牛乳代の平均は、4人の世帯で月1,497円・3人で1,294円|1Lの値段と買う量、一人暮らし・年齢・地方の差と、値上がりの見方

総務省の家計調査(2025年)で、二人以上の世帯が牛乳に使った1か月の平均は1,322円でした。世帯の人数ごとには、3人の世帯が1,294円、4人の世帯が1,497円、5人の世帯が1,703円です。
一人暮らしの牛乳代は1年6,881円で、1か月にすると約573円です。二人以上の世帯の牛乳は1Lあたり平均約238円で、1か月に約5.6L買っています。低脂肪乳は牛乳に入り、コーヒー牛乳や学校の給食で飲む牛乳は入らないので、自分の家の額と並べるときは分けておきます。
子どもが毎日牛乳を飲むので、1Lのパックを週に何本も買っています。家族の人数を考えると、この牛乳代が平均より高いのかどうかが分かりません。
家族の人数別:4人の世帯は1か月1,497円
家計調査の二人以上の世帯を世帯の人数で分けた表(第3-1表)で、1か月の牛乳代は次のとおりです。用途分類の額で、人に贈るために買った分は除いています。
| 世帯の人数 | 1か月 | 1人あたり |
|---|---|---|
| 2人 | 1,196円 | 598円 |
| 3人 | 1,294円 | 約431円 |
| 4人 | 1,497円 | 約374円 |
| 5人 | 1,703円 | 約341円 |
| 6人以上 | 2,177円 | 約346円 |
1人あたりは、1か月の額を人数で割った額です。6人以上の行は、表の平均の人数6.3人を使って割った額です。二人以上の世帯全体の平均は1,322円で、平均の人数は2.87人です。
同じ表で、18歳未満の人数の平均は、3人の世帯で0.38人、4人の世帯で1.31人、5人の世帯で2.19人でした。6人以上の世帯の2,177円は、2人の世帯の1,196円の約1.8倍です。

1Lパックの本数に直すと
1か月の額を、二人以上の世帯の平均価格1Lあたり237.86円で割ると、1Lパックの本数の目安になります。次の表は、その計算で出した本数と額です。
| 1か月の本数 | 額の目安 | 近い世帯の平均 |
|---|---|---|
| 5本 | 約1,190円 | 2人 1,196円 |
| 6本 | 約1,430円 | 4人 1,497円 |
| 7本 | 約1,670円 | 5人 1,703円 |
| 9本 | 約2,140円 | 6人以上 2,177円 |
| 13本 | 約3,090円 | ― |
4人の世帯の1,497円は、1Lパックで月6本ほどの額です。週に3本買う家は1か月約13本になり、4人の世帯の平均の2倍を超えます。本数は平均価格で割った目安で、1本の値段が違えば本数も変わります。
1Lの値段と、1か月に買う量
家計調査の品目分類で、二人以上の世帯の牛乳の数字は次のとおりです。品目分類は、自分の家で飲む分も人に贈る分も同じ品目として数えた額です。
| 見るもの | 1年 | 1か月にすると |
|---|---|---|
| 使った額 | 15,875円 | 約1,323円 |
| 買った量 | 66.74L | 約5.6L |
| 買った回数 | 約48回 | 約4回 |
1Lあたりの平均価格は237.86円です。1年の額を回数で割ると、1回の買い物で約332円分の牛乳を買っている計算になります。
牛乳を買った世帯だけで見ると
1か月のうちに牛乳を買った世帯は、各月の平均で82.07%でした。残りの約18%は、その月に牛乳を買っていない世帯で、平均の額にはこの世帯も入っています。
牛乳を買った世帯だけで割ると、1か月の額は約1,610円になります(品目分類の1か月約1,323円を82.07%で割った目安の計算です)。毎月牛乳を買う家は、平均の額とあわせて、この目安とも並べておきます。
低脂肪乳は入り、コーヒー牛乳や給食の牛乳は入らない
家計調査の「牛乳」は、原則として液体の牛乳で、牛以外の動物の乳も含みます。低温殺菌牛乳・無調整牛乳のほか、成分を調整した牛乳や低脂肪牛乳も同じ「牛乳」です。
| もの | 家計調査での品目 | 牛乳に |
|---|---|---|
