実印の作成費用はいくら?|印鑑代の目安と、印鑑登録・印鑑証明の手数料、使えるまでの日数

実印を作って使えるようにするまでの費用は、印鑑の代金と、市区町村での印鑑登録の手数料、印鑑登録証明書の手数料を足した額です。印鑑の代金は大きさと素材で変わり、手数料は住んでいる市区町村の条例で決まります。
印鑑の代金は、通販15社の価格表から出された平均で、15.0mmが10,362円です。印鑑の通販を紹介して、広告の報酬を受けることがある会社の数字なので、目安の1つです。
登録の手数料は川崎市が無料、江戸川区が50円、大田区が100円です。証明書は窓口で1通300円の市区町村や、札幌市のように400円の市もあります。
すでに実印を登録している人は、作り直さずに証明書を取るだけで済みます(作り直さなくてよい人・登録し直す人)。会社の実印(代表者印)は、市区町村ではなく法務局に届け出るものなので、ここで挙げる手数料とは別です。
家の契約に実印と印鑑証明が要るのに、まだ実印を持っていません。印鑑を作るのにいくらかかり、役所でいくら払い、何日あれば間に合うのかが分かりません。
実印にかかるお金は、3つを足した額
実印は、印鑑を買っただけでは使えません。住んでいる市区町村に印鑑を登録して、はじめて実印になります。契約などで出すのは、その印鑑が登録されていることを市区町村が証明する印鑑登録証明書(印鑑証明)です。
そのため、かかるお金は次の3つです。
- 印鑑の代金:大きさ・素材・彫り方・買う所で変わる
- 印鑑登録の手数料:登録のときに1回だけ払う。無料の市区町村もある
- 印鑑登録証明書の手数料:1通ごとにかかる。出す先の数だけ要る
足した計算の例
図は、15.0mmの印鑑を平均の値段で買い、大田区の案内の手数料で、登録と窓口での証明書2通を済ませた場合の、足した計算の例です。印鑑の代金に10,362円、登録の手数料に100円、証明書の手数料に1通300円の2通分で600円がかかり、合わせて11,062円です。

手数料は、住んでいる市区町村で変わります。例の手数料は1件あたり数百円までの額なので、合計の額を大きく左右するのは、選ぶ大きさと素材で変わる印鑑の代金です。
印鑑の値段は、大きさと素材で変わる
実印の印鑑の値段は、印面の大きさ、素材、彫り方、買う所で決まります。大きいほど、また硬く傷みにくい素材ほど、値段は上がります。
大きさごとの平均
次の表は、印鑑の通販15社の価格表から出された、大きさごとの平均の値段です。いくつかの素材の値段をまとめた平均で、どの素材かで上下します。
| 印面の大きさ | 平均の値段 |
|---|---|
| 13.5mm | 8,469円 |
| 15.0mm | 10,362円 |
| 16.5mm | 11,386円 |
この平均は、印鑑の通販サイトを紹介して、掲載した会社から広告の報酬を受けることがある会社が示す数字です。価格表の一部は確認が済んでいない参考値とされているので、目安の1つにとどめます。
大きさは、男性が15.0mm〜18.0mm、女性が13.5mm〜15.0mmが一般的とされています。名前の字の数が多いと、印面を大きくすることになり、値段も上がります。登録できる大きさは市区町村の決まりで決まり、それに収まれば、どの大きさでも登録できます。
素材ごとの目安
素材ごとの値段の目安は、次のとおりです。印鑑を売る会社が示す目安で、大きさや店で上下します。
| 素材 | 値段の目安 |
|---|---|
| 黒水牛 | 5,000円〜2万円 |
| オランダ水牛 | 7,000円〜2万5,000円 |
| チタン | 1万円〜3万円 |
| 象牙 | 2万円〜7万円 |
柘(つげ)などの木の素材は、黒水牛と並んで、値段を抑えやすい素材とされています。象牙は、取り扱いを終えた店もあるので、選ぶときは扱っているかを店で確かめます。
彫り方で、値段と日数が変わる
