卵の値段の推移と10個入りの相場|1パックは今312円で、5年前の約1.4倍。市ごとの差、いつ下がるか、家計への響き

支出の見直し ・ ・ 最終更新

卵10個入り1パックの値段は、農林水産省の食品価格動向調査(全国の店の平均)で、2026年10月の調べで1パック312円でした。5年前の2021年10月の220円の約1.4倍で、1年前の2025年10月の303円より9円高い値段です。

この調べは2019年7月から「サイズ混合」の卵を調べていて、312円はその中で最も高い値段です。この先いつ下がるかの見通しは、農林水産省の調査結果と速報には示されていません。

総務省の小売物価統計調査では、81の市の店の値段は2026年9月に219円から371円までの幅があり、67の市が300円から349円の間でした。東京都区部は、2026年10月に324円です。

卵が1パック300円を超えたままで、いつになったら下がるのか見当がつきません。家計にどれくらい響いているのかも知りたいです。

卵10個の相場:全国の店の平均は、2026年10月に1パック312円

食品価格動向調査は、都道府県ごとに10店、全国で470店を訪ねて調べた値段の平均です。特売の値段は入れず、消費税を含んだ額で、卵はサイズ混合の10個入り1パックの値段です。

調べた月 1パック 1年前の同じ月
2026年10月 312円 303円
2026年9月 309円 303円
2025年10月 303円 259円
2025年4月 294円 244円
2025年1月 269円 283円

2025年1月は1年前より安い269円でしたが、4月には294円になり、1年前より50円高くなりました。2026年に入ってからは、305円から312円の間で動いています。10月の312円は、平年(2021〜2025年度の同じ月の平均)の119%です。

東京の店では、2026年10月に324円

総務省の小売物価統計調査で、東京都区部の卵(白色卵・10個入り)の値段は、2026年10月に1パック324円でした。2025年10月の312円より12円高く、9月と同じ値段です。

東京都区部の店の値段で、全国470店の平均とは、調べる店も日も違います。上がり方は東京の値段どうしで比べ、全国の値段は全国の値段どうしで比べます。

住む市で違う:2026年9月は219円から371円

総務省の小売物価統計調査は、都道府県庁のある市と人口15万人以上の市、合わせて81の市で同じ銘柄の卵の値段を調べています。2026年9月に最も高かったのは大分市の371円で、八戸市は219円と最も安い値段でした。

人の多い市では、札幌市は322円、仙台市は329円、横浜市は312円、名古屋市は322円、大阪市は325円、広島市は337円、福岡市は342円で、東京都区部は324円でした。人の多い市の中では、福岡市が最も高い値段です。

81の市のうち、300円未満は10の市、350円以上は4つの市で、残りの67の市が300円から349円の間でした。81の市の真ん中の値段は319円です。

調べている卵と、店で見る値段の違い

小売物価統計調査の卵は、白色卵の10個入りパックで、大きさの違う卵が混ざったサイズ混合です。赤玉の卵や、えさや飼い方に特色のある卵は、この値段に入りません。

食品価格動向調査は特売の値段を入れず、小売物価統計調査も7日以内の短い特売の値段は入れていません。そのため、特売の日の卵は平均より安く見えます。自分の店の値段が高いか安いかは、同じ白色卵の10個入りで、住む市の値段と比べると分かります。

2019年からの推移:2023年に一度300円台、2025年からまた上がった

食品価格動向調査の卵の値段を、毎年10月の調べで並べると次のとおりです。どの年も同じ10月の調べどうしで比べています。

10月の調べ 1パック 前の年から
2019年 212円 ―
2020年 205円 7円安い
2021年 220円 15円高い
2022年 226円 6円高い
2023年 299円 73円高い
2024年 259円 40円安い
2025年 303円 44円高い
2026年 312円 9円高い

2019年7月から2022年12月までは、どの月も1パック236円以下でした。2023年は年の初めから上がり、7月に306円をつけたあと下がって、2024年4月と7月には244円になりました。

2025年に入ると再び上がり、4月に294円、8月には303円になりました。そこから2026年10月まで、300円を超える値段が続いています。

サイズ混合に変わる前は、Lサイズの10個入りを調べていました。2015年10月から2019年6月までの値段は、1パック208円から239円の間です。調べた卵の大きさが違うので、今の値段とは目安として比べます。