| 低脂肪乳・成分調整牛乳 | 牛乳 | 入る |
| やぎ乳 | 牛乳 | 入る |
| カルシウム入りの牛乳 | 乳飲料(飲料) | 入らない |
| コーヒー牛乳・いちごオレ | 乳飲料(飲料) | 入らない |
| 豆乳 | 飲料のその他 | 入らない |
| ヨーグルト・飲むヨーグルト | 乳製品 | 入らない |
| 粉ミルク・スキムミルク | 乳製品 | 入らない |
| 学校の給食の牛乳 | 学校給食(外食) | 入らない |
カルシウムや鉄、果汁、コーヒーなど、乳製品以外の成分を加えた物は「乳飲料」で、牛乳ではなく飲料に入ります。二人以上の世帯の乳飲料は1年2,990円で、牛乳の15,875円とは別の額です。
学校の給食で飲む牛乳は、給食費として払う「学校給食」に入り、家で買う牛乳代には入りません。お茶・ジュースなどの飲み物の額は、飲み物代の1ヶ月の平均にまとめています。
ヨーグルトやチーズは「乳製品」
ヨーグルト・チーズ・バター・粉ミルクは、牛乳と同じ乳卵類の中の「乳製品」です。二人以上の世帯の乳製品は1年25,318円で、うちヨーグルトが14,691円でした。
赤ちゃんの粉ミルクは、二人以上の世帯の平均で1年1,088円です。粉ミルクを使っている時期の1か月の額は、離乳食の費用は1ヶ月いくら?で、1缶の値段から見積もれます。
卵は、家計調査では牛乳と同じ乳卵類に入ります。卵の値段の推移と卵代の増え方は、卵の値段の推移にまとめています。
一人暮らしは、60歳以上で1か月約780円
一人暮らし(単身世帯)の牛乳代は、品目分類で1年6,881円です。年齢と男女で分けると、次のとおりです。
| 一人暮らし | 1年 | 1か月にすると |
|---|---|---|
| 全体 | 6,881円 | 約573円 |
| 34歳以下 | 2,532円 | 211円 |
| 35〜59歳 | 5,381円 | 約448円 |
| 60歳以上 | 9,380円 | 約782円 |
| 男性 | 5,484円 | 457円 |
| 女性 | 8,092円 | 約674円 |
60歳以上は34歳以下の約3.7倍です。女性の60歳以上は1年10,333円(1か月約861円)、男性の60歳以上は1年7,651円(1か月約638円)でした。
この表の世帯の数は、34歳以下が67世帯、35〜59歳が111世帯で、60歳以上の469世帯より少なめです。集計した世帯が少ない行は、年によって額が動くことがあるので、目安として見ます。
一人暮らしの約573円は、二人以上の世帯の1人あたりの額(4人の世帯で約374円)より高い額です。家族のいる家と比べるときは、世帯の額ではなく1人あたりの額と並べます。
世帯主が70歳以上の世帯は、買う量も額も年齢別で最大
二人以上の世帯を世帯主の年齢で分けると、牛乳の1年の額と量は次のとおりです。1か月の額は1年の額を12で割った額で、品目分類の表(第4-6表)から出しました。
| 世帯主の年齢 | 1か月 | 1年の量 |
|---|---|---|
| 29歳以下 | 約672円 | 35.11L |
| 30〜39歳 | 1,128円 | 58.34L |
| 40〜49歳 | 約1,354円 | 69.58L |
| 50〜59歳 | 1,222円 | 63.48L |
| 60〜69歳 | 約1,241円 | 61.59L |
| 70歳以上 | 約1,487円 | 73.32L |
世帯主が70歳以上の世帯は、世帯の人数が平均2.34人で、40〜49歳の3.73人より少ないのに、量も額も年齢別で最大でした。1人あたりの量にすると、70歳以上は1年約31L、40〜49歳は約19Lです。
29歳以下の世帯は、集計した世帯が99と少ない点に気をつけて見ます。30〜49歳の世帯と比べるときは、世帯の人数の行とあわせて見ると、人数の違いに左右されにくくなります。
住む地方で、1Lの値段も買う量も違う
二人以上の世帯の牛乳代を地方で分けると、近畿が1年17,139円(1か月約1,428円)で最も高く、沖縄が1年11,575円(1か月約965円)で最も低い地方でした。2つの差は1か月約464円です。
