲んだ分は外食の「喫茶代」で、飲み物代の平均には入っていないので、自分の家の額を出すときは分けておきます。
居酒屋などで飲むお酒の代金(飲み代)は、家計調査では外食の「飲酒代」に入ります。1回の額や1か月の額は、飲み会の費用の平均にまとめています。
ペットボトルのお茶を毎日のように買うので、飲み物に月いくら使うのが普通なのか知りたいです。牛乳やカフェで飲むコーヒーをどこに数えるのかも分かりません。
人数ごとの飲み物代と、1人あたりの額
家計調査の総世帯の表(第4表)で、世帯の人数ごとの1か月の飲み物代は次のとおりです。この表は用途分類の額で、人に贈るために買った飲み物は除いています。
| 世帯の人数 | 1か月 | 1人あたり |
|---|---|---|
| 1人 | 3,482円 | 3,482円 |
| 2人 | 5,220円 | 約2,610円 |
| 3人 | 5,974円 | 約1,990円 |
| 4人 | 6,296円 | 約1,570円 |
| 5人 | 6,674円 | 約1,330円 |
| 6人以上 | 7,505円 | 約1,190円 |
1人あたりは、1か月の額を人数で割った額です。6人以上の世帯は、表にある平均の人数6.3人で割りました。総世帯全体の平均は1か月4,870円で、平均の人数は2.15人です。
人数が増えると世帯の額は増えますが、1人あたりの額は下がります。4人の世帯の1人あたりは約1,570円で、一人暮らしの半分ほどです。家族の人数が違う家と比べるときは、1人あたりの額でも並べます。

人に聞いた調査では、1か月約3,361円
株式会社ルクサの「「飲み物」についてのアンケート調査」は、同社が運営するタイムセールの通販サイトの会員1,325人に、2019年3月にインターネットで行われました。アルコールを除く1か月の飲み物代の平均は約3,361円です。
答えで最も割合が高かったのは「2,000〜3,000円」の23.5%です。この調査は、答えた人それぞれの飲み物代で、家計調査の世帯の額とは数え方が違います。調べた時期も2019年なので、今の額と比べるときは、家計調査の一人暮らしの3,482円と並べて見ます。
飲み物代に入るもの・入らないもの
家計調査の「飲料」は、乳製品と薬を除く、アルコール分1%未満の飲み物です。缶・瓶・パック・ペットボトル入りも、自動販売機・駅・車内で買った分も含みます。茶葉やコーヒー豆のように、飲み物を作る素材も入ります。
| もの | 家計調査での品目 | 飲料に |
|---|---|---|
| ペットボトルのお茶・麦茶 | 茶飲料 | 入る |
| 茶葉・麦茶のパック | 緑茶・他の茶葉など | 入る |
| コーヒー豆・インスタント | コーヒー | 入る |
| コーヒー牛乳・いちごオレ | 乳飲料 | 入る |
| 豆乳・甘酒・経口補水液 | 他の飲料のその他 | 入る |
| ノンアルコールの炭酸 | 炭酸飲料 | 入る |
| 牛乳 | 牛乳(乳卵類) | 入らない |
| 栄養ドリンク | 栄養剤(医薬品) | 入らない |
| お酒 | 酒類 | 入らない |
| 喫茶店・カフェで飲む分 | 喫茶代(外食) | 入らない |
牛乳は、飲料ではなく乳卵類の「牛乳」という品目です。二人以上の世帯の2025年は1年15,875円で、1か月にすると約1,320円でした。牛乳まで飲み物代に入れている家は、その分を除いてから平均と並べます。牛乳の人数ごとの額や1Lの値段は、牛乳代の平均にまとめています。
カフェで飲んだ分は「喫茶代」に入る
喫茶店やカフェで飲んだコーヒー・紅茶などは、外食の「喫茶代」です。2025年の喫茶代は、二人以上の世帯で1年11,823円(1か月約990円)でした。一人暮らしの喫茶代は1年8,794円(1か月約730円)です。
家で飲むコーヒーと店で飲むコーヒーの額の違いは、コーヒー代の1ヶ月の平均で確かめられます。お酒に使った額は酒代の1ヶ月の平均にまとめています。
品目ごとの内訳と、そのまま飲める物の額
品目ごとの額は、品目分類の表で見ます。品目分類は人に贈る分も含めた額で、2025年の飲料は、二人以上の世帯で1年70,311円(1か月約5,860円)、一人暮らしで1年42,890円(1か月約3,570円)でした。次の表は、1年の額を12で割った1か月の額です。
| 品目 | 二人以上 | 一人暮らし |
|---|---|---|
| 茶飲料 | 約747円 | 約524円 |