卵の値段の推移の図。農林水産省の食品価格動向調査で、サイズ混合・10個入り1パックの毎年10月の全国平均は、2019年212円、2021年220円、2023年299円、2024年259円、2025年303円、2026年312円

値段が上がった理由

卵の値上がりには、鶏のえさになるトウモロコシや大豆かすなどの値段と、鶏舎や卵のパック詰めに使う電気代・燃料代が関わっています。えさの原料には海外から買うものがあり、海外の相場や円の値打ちの影響も受けます。

もう1つは鳥インフルエンザです。養鶏場で発生すると鶏が処分され、卵を産む鶏が減って出回る卵が減ります。新しい鶏を入れて卵を産むようになるまでには、時間がかかります。

農林水産省の「食肉鶏卵をめぐる情勢」は、2025年度の卸売の値段が高かったわけを、鳥インフルエンザの発生や年末の需要などが重なったためとしています。鶏を入れ直す動きは徐々に進んでいる、とも書いています。

これから下がるのか:卸売は前の年より安く、鶏も増えたが、店の値段は高いまま

農林水産省の「Monthly食肉鶏卵速報」には、東京の卸売の値段(Mサイズ・1kg・税抜き)が載っています。2026年9月は298円で、2025年9月の320円の93.1%でした。

2026年4月から9月まで、卸売の値段はどの月も前の年の同じ月より安く、前の年の90.6〜94.6%でした。一方で、東京の店の値段(小売物価統計)は2026年9月に324円で、前の年の103.8%でした。

東京・9月 値段 前の年比
卸売1kg 298円 93.1%
店1パック 324円 103.8%

卸売の値段は、店に並ぶ前の取引の値段で、消費税を含みません。店の値段には運ぶ費用や店の費用も入るので、卸売が下がった幅が、そのまま店の値段の下がり方になるとは限りません。

卵を産む鶏は、2026年2月に約1億3,860万羽

農林水産省の畜産統計で、卵を産む鶏(成鶏めす)の数は、2026年2月1日に約1億3,860万羽でした。2024年の同じ日より6.8%多い数です。2021年から減っていましたが、2024年から増えています。

年末に向けた動き

農林水産省は、卸売の値段は、夏の需要が少ない時期に向けて下がり、年末の需要期に向けて上がる傾向があるとしています。東京の卸売は、2025年は10月の326円から12月の345円に、2024年は275円から290円に上がりました。2023年は283円から247円に下がっています。

店の値段も年で違います。食品価格動向調査の11月から12月では、2024年は264円から268円、2025年は304円から308円に上がり、2023年は295円から291円に下がりました。

見通しを左右するもの

この先の卵の値段を左右するのは、養鶏場での鳥インフルエンザの発生が少なく済むか、処分のあとに鶏を入れ直して出回る量が戻るかです。えさ・電気・燃料・運ぶ費用が落ち着くか、暑さや行事で卵が足りなくならないかも関わります。

家計への響き方:二人以上の世帯の卵代は1か月1,170円

総務省の家計調査(2025年)で、二人以上の世帯が卵に使った1か月の平均は1,170円でした。世帯の人数ごとの額は次のとおりです(用途分類の額で、人に贈る分は除いています)。

世帯の人数 1か月の卵代 1年にすると
2人 1,043円 12,516円
3人 1,188円 14,256円
4人 1,325円 15,900円
5人 1,474円 17,688円
6人以上 1,801円 21,612円

1年の額は、1か月の額を12倍した目安です。一人暮らし(単身世帯)の卵代は1年5,326円で、1か月にすると約444円でした。

家計調査の「卵」には、鶏卵のほか、うずらの卵、ゆで卵や温泉卵、うずら卵の水煮も入ります。卵を使ったお菓子やパン、総菜は、卵代とは別の品目で数えます。

2021年から、1年の卵代は約3,800円増えた

二人以上の世帯の卵代(品目分類・1年)は、2021年が10,328円で、2025年は14,145円でした。4年で3,817円増え、1か月にすると約318円の増え方です。

その間の年は、2022年が10,281円、2023年が13,007円、2024年が11,930円でした。値段の推移と同じく、2023年に増え、2024年に減り、2025年にまた増えています。