彫り方は、機械で彫る、機械で彫ってから職人が仕上げる、字入れから全部を職人が手で彫る、の3つに分かれます。手で彫る工程が増えるほど、値段が上がり、できるまでの日数も延びます。
同じ印鑑の店が示す目安では、機械彫りは翌営業日に仕上がることがあり、平均して3日です。職人の手作りは7日〜10日、完全手彫りは8日〜12日、チタンは工場で作るので5日〜7日かかります。急ぐときは、機械彫りから選ぶことになります。
印鑑登録の手数料は、市区町村で違う
印鑑登録は、住民票のある市区町村の窓口でします。登録の手数料は市区町村ごとに決まっていて、無料のところもあります。案内に載っている額の例は、次のとおりです。
| 市区町村 | 登録の手数料 |
|---|---|
| 川崎市の例 | 無料 |
| 江戸川区の例 | 50円 |
| 大田区の例 | 100円 |
登録すると、印鑑登録証(カード)が渡されます。このカードは、あとで証明書を取るときに要るので、実印とは別の場所にしまっておきます。
印鑑登録証明書は、1通ごとに手数料がかかる
印鑑登録証明書は、窓口なら印鑑登録証を持って行って取ります。マイナンバーカードを持っている人は、コンビニのマルチコピー機で取れる市区町村もあり、窓口より安い額のところがあります。1通の手数料の例は、次のとおりです。
| 市区町村 | 窓口 | コンビニ |
|---|---|---|
| 札幌市の例 | 400円 | 200円 |
| 福岡市の例 | 300円 | 250円 |
| 江戸川区の例 | 300円 | 200円 |
川崎市・大田区・神戸市の案内でも、窓口は1通300円です。札幌市は、令和7年9月1日に窓口を350円から400円に、コンビニを250円から200円に変えました。手数料は変わることがあるので、取る前に住んでいる市区町村の案内で確かめます。
お住まいの市区町村のホームページで「印鑑登録」と「印鑑登録証明書」を開き、登録の手数料と、窓口とコンビニの証明書の手数料を確かめてください。同じ頁に、その日に登録できる場合の持ち物も載っていることがあります。
コンビニで取るには、マイナンバーカードと4桁の暗証番号が要ります。窓口では、マイナンバーカードではなく印鑑登録証で請求する市区町村があります(札幌市・江戸川区)。江戸川区・札幌市・神戸市の案内では、代理の人も印鑑登録証を持って行けば取れて、委任状は要りません。
自分の費用を出す
自分の場合にかかる額は、印鑑の代金と登録の手数料に、証明書の手数料に要る通数を掛けた額を足して出します。それぞれ、次のように確かめます。
- 印鑑の代金:作りたい大きさと素材を決め、店や通販の値段を見る。見当がつかないときは、上の大きさごとの平均を使う
- 登録の手数料:住んでいる市区町村の案内で確かめる
- 証明書の手数料と通数:窓口かコンビニかを決め、出す先ごとに何通要るかを確かめて掛ける
家の売買とローン、相続の手続きのように、出す先がいくつもあるときは、通数が増えます。何通要るかは、契約の相手や手続きの窓口から渡される書類の一覧で確かめます。
作ってから使えるまでの日数
実印が使えるようになるまでの日数は、印鑑ができるまでの日数と、登録がその日に済むかで決まります。印鑑が早くできても、登録に2回行くことになると、その分だけ延びます。
印鑑ができるまで
印鑑ができるまでの日数は、上の彫り方の目安のとおりです。通販で頼んだときは、注文から1〜3日で届くことが多いとされています。即日に出荷する通販でも、届くのは翌日以降になります。その日のうちに要るときは、その日に仕上げられるかを店に問い合わせます。
登録がその日に済む人・済まない人
登録がその日に済むかは、誰が、何を持って窓口に行くかで変わります。川崎市・江戸川区・大田区の案内では、登録する本人が自分で窓口に行き、次のどちらかに当たるときに、その日に登録できます。川崎市と大田区の案内では、その場で証明書も取れます。