| 茶葉 | 約479円 | 約293円 |
| コーヒー飲料 | 約519円 | 約398円 |
| コーヒー豆・粉 | 約803円 | 約381円 |
| ジュース | 約615円 | 約349円 |
| 炭酸飲料 | 約678円 | 約363円 |
| 乳酸菌飲料 | 約456円 | 約254円 |
| 乳飲料 | 約249円 | 約181円 |
| 水 | 約386円 | 約246円 |
| スポーツドリンク | 約131円 | 約63円 |
| ココア | 約40円 | 約26円 |
| その他 | 約757円 | 約498円 |
茶葉は緑茶・紅茶・他の茶葉の3つの合計、ジュースは「果実・野菜ジュース」、水は「ミネラルウォーター」です。その他には、豆乳・甘酒や、果汁を加えた水などが入ります。
表の茶葉・豆や粉・ココアの3行を除くと、ペットボトルや缶など、主にそのまま飲める物の額になります。二人以上の世帯で1年54,439円(1か月約4,540円)で、全体の約77%です。一人暮らしは1年34,498円(1か月約2,870円)で、約80%でした。
二人以上の世帯で、1か月のうちに飲み物を買った世帯は、各月の平均で98.7%です。平均の額は、飲み物を買わない家に大きく引き下げられた額ではありません。
一人暮らしの年齢・男女の区分ごとの額
一人暮らし(単身世帯)の品目分類の飲料を、年齢と男女で分けると次のとおりです。1年の額を12で割った1か月の額で、人に贈る分も含みます。
| 年齢 | 男性 | 女性 |
|---|---|---|
| 34歳以下 | 約3,485円 | 約3,053円 |
| 35〜59歳 | 約5,221円 | 約3,342円 |
| 60歳以上 | 約3,364円 | 約3,169円 |
| 全体 | 約4,025円 | 約3,183円 |
35〜59歳の男性は、コーヒー飲料が1年11,670円、茶飲料が1年11,618円で、どちらも1か月約970円でした。34歳以下の男性(1年でコーヒー飲料4,650円・茶飲料7,268円)や60歳以上の男性(5,806円・5,186円)より高い額です。
この表の世帯の数は、34歳以下の女性が23世帯、34歳以下の男性が44世帯、35〜59歳の男性が55世帯と少なめです。集計した世帯が少ない行は、年によって額が動くことがあるので、前の年の表とあわせて見ると確かです。
男女を合わせた一人暮らしは、34歳以下が約3,299円、35〜59歳が約4,470円、60歳以上が約3,238円でした。食費全体の中での位置は、食費の平均はいくら?と並べると分かります。
二人以上の世帯は、世帯主が50代で最も高い
二人以上の世帯の品目分類の飲料を、世帯主の年齢で分けると次のとおりです。1年の額を12で割った1か月の額で、人数は世帯の平均の人数です。
| 世帯主の年齢 | 1か月 | 平均の人数 |
|---|---|---|
| 29歳以下 | 約3,576円 | 2.91人 |
| 30〜39歳 | 約5,371円 | 3.58人 |
| 40〜49歳 | 約6,156円 | 3.73人 |
| 50〜59歳 | 約6,454円 | 3.12人 |
| 60〜69歳 | 約6,223円 | 2.52人 |
| 70歳以上 | 約5,391円 | 2.34人 |
1人あたりにすると、60〜69歳が約2,470円、70歳以上が約2,300円で、40〜49歳の約1,650円より高くなります。29歳以下は集計した世帯が99世帯で、ほかの年齢より少ない点に気をつけて見ます。
夏の7月・8月が高く、2月が最も低い
二人以上の世帯の2025年の飲料は、8月が6,957円で最も高く、2月が4,805円で最も低い月でした。8月は2月の約1.4倍です。7月も6,898円で、夏の2か月が高くなっています。
品目では、お茶のペットボトルなどの茶飲料が7月に1,003円で2月の569円の約1.8倍、スポーツドリンクが7月に287円で2月の56円の約5倍でした。自分の家の額が夏に増えたときは、前の月ではなく、前の年の同じ月と比べます。
二人以上の世帯の2026年1月から8月までの飲料の合計は48,504円で、2025年の同じ8か月の47,002円より約3%高い額でした。値段の動きを除いていない額なので、値上がりの分も含まれています。
地方の差は、1か月約970円
2025年の地方ごとの飲料は、関東が1年75,606円(1か月約6,300円)で最も高く、九州が1年63,966円(1か月約5,330円)で最も低い地方でした。2つの地方の差は、1か月約970円です。