2026年1月から8月までの卵代の合計は9,574円で、2025年の同じ8か月の9,223円より351円多い額でした。値段の動きを除いていない額で、前の年の同じ時期の約1.04倍です。

買う量はほぼ同じで、値段が上がった

農林水産省の速報には、家計調査の二人以上の世帯の、1人あたりの卵の量と額が年度ごとに載っています。量と100gの値段を並べると次のとおりです。

年度 1人あたりの量 100gの値段
2021年度 11,177g 32円
2022年度 10,774g 34円
2023年度 10,452g 43円
2024年度 10,753g 39円
2025年度 10,705g 47円

2025年度の量は2021年度の約96%で、100gの値段は約1.5倍です。卵を買う量は少し減り、100gの値段が上がったことで卵代が増えています。

自分の家で増えた分を出す

1パックが何円上がったかが分かれば、それに1か月に買うパックの数を掛けた額が、自分の家で増えた卵代です。次の表は、2021年10月の220円が2026年10月に312円になった、1パック92円の値上がりで出した計算の例です。

月のパック 月に増える 1年で
2パック 184円 2,208円
4パック 368円 4,416円
6パック 552円 6,624円
8パック 736円 8,832円

週に1パック買う家は1か月約4パックで、1年に約4,400円多く払う計算です。実際に買う卵の値段は店や銘柄で違うので、自分のレシートの値段で出し直します。

自分の家で卵代が増えた分を出す例の図。2021年10月の220円が2026年10月に312円になった1パック92円の値上がりで、1か月2パックなら184円、4パックなら368円、6パックなら552円、8パックなら736円の増え方。数字は例

レシートから拾う順番

前の年の同じ月と比べると、季節による買い方の違いに左右されにくくなります。次の順で、2つの月の卵代を並べます。

  • 手順1:今月のレシートから、卵のパックの数と1パックの値段を拾う
  • 手順2:前の年の同じ月の家計簿かレシートから、同じように拾う
  • 手順3:パックの数が同じなら、差は値段の分。数が増えていれば、その分も分けて見る
  • 手順4:同じ人数の世帯の1か月の卵代(4人なら1,325円)と並べる

家計簿では、卵を1つの行にしてパックの数も書く

家計簿に卵の額しか書いていないと、卵代が増えた月に、値段が上がったのか多く買ったのかが後から分かりません。食費の中で卵を1つの行にして、額の横にパックの数を書いておけば、額をパックの数で割って1パックの値段を出せます。

食費をいくつかの行に分ける手順は、食費の中を、2〜3つに分けてつけるにまとめています。食費全体の中での位置は、食費の平均はいくら?と並べると分かります。

よくある質問

Q卵10個入り1パックの相場は、今いくらですか

農林水産省の食品価格動向調査で、全国の店のサイズ混合・10個入りは、2026年10月に312円でした。総務省の小売物価統計調査で、東京都区部の店は2026年10月に324円で、81の市の値段は2026年9月に219円から371円まででした。

Q5年前の卵の値段はいくらでしたか

食品価格動向調査で、2021年10月の全国の店の平均は1パック220円でした。2026年10月の312円は、その約1.4倍で、92円高い値段です。

Q卵の値段はいつ下がりますか

農林水産省の調査結果と速報には、この先の見通しは示されていません。東京の卸売の値段は2026年4月から9月まで前の年より安く、卵を産む鶏も2024年より増えましたが、店の値段は前の年より高いままです。

Q卵がいちばん高かったのはいつですか

食品価格動向調査がサイズ混合の卵を調べ始めた2019年7月から見ると、2026年10月の312円が最も高い値段です。その前は、2026年3月・5月・6月・9月の309円が最も高く、2023年の山は7月の306円でした。

Q卵の値上がりで、家計はいくら増えましたか

二人以上の世帯の1年の卵代は、2021年の10,328円から2025年の14,145円に、3,817円増えました。自分の家の分は、1か月のパックの数に1パックの値上がりの幅を掛けて出します。

Q食費が苦しく、卵を買うのも負担なときはどうすればよいですか

住んでいる市区町村の自立相談支援機関に、食費を含めた家計の全体を相談できます。窓口の探し方は生活困窮者自立支援制度にあり、食品を受け取れるフードバンクにつないでもらえることもあります。