| 地方 | 1年の額 | 1Lの値段 |
|---|---|---|
| 北海道 | 13,046円 | 223.04円 |
| 関東 | 16,160円 | 235.26円 |
| 近畿 | 17,139円 | 241.11円 |
| 九州 | 14,130円 | 244.80円 |
| 沖縄 | 11,575円 | 283.79円 |
北海道は1Lの値段が最も低い地方で、沖縄は最も高い地方です。沖縄は1年に買う量が40.79Lで、近畿の71.08Lの約57%でした。
住む地方の額と比べたいときは、上の表の行と並べます。表にない地方は、東北が1年15,963円、北陸が16,601円、東海が16,219円、中国が15,935円、四国が13,882円です。
2000年からの動きと、値上がりした分の見方
二人以上の世帯の牛乳代を年ごとに見ると、2000年は1年22,028円で、2025年の15,875円はその約72%です。2010年は16,303円、2020年は15,895円、2021年は14,959円でした。
その後は2022年が15,001円、2023年が15,726円、2024年が15,908円です。2025年は15,875円で、前の年とほぼ同じ額でした。家計調査の支出の額は、買った量と値段の両方で動きます。
2026年は、前の年とほぼ同じ
二人以上の世帯の2026年1月から8月までの牛乳代の合計は10,353円で、2025年の同じ8か月の10,371円とほぼ同じ額でした。値段の動きを除いていない額です。
2025年の月ごとの額は、8月が1,472円で最も高く、2月が1,139円で最も低い月でした。自分の家の額が増えた月は、前の月ではなく、前の年の同じ月と比べます。
店の値段は、東京都区部で1本262円
小売物価統計調査の東京都区部の牛乳(紙パック入り1,000mL)の値段は、2026年9月が262円でした。2026年1月は263円で、この9か月の値段はほぼ同じです。
この品目は2026年1月に調べる銘柄が変わったので、2025年以前の値段とはそのまま比べられません。家計調査の二人以上の世帯の平均価格(2025年)は、1Lあたり237.86円でした。
増えた分は「本数×値上げの幅」で出す
値上がりで牛乳代がどれだけ増えたかは、1か月の本数に、1本あたりの値上げの幅を掛けて出します。本数が変わらないのに額が増えていれば、その差は値段の分です。
たとえば、1本240円の牛乳を月13本買う家で、1本が260円になると、1か月の牛乳代は3,120円から3,380円になり、260円増えます(計算の例です)。額の増え方が値段の分より大きいときは、本数が増えていないかを見ます。
1か月の本数から、自分の家の牛乳代を出す
平均と並べるには、自分の家の1か月の牛乳代を、家計調査と同じ範囲で出します。レシートや家計簿から、次の順で拾います。
- 手順1:1か月分のレシートから、牛乳(低脂肪乳を含む)の本数と額を足す
- 手順2:配達の牛乳や、通販でまとめて買った分も足す
- 手順3:コーヒー牛乳・カルシウム入りの牛乳・ヨーグルト・粉ミルクは、別に足しておく
- 手順4:同じ人数の行の平均と、世帯の額でも1人あたりの額でも比べる
次は、子ども2人の4人の世帯を置いた計算の例です(数字は例です)。
| 買ったもの | 買い方の例 | 1か月 |
|---|---|---|
| 1Lの牛乳 | 1本240円を月13本 | 3,120円 |
| 1Lの低脂肪乳 | 1本220円を月4本 | 880円 |
| 牛乳代の合計 | ― | 4,000円 |
| 飲むヨーグルト(別) | 1本150円を月8本 | 1,200円 |
この例の牛乳代は4,000円で、4人の世帯の平均1,497円の約2.7倍です。1人あたりでは1,000円で、平均の約374円との差は626円です。

平均より高いときに見るところ
この例では、1か月に17Lで、二人以上の世帯の平均約5.6Lの約3倍の量です。この例の1本の値段(240円・220円)は平均価格の237.86円と大きく違わないので、額の差は量の差から来ています。