店の値段で、1本あたりの額をつかむ
小売物価統計調査の東京都区部の店の値段(2026年9月)は、次のとおりです。決まった容量の商品の平均の値段で、自動販売機の値段ではありません。
| もの | 量 | 値段 |
|---|---|---|
| お茶のペットボトル | 1000mLあたり | 162円 |
| コーヒーのペットボトル | 1000mLあたり | 186円 |
| スポーツドリンク | 500mL | 119円 |
| 炭酸水 | 500mL | 95円 |
| 水(ミネラルウォーター) | 2L | 126円 |
| 野菜ジュース(紙パック) | 200mL | 119円 |
お茶は525〜650mL入り、コーヒーは900〜950mL入りのペットボトルの値段を、1000mLあたりに直した額です。お茶は2025年9月の152円から162円に上がりました。コーヒーは2026年4月に調べる銘柄が変わったので、前の年の値段とはそのまま比べられません。
水は2025年9月の129円から126円で、ほぼ同じ値段です。お茶のペットボトルを買う本数が去年と同じでも、値段が上がった分だけ1か月の額は増えます。
自分の家の飲み物代を、同じ範囲で数える手順
平均と並べるには、自分の家の1か月の飲み物代を、家計調査と同じ範囲で出します。レシートや家計簿、電子マネーの履歴から、次の順で拾います。
- 手順1:1か月分のレシートから、お茶・ジュース・水・コーヒーなどの飲み物の額を足す
- 手順2:自動販売機や駅、職場で買った分も足す(レシートが無い分は、本数×1本の値段で出す)
- 手順3:牛乳・お酒・栄養ドリンクと、カフェで飲んだ分は、別に足しておく
- 手順4:世帯の人数の行と、世帯の額と1人あたりの額の両方で並べる
次は、3人の世帯を置いた計算の例です(数字は例です)。
| 買ったもの | 買い方の例 | 1か月 |
|---|---|---|
| 2Lの麦茶 | 1本160円を12本 | 1,920円 |
| 外で買う500mLのお茶 | 1本130円を平日20本 | 2,600円 |
| 炭酸飲料(1.5L) | 1本190円を4本 | 760円 |
| 乳酸菌飲料 | 1パック280円を4回 | 1,120円 |
| 飲み物代の合計 | ― | 6,400円 |
| カフェのコーヒー(別) | 1杯450円を4回 | 1,800円 |
この例の飲み物代は6,400円で、3人の世帯の平均5,974円より426円高い額です。1人あたりでは約2,133円で、平均の約1,990円との差は約140円です。

同じ量あたりの値段で比べる
この例では、外で買う500mLのお茶が合計の約4割です。2Lの麦茶1本160円は500mLあたり40円なので、平日の20本を家の2Lから水筒に詰めると、1か月2,600円が800円になる計算です(計算の例です)。
麦茶のパックで作る分は、家計調査では茶飲料ではなく「他の茶葉」に入ります。二人以上の世帯の茶葉の合計は1か月約479円で、茶飲料の約747円より低い額でした。
水を買う代わりに浄水器やウォーターサーバーを考えるときの1年の額は、浄水器の費用は1年いくら?とウォーターサーバーの料金の平均で比べられます。どちらも本体や水・カートリッジの代金がかかるので、ペットボトルの水の額と1年で並べます。
カフェの分と合わせた額でも見る
カフェで飲む回数を減らし、その分ペットボトルを買うようになると、飲み物代だけが増えて見えます。二人以上の世帯の2025年は、飲料と喫茶代を合わせると1年で82,134円、1か月で約6,840円でした(2つの額を足した計算です)。
飲み物代が平均より高い家も、喫茶代と合わせた額では平均に近いことがあります。外で飲む分を家で飲むように替えたときは、2つを合わせた額の動きで見ます。
家計簿では、家で飲む分と外で飲む分を分ける
飲み物代を平均と比べ続けるなら、家計簿の食費の中に「飲み物」の行を作ります。ノートでも表計算のファイルでも、書き方は変わりません。家計調査でも、飲料は食料の中の1つです。
牛乳・お酒・カフェは、別の行に書く
牛乳は乳製品の行、お酒はお酒の行、カフェで飲んだ分は外食の行に書きます。家計調査と同じ分け方にしておくと、平均と並べるときに額を分け直す手間がかかりません。
食費をいくつの行に分けるかは、食費の中を、2〜3つに分けてつけるで決め方を確かめられます。自動販売機の分は、その日のうちに本数と額をメモしておくと、月末に足し忘れません。