まとめ

  • 卵(サイズ混合・10個入り)は、2026年10月に全国の店の平均で1パック312円(農林水産省 食品価格動向調査)
  • 2021年10月の220円の約1.4倍で、サイズ混合の卵を調べ始めた2019年7月から最も高い値段
  • 東京都区部の店は2026年10月に324円。81の市では2026年9月に219円から371円で、67の市が300円から349円の間(小売物価統計調査)
  • 東京の卸売は2026年4月から9月まで前の年より安く、卵を産む鶏も増えたが、店の値段は高いまま。この先の見通しは示されていない
  • 二人以上の世帯の卵代は1か月1,170円で、1年の卵代は2021年から2025年に3,817円増えた(家計調査)
  • 自分の家の増えた分は、1か月のパックの数×1パックの値上がりの幅で出す

今月と前の年の同じ月のレシートから、卵の1パックの値段とパックの数を拾えば、値上がりで増えた分を自分の家の額で出せます。今の店の値段は、住む市の値段や全国の平均312円と並べて見られます。

この記事で参照した公的情報

  1. 食品価格動向調査(食肉・鶏卵)令和8年10月(10月19日〜10月21日)の調査結果(全国平均)(鶏卵(サイズ混合・10個入り)312円・前月比101%・平年比119%/各都道府県10店舗(全国470店舗)の訪問調査・特売価格等を含まない消費税込み価格・全調査店舗の単純平均/平年比は令和3〜7年度の同月の5か年平均と比較/令和元年7月に「Lサイズ」から「サイズ混合」に変更/令和6年4月〜令和8年10月の月ごとの価格)
    窓口
    農林水産省 大臣官房政策課食料安全保障室
    確認日
    確認先
    https://www.maff.go.jp/j/zyukyu/anpo/kouri/k_gyuniku/attach/pdf/index-66.pdf
  2. 食品価格動向調査(食肉・鶏卵)過去の調査結果【令和元年7月〜令和6年3月】(鶏卵(サイズ混合・10個入り)の月ごとの全国平均小売価格・令和元年10月212円・令和2年10月205円・令和3年10月220円・令和4年10月226円・令和5年7月306円・令和5年10月299円/令和2年・令和3年の一部の月は都府県で調査を中止し前月と接続しない)
    窓口
    農林水産省 大臣官房政策課食料安全保障室
    確認日
    確認先
    https://www.maff.go.jp/j/zyukyu/anpo/kouri/k_gyuniku/attach/pdf/index-29.pdf
  3. Monthly食肉鶏卵速報(令和8年10月)鶏卵の価格(卸売価格=全農たまご東京・東京全農M規格・消費税を含まない・令和8年9月298円/kg・前年同月比93.1%・令和7年9月320円・令和8年4月〜9月はどの月も前年同月比90.6〜94.6%・令和7年10月326円・12月345円・令和6年10月275円・12月290円・令和5年10月283円・12月247円/小売価格(東京)=総務省 小売物価統計調査・令和8年9月324円・前年同月比103.8%)と鶏卵の家計消費(二人以上の世帯の1人当たり購入数量・支出金額・平均単価の年度の値)
    窓口
    農林水産省 畜産局食肉鶏卵課
    確認日
    確認先
    https://www.maff.go.jp/j/chikusan/shokuniku/lin/attach/pdf/index-604.pdf
  4. 小売物価統計調査(動向編)第2表 主要品目の東京都区部小売価格【2025年10月〜2026年10月】(1341 鶏卵(1パック・10個)・2025年10月312円・2026年9月324円・2026年10月324円・この期間の銘柄改正なし)
    窓口
    総務省統計局(政府統計の総合窓口 e-Stat)
    確認日
    確認先
    https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?stat_infid=000040521456
  5. 小売物価統計調査(動向編)第1表 主要品目の都市別小売価格-都道府県庁所在市及び人口15万以上の市【2026年9月】(1341 鶏卵(1パック・10個)・81市・最も高い大分市371円・最も安い八戸市219円・300円から349円の市が67/市町村銘柄の設定なし)
    窓口
    総務省統計局(政府統計の総合窓口 e-Stat)
    確認日
    確認先
    https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?stat_infid=000040515971
  6. 小売物価統計調査 調査品目及び基本銘柄(2026年11月)(1341 鶏卵=白色卵・パック詰(10個入り)・サイズ混合・卵重「MS52g〜LL76g未満」「MS52g〜L70g未満」又は「M58g〜L70g未満」・1パック)
    窓口
    総務省統計局
    確認日
    確認先
    https://www.stat.go.jp/data/kouri/doukou/zuhyou/202611.xlsx