1本の値段を比べるときは、家計調査の1Lあたり237.86円か、住む地方の行の値段と並べます。食費全体の中での位置は、食費の平均はいくら?と並べると分かります。
牛乳の行には、額と本数を並べて書く
牛乳の行には、額と一緒に本数を書きます。本数があれば、値上がりした月に、増えたのが本数か値段かを月末に分けられます。
乳製品と同じ行にするかは、先に決める
牛乳代を平均と比べ続けるなら、家計簿の食費の中で、牛乳を1つの行にするか、乳製品と同じ行にするかを先に決めます。紙の家計簿でも表計算でも、この決め方は同じです。
食費の内訳の分け方は、食費の中を、2〜3つに分けてつけるに手順があります。給食費は家で買う食品とは別の行にしておくと、家で買う牛乳と混ざりません。
よくある質問
Q牛乳代の1か月の平均はいくらですか
総務省の家計調査(2025年)では、二人以上の世帯で1,322円です。3人の世帯は1,294円、4人の世帯は1,497円、5人の世帯は1,703円で、一人暮らしは1年6,881円(1か月約573円)です。
Q4人家族で牛乳代が月3,000円は高いですか
4人の世帯の平均1,497円の約2倍です。1Lパックの本数に直すと、平均は月6本ほどで、3,000円は月12〜13本ほどにあたります。本数を数えると、額の差が量によるものかが分かります。
Q低脂肪乳や成分調整牛乳は牛乳代に入りますか
家計調査では、低脂肪牛乳・成分調整牛乳も「牛乳」に入ります。カルシウムや鉄を加えた牛乳や、コーヒー牛乳は「乳飲料」で、飲み物の額に入ります。
Q給食で飲む牛乳は、牛乳代に入りますか
入りません。学校の給食は給食費として払い、家計調査では外食の「学校給食」に入ります。家で買う牛乳の額だけを、牛乳代の平均と並べます。
Q値上がりで牛乳代がいくら増えたかは、どう見ればよいですか
1か月の本数に、1本あたりの値上げの幅を掛けて出します。二人以上の世帯の2026年1〜8月の牛乳代は、前の年の同じ8か月とほぼ同じ額でした。
Q食費が苦しく、子どもの牛乳を買うのも負担なときはどうすればよいですか
市区町村の自立相談支援機関で、家計の全体を相談できます。窓口の探し方は生活困窮者自立支援制度で確かめられ、食品の支援としてフードバンクを紹介されることもあります。
まとめ
- 牛乳代の1か月の平均は、二人以上の世帯で1,322円、3人の世帯1,294円・4人の世帯1,497円(家計調査 2025年・用途分類)
- 二人以上の世帯は1Lあたり約238円で、1か月に約5.6L買い、4人の世帯の額は1L入り月6本ほど
- 低脂肪乳は牛乳に入り、コーヒー牛乳・カルシウム入りの牛乳・ヨーグルト・給食の牛乳は入らない
- 一人暮らしは1年6,881円で、60歳以上は34歳以下の約3.7倍。地方では近畿が最も高く沖縄が最も低い
- 本数と額を家計調査と同じ範囲で数え、同じ人数の行の平均と、1人あたりの額でも比べる
1か月の本数と1本の値段が分かれば、人数の行の平均とそのまま並べられます。値上がりした月も、本数が変わっていないかを見れば、増えた分が値段か量かを分けられます。
この記事で参照した公的情報
- 家計調査 家計収支編 2025年 二人以上の世帯 第3-1表 世帯人員別1世帯当たり1か月間の収入と支出(用途分類・牛乳1,322円・世帯人員2人1,196円・3人1,294円・4人1,497円・5人1,703円・6人以上2,177円(平均6.3人)・18歳未満人員(2人0.01人・3人0.38人・4人1.31人・5人2.19人・6人以上2.92人)・集計世帯数)
- 窓口
- 総務省統計局(政府統計の総合窓口 e-Stat)
- 確認日
- 確認先
- https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?stat_infid=000040409532
- 家計調査 家計収支編 2025年 二人以上の世帯 詳細結果表 第4-1表 都市階級・地方・都道府県庁所在市別1世帯当たり支出金額,購入数量及び平均価格(品目分類・牛乳15,875円・購入頻度4,779(100世帯当たり)・購入数量66.74L・平均価格237.86円(1L)・購入世帯数8,207(10,000分比)・乳製品25,318円・ヨーグルト14,691円・粉ミルク1,088円・乳飲料2,990円・世帯人員2.87人・地方別の牛乳の支出金額・購入数量・平均価格)