お中元などで贈る詰め合わせは、交際費の行へ
お中元などで人に贈るジュースやお茶の詰め合わせは、飲み物の行ではなく交際費の行に書きます。家計調査の用途分類も、人に贈るために買った分を飲料から除いて数えています。
よくある質問
Q飲み物代の1か月の平均はいくらですか
総務省の家計調査(2025年)では、一人暮らしで3,482円、2人の世帯で5,220円、3人で5,974円、4人で6,296円です。お茶・コーヒー・ジュース・水などの額で、お酒と牛乳は入りません。
Q一人暮らしで月1万円の飲み物代は高いですか
一人暮らしの平均3,482円の約2.9倍です。カフェで飲んだ分や牛乳が入っていれば、それを除いてから比べます。外で買う1本の本数を数えると、どこで額が増えているかが分かります。
Q牛乳は飲み物代に入りますか
家計調査では、牛乳は飲料ではなく乳卵類の「牛乳」に入ります。コーヒー牛乳やいちごオレのように、牛乳にほかの物を加えた飲み物は「乳飲料」として飲料に入ります。
Q飲み物代は食費に入りますか
家計調査では、飲料もお酒(酒類)も食料の中の1つです。食費の平均と並べるときは、飲み物代を含めた額で比べます。
Q夏に飲み物代が増えたときは、何と比べればよいですか
前の年の同じ月と比べます。二人以上の世帯の2025年の飲料は、8月が6,957円で、2月の4,805円の約1.4倍でした。
Q食費が足りず、飲み物を買うのも苦しいときはどうすればよいですか
家計の全体を、市区町村の自立相談支援機関で相談できます。窓口からフードバンク(寄附された食品を無償で届ける団体)を紹介されることもあり、受け取るまでの流れはフードバンクを利用するにはで確かめられます。
まとめ
- 飲み物代の1か月の平均は、一人暮らし3,482円・2人5,220円・3人5,974円・4人6,296円(家計調査 2025年・用途分類)
- 1人あたりは人数が増えるほど下がり、4人の世帯で約1,570円
- 牛乳・お酒・栄養ドリンクと、カフェで飲んだ分は、飲み物代に入らない
- 二人以上の世帯の内訳は、コーヒー豆・粉、その他、茶飲料、炭酸飲料の順に高く、8月は2月の約1.4倍
- 自分の家の額は、同じ範囲で数えて、人数の行と世帯の額・1人あたりの額の両方で並べる
牛乳・お酒・カフェの分を外して数えれば、家計調査と同じ範囲の額になり、世帯の人数の行とそのまま比べられます。外で買う本数を書き出すと、額が増えている所も見えてきます。
この記事で参照した公的情報
- 家計調査 家計収支編 2025年 総世帯 詳細結果表 第4表 世帯人員・世帯主の年齢階級別1世帯当たり1か月間の収入と支出(用途分類・飲料4,870円・世帯人員1人3,482円・2人5,220円・3人5,974円・4人6,296円・5人6,674円・6人以上7,505円(平均6.3人)・世帯人員の平均2.15人)
- 窓口
- 総務省統計局(政府統計の総合窓口 e-Stat)
- 確認日
- 確認先
- https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?stat_infid=000040409805
- 家計調査 家計収支編 2025年 二人以上の世帯 詳細結果表 第4-1表 都市階級・地方・都道府県庁所在市別1世帯当たり支出金額,購入数量及び平均価格(品目分類・飲料70,311円・購入世帯数9,869(10,000分比)・緑茶3,153円・紅茶895円・他の茶葉1,705円・茶飲料8,962円・コーヒー9,635円・コーヒー飲料6,229円・ココア・ココア飲料484円・果実・野菜ジュース7,374円・炭酸飲料8,130円・乳酸菌飲料5,467円・乳飲料2,990円・ミネラルウォーター4,635円・スポーツドリンク1,571円・他の飲料のその他9,082円・牛乳15,875円・喫茶代11,823円・地方別の飲料の額)
- 窓口
- 総務省統計局(政府統計の総合窓口 e-Stat)
- 確認日
- 確認先
- https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?stat_infid=000040409546
- 家計調査 家計収支編 2025年 単身世帯 第10表 男女,年齢階級別1世帯当たり品目別支出金額(品目分類・飲料42,890円と年齢別・男女別の額・茶飲料6,289円・コーヒー飲料4,773円・果実・野菜ジュース4,182円・炭酸飲料4,350円・ミネラルウォーター2,957円ほかの品目・喫茶代8,794円・集計世帯数)
