野菜代の平均|1か月9,606円(二人以上の世帯)・一人暮らし3,977円。値上がりの推移と人数・年齢別の早見表、高い月と安い月

支出の見直し ・ ・ 最終更新

二人以上の世帯で1か月9,606円、一人暮らしで3,977円。総務省の家計調査(2025年)で「野菜・海藻」に使われた額の平均で、生の野菜のほか豆腐・納豆・漬物・のりも含みます。二人以上の世帯では、1日あたり約320円です。

値上がりは、この額にも表れています。二人以上の世帯の野菜代は2024年と2025年に4.1%ずつ増え、2025年は2000年からの年の額で最も高くなりました。一方、物価の変化を除いた実質の増減率では、2021年から5年続けて前の年を下回っています。

自分の家の額と比べるときは、数える範囲をそろえます。惣菜のサラダやサラダ用のカット野菜は調理食品、野菜ジュースは飲料として数えられ、この平均には入っていません。

野菜が高くなってから、レシートの額が増えた気がします。豆腐や納豆、カット野菜まで野菜代に数えてよいのかも分からず、平均とどう比べればよいのか迷っています。

野菜代の1か月の平均と、その中身

家計調査の用途分類で、2025年の野菜・海藻は、二人以上の世帯で1か月9,606円でした。一人暮らしを含む総世帯では7,445円、世帯の人数が1人の世帯(一人暮らし)では3,977円です。

二人以上の世帯の9,606円のうち、生の野菜(生鮮野菜)は6,476円で、全体の約67%です。残りは、豆腐や納豆などの大豆加工品が1,194円、漬物やつくだ煮などの他の野菜・海藻加工品が1,152円、乾物・海藻が784円でした。

家計調査2025年の野菜代(野菜・海藻)の1か月の平均を示した図。二人以上の世帯が9,606円、総世帯が7,445円、一人暮らしが3,977円。二人以上の世帯の内訳は、生鮮野菜6,476円、大豆加工品1,194円、他の野菜・海藻加工品1,152円、乾物・海藻784円

人に贈る分も入る品目分類で見ると、二人以上の世帯の野菜・海藻は1年116,581円(1か月約9,720円)です。年の額を12で割った数字は、1か月の額として出された用途分類の数字と少し違うので、比べるときはどちらの分け方かをそろえます。

品目分類の表の購入世帯数では、二人以上の世帯のうち野菜・海藻に支出があった世帯の割合は、毎月の値をならして99.79%でした。二人以上の世帯のほぼすべてが、毎月どこかで野菜・海藻を買っている計算です。

豆腐・納豆は入り、サラダ・野菜ジュースは入らない

家計調査の収支項目分類では、生鮮野菜に、刻んだ野菜や冷凍の野菜、生の豆類も入ります。複数の野菜が入った炒め物用などの調理用のカット野菜も、生鮮野菜の「他の野菜」です。干ししいたけや切り干し大根、のり・わかめ・ひじきは乾物・海藻に入ります。

豆腐・油揚げ・納豆は大豆加工品、梅干しや漬物、こんにゃく、野菜の缶詰は他の野菜・海藻加工品です。どれも野菜代の9,606円に含まれます。みそやしょう油は、大豆が原料でも調味料に入ります。

入らないのは、サラダ用のカット野菜と惣菜のサラダ(調理食品)、野菜ジュース(飲料)、野菜のチップス(菓子類)です。惣菜に使う額の平均は惣菜代の平均の記事にあります。

野菜代は2年続けて4.1%増えた

二人以上の世帯の用途分類の野菜・海藻を、年ごとに並べます。右の列は、前の年と比べた実質の増減です。実質は、名目の増減率を、その項目に合った消費者物価指数の変化率で割り戻した値です(統計局の用語の解説)。

年 1か月 実質の増減
2020年 9,237円 5.1%増
2021年 8,793円 3.2%減
2022年 8,704円 4.9%減
2023年 8,860円 4.2%減
2024年 9,225円 4.1%減
2025年 9,606円 2.3%減

額(名目)は2024年と2025年に4.1%ずつ増え、2023年からの2年で746円上がりました。実質は2021年から5年続けて減りました。額が増えた2024年と2025年も、野菜・海藻の物価の上がり方のほうが大きく、物価の変化を除くと前の年を下回っています。