- 窓口
- 総務省統計局(政府統計の総合窓口 e-Stat)
- 確認日
- 確認先
- https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?stat_infid=000040409546
- 家計調査 家計収支編 2025年 二人以上の世帯 第4-6表 世帯主の年齢階級別1世帯当たり支出金額,購入数量及び平均価格(品目分類・牛乳の世帯主の年齢別の支出金額・購入数量・平均価格と集計世帯数・世帯人員)
- 窓口
- 総務省統計局(政府統計の総合窓口 e-Stat)
- 確認日
- 確認先
- https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?stat_infid=000040409549
- 家計調査 家計収支編 2025年 単身世帯 第10表 男女,年齢階級別1世帯当たり品目別支出金額(品目分類・牛乳6,881円・34歳以下2,532円・35〜59歳5,381円・60歳以上9,380円・男性5,484円・女性8,092円と、男女・年齢別の額・集計世帯数)
- 窓口
- 総務省統計局(政府統計の総合窓口 e-Stat)
- 確認日
- 確認先
- https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?stat_infid=000040409844
- 家計調査 1-2 品目分類(小分類まで):支出金額・名目増減率・実質増減率(年) 支出金額(2000年~)二人以上の世帯(牛乳の2000年22,028円〜2025年15,875円の年の額)
- 窓口
- 総務省統計局(政府統計の総合窓口 e-Stat)
- 確認日
- 確認先
- https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?stat_infid=000040270652
- 家計調査 品目分類(全品目)(2025年改定):支出金額(月)二人以上の世帯(牛乳の2025年1月〜2026年8月の月ごとの額)
- 窓口
- 総務省統計局(政府統計の総合窓口 e-Stat)
- 確認日
- 確認先
- https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?stat_infid=000040270651
- 家計調査 収支項目分類及びその内容例示(2025年1月改定)(牛乳=原則として液体状のもの・牛以外の哺乳動物の乳を含む・単位1L/低温殺菌牛乳・無調整牛乳・成分調整牛乳・低脂肪牛乳・やぎ乳は牛乳/乳製品以外の成分入り・カルシウムや鉄を加えた牛乳・カフェオレ・いちごオレ・コーヒー牛乳は乳飲料/粉ミルク・スキムミルク・ヨーグルト・ドリンクヨーグルトは乳製品/豆乳は他の飲料のその他/学校給食は外食)
- 家計調査 用語の解説(用途分類と品目分類・購入頻度は100世帯当たりの回数で年は各月の合計・購入世帯数は1万分比で年は各月の単純平均)
- 窓口
- 総務省統計局
- 確認日
- 確認先
- https://www.stat.go.jp/data/kakei/kaisetsu.html
- 小売物価統計調査(動向編)第2表 主要品目の東京都区部小売価格【2025年9月〜2026年9月】「1001 うるち米」〜「2183 学校給食(中学校)」(1303 牛乳の1本の値段・2026年1月の銘柄改正)
- 窓口
- 総務省統計局(政府統計の総合窓口 e-Stat)
- 確認日
- 確認先
- https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?stat_infid=000040510345
- 小売物価統計調査 調査品目及び基本銘柄(2026年10月)(1303 牛乳=紙パック入り(1,000mL入り)・1本)