- 役所などが発行した、有効期間内の写真付きの身分証(マイナンバーカード・運転免許証・パスポートなど)を持って行く
- その市区町村などで印鑑登録をしている人に、保証人になってもらう
江戸川区の案内では、審査の結果によってその日に登録できないことがあります。大田区の案内では、身分証の住所や氏名が新しいものに書き換わっていないと、その日に登録できないことがあります。
保証人になれる人の範囲は、市区町村で違います(川崎市は市内、大田区は区内、江戸川区は東京都内で登録している人)。世田谷区は、国の事務処理要領の改正に合わせて、全国の市区町村で登録している人に広げる条例の改正を、令和8年11月2日に施行する予定です。
照会書が届いてから、もう一度行く
これらの区市では、写真付きの身分証も保証人も無いときや、代わりの人が申請するときは、その日には登録できません。窓口で申請すると、市区町村から本人あてに照会書(回答書)が郵送で届き、それに記入して、もう一度窓口に持って行ったときに登録されます。
大田区では、回答書は照会した日(申請した日)から30日以内に持って行きます。大田区と江戸川区の案内には、郵便が届くまでの日数は書かれていないので、期日が近いときは、照会書の扱いを先に窓口で確かめます。
急ぐときの順番
期日が近いときは、次の順で進めると、日数を短くできます。登録できない印鑑を作ってしまうと作り直しになるので、決まりの確認を先にします。
- 住んでいる市区町村の登録できる印鑑の決まりを確かめる
- 機械彫りで、早く仕上がる店か通販に頼む
- 印鑑が届いたら、本人が写真付きの身分証を持って窓口に行き、登録する
- 同じ窓口で、要る通数の証明書を取る
作る前に確かめる、登録できる印鑑の決まり
登録できる印鑑の決まりは、市区町村の条例で決まっています。世田谷区の印鑑条例では、次の印鑑は登録できません。
- 住民票の氏名・氏・名・旧氏などで表していないもの
- 職業や資格などを表しているもの
- ゴム印など、変形しやすいもの
- 印影が一辺8mmの正方形に収まるもの、または一辺25mmの正方形に収まらないもの
- 印影が不鮮明なもの、文字の判読が難しいもの
江戸川区と大田区の案内でも、8mmと25mmの正方形の決まりは同じです。大田区は、外枠があり、変形しにくい材質であることも挙げています。印鑑の値段や素材の種類で決まるものではないので、決まりを満たせば、高い印鑑でなくても登録できます。
インクを中に入れたゴムの印鑑は、変形しやすいので登録できません。大量に作られて同じ印影のものが店に並ぶ印鑑は、決まりを満たせば登録できる場合がありますが、同じ印影の印鑑を誰でも買えるので、実印には向きません。
世田谷区の条例と大田区の案内では、登録は1人1個までで、15歳未満の人は登録できません。成年被後見人は、世田谷区・江戸川区・大田区では法定代理人が一緒に行くときに登録でき、川崎市の案内では登録できません。
結婚などで姓が変わる予定がある人は、名だけの印鑑にしておくと、姓が変わっても作り直さずに済みます。江戸川区・大田区の案内では、住民票に旧氏を載せていれば、旧氏の印鑑も登録できます。
印鑑登録証明書は、出す先に合わせて取る
証明書は、出す先が「発行から何か月以内」と決めていることがあります。早く取りすぎると使えなくなるので、出す日から逆算して取ります。
不動産の登記の申請書に添える印鑑証明書は、作成後3か月以内のものと決まっています(不動産登記令 第16条第3項)。家の購入にかかる費用の全体は、住宅購入の諸費用はいくら?で確かめられます。
普通車の名義変更でも、国土交通省の案内では、新旧の持ち主の印鑑証明書は発行されてから3か月以内のものが要ります。必要な書類は、車の名義変更の費用にまとめています。相続の登記で要る書類と手数料は、相続登記の費用で確かめられます。
作り直さなくてよい人・登録し直す人
すでに実印を登録している人は、新しく作らなくても、印鑑登録証を持って行けば証明書を取れます。かかるのは証明書の手数料だけです。登録したか覚えていないときは、住んでいる市区町村の窓口に問い合わせます。