- 窓口
- 総務省統計局(政府統計の総合窓口 e-Stat)
- 確認日
- 確認先
- https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?stat_infid=000040409844
- 家計調査 家計収支編 2025年 二人以上の世帯 第4-6表 世帯主の年齢階級別1世帯当たり支出金額,購入数量及び平均価格(品目分類・飲料の世帯主の年齢別の額と集計世帯数・世帯人員)
- 窓口
- 総務省統計局(政府統計の総合窓口 e-Stat)
- 確認日
- 確認先
- https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?stat_infid=000040409549
- 家計調査 家計収支編 2025年 二人以上の世帯 第3-2表 世帯主の年齢階級別1世帯当たり1か月間の収入と支出(用途分類・飲料5,736円)
- 窓口
- 総務省統計局(政府統計の総合窓口 e-Stat)
- 確認日
- 確認先
- https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?stat_infid=000040409533
- 家計調査 長期時系列表 品目分類(全品目)(2025年改定):支出金額(月)二人以上の世帯(飲料・茶飲料・スポーツドリンクの2025年1月〜2026年8月の月ごとの額)
- 窓口
- 総務省統計局(政府統計の総合窓口 e-Stat)
- 確認日
- 確認先
- https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?stat_infid=000040270651
- 家計調査 収支項目分類及びその内容例示(2025年1月改定)(飲料=乳製品、薬用品以外の飲み物(素材となる茶の葉やか粒・粉末なども含む)で、アルコール分1%未満のもの・缶・瓶・パック・ペットボトル入りを含む・自動販売機・駅・車内売りも含む/茶飲料=液体のみ・緑茶・ウーロン茶・紅茶・麦茶/麦茶の茶葉は他の茶葉/コーヒー牛乳は乳飲料/豆乳・甘酒・経口補水液は他の飲料のその他/ノンアルコール炭酸飲料は炭酸飲料/牛乳は乳卵類の牛乳/栄養ドリンクは医薬品の栄養剤/喫茶代=飲物(酒類は除く)・菓子及び果物の外食/酒類=アルコール分1%以上)
- 家計調査 用語の解説(用途分類と品目分類・購入世帯数は1万分比で年は各月の単純平均)
- 窓口
- 総務省統計局
- 確認日
- 確認先
- https://www.stat.go.jp/data/kakei/kaisetsu.html
- 小売物価統計調査(動向編)第2表 主要品目の東京都区部小売価格【2025年9月〜2026年9月】「1001 うるち米」〜「2183 学校給食(中学校)」(茶飲料・コーヒー飲料(セルフ式を除く)の1,000mLあたりの値段、スポーツドリンク・炭酸水・ミネラルウォーター(配達を除く)・野菜ジュースの1本の値段)
- 窓口
- 総務省統計局(政府統計の総合窓口 e-Stat)
- 確認日
- 確認先
- https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?stat_infid=000040510345
- 小売物価統計調査 調査品目及び基本銘柄(2026年10月)(1915 茶飲料=緑茶飲料・ペットボトル入り(525〜650mL入り)・1000mL/1923 コーヒー飲料=ペットボトル入り(900〜950mL入り)・1000mL/1953 炭酸水=ペットボトル入り(500mL入り)/1981 スポーツドリンク=ペットボトル入り(500mL入り)/1982 ミネラルウォーター=ペットボトル入り(2,000mL入り)/1941 野菜ジュース=紙容器入り(200mL入り))
- 「飲み物」についてのアンケート調査(株式会社ルクサ・2019年3月1日〜4日・会員1,325名へのインターネット調査・アルコールを除く1か月の飲み物代の平均約3,361円)
- 窓口
- auコマース&ライフ株式会社(プレスリリース)
- 確認日
- 確認先
- https://www.au-cl.co.jp/press/20190319/