  7. 小売物価統計調査(動向編)Q&A 5-2 特売価格は調査されていますか(価格の代表性の低い短期の特売(7日以内のもの)を除いて、特売価格も調査)
    窓口
    総務省統計局
    確認日
    確認先
    https://www.stat.go.jp/data/kouri/doukou/qa-1.html
  8. 食品価格動向調査(食肉・鶏卵)過去の調査結果【平成27年10月〜令和元年6月】(鶏卵(Lサイズ・10個入り)の全国平均小売価格・208円〜239円)
    窓口
    農林水産省 大臣官房政策課食料安全保障室
    確認日
    確認先
    https://www.maff.go.jp/j/zyukyu/anpo/kouri/k_gyuniku/attach/pdf/index-9.pdf
  9. 食肉鶏卵をめぐる情勢(令和8年10月)Ⅴ 鶏卵(卸売価格は夏場の低需要期に向けて低下し年末の需要期に向けて上昇する傾向/令和7年度は鳥インフルエンザの発生や年末需要等で例年より高い水準/成鶏めす飼養羽数 令和8年2月1日 138,602千羽・令和6年比6.8%増)
    窓口
    農林水産省 畜産局食肉鶏卵課
    確認日
    確認先
    https://www.maff.go.jp/j/chikusan/shokuniku/lin/attach/pdf/index-603.pdf
  10. 家計調査 家計収支編 2025年 二人以上の世帯 第3-1表 世帯人員別1世帯当たり1か月間の収入と支出(用途分類・卵1,170円・世帯人員2人1,043円・3人1,188円・4人1,325円・5人1,474円・6人以上1,801円(平均6.3人))
    窓口
    総務省統計局(政府統計の総合窓口 e-Stat)
    確認日
    確認先
    https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?stat_infid=000040409532
  11. 家計調査 家計収支編 2025年 二人以上の世帯 詳細結果表 第4-1表 都市階級・地方・都道府県庁所在市別1世帯当たり支出金額,購入数量及び平均価格(品目分類・卵14,145円・購入頻度4,706(100世帯当たり)・購入数量30,874g・平均価格45.81円(100g)・購入世帯数9,369(10,000分比))
    窓口
    総務省統計局(政府統計の総合窓口 e-Stat)
    確認日
    確認先
    https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?stat_infid=000040409546
  12. 家計調査 家計収支編 2025年 単身世帯 第10表 男女,年齢階級別1世帯当たり品目別支出金額(品目分類・卵5,326円・34歳以下2,623円・35〜59歳4,441円・60歳以上6,855円)
    窓口
    総務省統計局(政府統計の総合窓口 e-Stat)
    確認日
    確認先
    https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?stat_infid=000040409844
  13. 家計調査 1-2 品目分類(小分類まで):支出金額・名目増減率・実質増減率(年) 支出金額(2000年~)二人以上の世帯(卵の2020年10,142円・2021年10,328円・2022年10,281円・2023年13,007円・2024年11,930円・2025年14,145円)
    窓口
    総務省統計局(政府統計の総合窓口 e-Stat)
    確認日
    確認先
    https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?stat_infid=000040270652
  14. 家計調査 品目分類(全品目)(2025年改定):支出金額(月)二人以上の世帯(卵の2025年1月〜2026年8月の月ごとの額)
    窓口
    総務省統計局(政府統計の総合窓口 e-Stat)
    確認日
    確認先
    https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?stat_infid=000040270651
  15. 家計調査 収支項目分類及びその内容例示(2025年1月改定)(卵=鳥類の卵・加工品、缶詰、瓶詰及び破卵も含む/鶏卵・ヨード卵・烏骨鶏の卵・うずらの卵・くんせい卵・ピータン・うずら卵の水煮・ゆで卵・温泉卵)
    窓口
    総務省統計局
    確認日
    確認先
    https://www.stat.go.jp/data/kakei/kou2025/zuhyou/kouh2025.xlsx

この記事を書いているのは

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