引っ越して別の市区町村に移ると、前の市区町村の登録は使えなくなり、新しい市区町村で登録し直します。神戸市の案内では、転出の予定日の当日からは証明書を発行できません。引っ越しの手続き全体は、引っ越しの手続きとお金で確かめられます。
実印や印鑑登録証をなくしたときは、市区町村に届け出て、登録をし直します。大田区では、印鑑登録証をなくしたときは亡失届を出し、改めて登録します。江戸川区の案内でも、印鑑登録証をなくした人は、登録し直すことになります。
費用を抑えるときに見るところ
印鑑の代金を抑えるときは、次の点を見ます。
- 大きさ:登録できる範囲で小さい大きさにすると、値段が下がる
- 素材:木や水牛の素材は、チタンや象牙より安い
- 彫り方:機械彫りは、手彫りより安く、早くできる
- 買う所:同じ素材と大きさでも、店と通販で値段が違う。ケースや送料が別かも見る
- 同時に作る印鑑:銀行印や認印も作るなら、まとめて頼むと割安になる店がある
手数料を抑えるときは、マイナンバーカードがあれば、窓口より安いコンビニで取れるかを確かめます。証明書は、要る通数だけを、出す日に合わせて取ります。
家計簿での書き方
実印の印鑑の代金は、何年も使う物の買い物なので、毎月の生活費とは分けて、特別な支出として書きます。登録と証明書の手数料は、家の購入や相続など、その手続きの費用の行にまとめておくと、手続きにいくらかかったかが後から分かります。
証明書を何通取ったかと、どこに出したかを、手数料の行に書き添えておきます。同じ手続きで足りなくなったときに、追加で何通取ればよいかが分かります。
まとめ
- 実印にかかるお金は、印鑑の代金と、印鑑登録の手数料、印鑑登録証明書の手数料(1通ごと)を足した額
- 印鑑の代金は、通販15社の価格表の平均で13.5mmが8,469円、15.0mmが10,362円、16.5mmが11,386円。広告の報酬を受けることがある会社の数字なので目安の1つ
- 登録の手数料は川崎市が無料・江戸川区が50円・大田区が100円、証明書は窓口で1通300円や400円など、市区町村で違う
- 川崎市・江戸川区・大田区では、本人が写真付きの身分証を持って行けば、その日に登録できる。代理や身分証が無いときは、照会書が届いてからもう一度行く
- 登録できる印鑑は、市区町村の決まりを満たすもの。世田谷区・江戸川区・大田区では、一辺8mmの正方形に収まらず25mmの正方形に収まるもので、ゴム印など変形しやすいものは登録できない
- 不動産の登記に添える印鑑証明書は作成後3か月以内のもの。出す日から逆算して取る
印鑑の代金と、住んでいる市区町村の登録と証明書の手数料を足した額が分かりました。期日から逆算して、彫り方と窓口に行く日を決められます。
この記事で参照した公的情報
- 印鑑登録を行った後すぐに印鑑証明書を取得できますか(登録者本人が自ら窓口で申請し、写真が貼付された有効期間内の免許証等を持参した場合か、川崎市内で印鑑登録をしている者を保証人とする場合に限り即日で登録でき、印鑑登録証明書を取得できる・手数料は印鑑登録の手続が無料・印鑑登録証明書は1通300円・15歳未満の人と成年被後見人は登録できない・代理人が申請する場合は即日で登録できない)
- 印鑑登録(印鑑登録にかかる手数料は50円・写真付きの身分証明書を本人が提示した場合か、東京都内で印鑑登録をしている人が保証人となる場合は即日で登録できる・それ以外と代理人の申請は照会回答書を本人あてに送り、再度来庁して登録・満15歳以上・印影が一辺25ミリメートルの正方形の中に収まり、かつ一辺8ミリメートルの正方形の中に収まらないもの)
- 印鑑登録証明書(コンビニ交付はマイナンバーカードと4桁の暗証番号で1通200円・窓口は印鑑登録証を持参して1通300円・本人確認書類や登録印は不要・代理人も印鑑登録証があれば取得でき委任状は不要・印鑑登録証を失くした人は再登録が必要)
- 印鑑登録の手続き(満15歳以上・1人1個・外枠のあるもの・変形しにくい材質・一辺が25ミリメートルの正方形に収まり一辺が8ミリメートルの正方形に収まらないもの・手数料100円・写真付きの身分証明書で申請当日に印鑑登録証明書を発行できる・回答書による登録は照会した日(申請をした日)から30日以内に受付をした窓口へ持参)
- 印鑑登録証明書(印鑑登録証明書に必要な手数料は1通300円・申請は本人・代理人を問わず印鑑登録証が必要・印鑑登録証を紛失した場合は亡失届を出して改めて登録が必要)
- 印鑑登録証明書(令和7年9月1日から窓口350円→400円・コンビニ250円→200円・窓口の請求は印鑑登録証(カード)が必要でマイナンバーカードでは請求できない・代理人も印鑑登録証があれば実印と委任状は不要)
- 印鑑登録証明書の交付請求(1通につき300円・コンビニ交付は1通につき通常250円・コンビニは本人のマイナンバーカードで代理人は不可)
- 印鑑登録証明書(手数料1通につき300円・代理人の請求は印鑑登録証を預ければ委任状は不要・転出予定日当日以降は発行できない)
- 世田谷区印鑑条例の一部を改正する条例 新旧対照表(第3条=1人1個・満15歳未満の者と法定代理人の同行がない成年被後見人は登録できない/第5条=本人であることの確認は文書で照会し回答書を持参させて行う・自ら申請した本人が個人番号カードや官公署の写真付きの免許証などを示したときか、印鑑登録をしている人が保証したときはその場で確認できる/第7条=氏名・氏・名・旧氏などで表していないもの・職業や資格などを表しているもの・ゴム印など変形しやすいもの・8ミリメートルの正方形に収まるものか25ミリメートルの正方形に収まらないもの・不鮮明なものや判読が困難なものは登録できない/保証人の範囲を全国の市区町村で登録を受けている者に広げる改正は令和8年11月2日施行予定)
- 名義変更(移転登録)の必要書類(新旧所有者の印鑑(登録)証明書=発行されてから3ヶ月以内のもの・譲渡人は譲渡証明書に実印を押印)
- 窓口
- 国土交通省 自動車検査登録総合ポータルサイト
- 確認日
- 確認先
- https://www.jidoushatouroku-portal.mlit.go.jp/jidousha/kensatoroku/transfer/document/index.html
- 不動産登記令 第16条(申請情報を記載した書面に記名押印し、印鑑に関する証明書を添付する・第3項=印鑑に関する証明書は作成後三月以内のものでなければならない)
- 窓口
- e-Gov 法令検索(デジタル庁)
- 確認日
- 確認先
- https://laws.e-gov.go.jp/law/416CO0000000379
- 実印の値段相場(主要な印鑑の通販15社の価格表から出した大きさごとの平均=13.5mm 8,469円・15.0mm 10,362円・16.5mm 11,386円/価格表の一部は2026年9月10日に公式通販で確認・残りは参考値/当ページを経由した申込みで掲載企業から広告報酬を受け取ることがあると表示)
- 窓口
- 印鑑の通販サイトの一括検索サイト(運営会社)
- 確認日
- 確認先
- https://innkan.com/jitsuin_price/
- 実印は最短でいつ作れる?(素材ごとの費用=象牙2万円〜7万円・黒水牛5,000円〜2万円程度・チタン1万円〜3万円程度・オランダ水牛7,000円〜2万5,000円程度/日数=職人による手作り7日〜10日・完全手彫り8日〜12日程度・チタン5日〜7日・機械彫りは翌営業日に仕上がり平均して3日が目安)
- 窓口
- 印鑑の店のチェーン(運営会社)
- 確認日
- 確認先
- https://hanko21.co.jp/columns/shortestleadtime202405/