2026年は、1〜8月の8か月の合計が75,590円でした。2025年の同じ8か月の75,976円より386円少なく、前の年をわずかに下回っています。

人数別の早見表:2人で9,402円、3〜5人は9,700円前後

総世帯の用途分類で、2025年の野菜・海藻を世帯の人数別に並べます。右の列は、1か月の額を12倍して365日と人数で割った、1人1日あたりの額です。6人以上の行は、この区分の平均の人数(6.3人)を使っています。

人数 1か月 1人1日
1人 3,977円 約130円
2人 9,402円 約150円
3人 9,792円 約110円
4人 9,682円 約80円
5人 9,759円 約60円
6人以上 11,447円 約60円

2人の世帯の9,402円は、一人暮らしの約2.4倍です。3人から5人の世帯は9,700円前後でほぼ並び、人数が増えても世帯の額はあまり変わりません。1人1日あたりで見ると、2人の世帯の約150円が最も高く、2人から先は人数が増えるほど下がります。

世帯主の年齢別:70歳以上は40代の約1.3倍

世帯主の年齢で分けた、二人以上の世帯の用途分類の額です。左の額が野菜・海藻の全体、右の額がそのうちの生の野菜(生鮮野菜)です。

世帯主の年齢 野菜・海藻 うち生の野菜
29歳以下 4,704円 3,351円
30〜39歳 6,871円 4,837円
40〜49歳 8,451円 5,870円
50〜59歳 9,141円 6,268円
60〜69歳 10,193円 6,875円
70歳以上 10,982円 7,199円

70歳以上の世帯は、40〜49歳の世帯の約1.3倍でした。同じ表の世帯人員(40〜49歳は3.73人、70歳以上は2.34人)で割ると、1人あたりは約2,270円と約4,690円で、約2.1倍になります。29歳以下の行は、もとになった世帯が99と少なく、ぶれが出やすい数字です。

一人暮らしの野菜代は、60歳以上と女性で多い

一人暮らしの野菜代を、単身世帯の品目分類(1年の額)から1か月あたりにして、年齢と男女で並べます。品目分類には贈る分も入るので、一人暮らし全体は約4,070円と、用途分類の3,977円より少し大きくなります。

年齢 男性 女性
34歳以下 約1,180円 約1,930円
35〜59歳 約2,660円 約3,930円
60歳以上 約4,490円 約6,140円
全体 約3,010円 約4,990円

どの年齢でも女性の額が男性より大きく、60歳以上の女性と34歳以下の男性では5倍を超える差があります。34歳以下は、集計した世帯が男性44・女性23と少ないので、額には幅があるものとして見ます。働いている一人暮らし(総世帯の勤労者世帯の1人)の用途分類は1か月2,636円でした。

月ごとの野菜代は、12月が最も多く7月が最も少ない

家計調査の二人以上の世帯の月ごとの額(用途分類)で、2025年の野菜・海藻は12月が10,902円で最も高い月でした。次が3月の10,148円です。最も低いのは7月の8,938円で、12月は7月の約1.22倍でした。

家計調査2025年の二人以上の世帯の野菜代(野菜・海藻)を、用途分類の月ごとに並べた図。1月9,669円、2月9,366円、3月10,148円、4月9,729円、5月9,586円、6月9,270円、7月8,938円、8月9,270円、9月9,194円、10月9,603円、11月9,600円、12月10,902円。12月が最も高く、7月が最も低い

12月は、生の野菜が7,123円に上がるうえ、乾物・海藻が1,102円、漬物などの他の野菜・海藻加工品が1,392円と、ほかの月より大きくなります。家計簿で12月の額が高く出ても、平均でも上がる月だと分かっていれば、ほかの月と分けて見られます。

はくさいは11月、トマトは5月に額が大きい

品目分類の2025年の月ごとの額で、野菜ごとに支出が最も大きかった月と小さかった月を並べます。二人以上の世帯の1か月の額です。

野菜 大きい月 小さい月
はくさい 11月 234円 7月 43円
だいこん 11月 210円 7月 91円
ほうれんそう 3月 238円 8月 78円
キャベツ 3月 384円 7月 207円
トマト 5月 823円 11月 541円
きゅうり 8月 382円 1月 229円
なす 8月 287円 12月 86円

はくさい・だいこん・ほうれんそうは寒い時期、トマト・きゅうり・なすは暖かい時期に額が大きくなります。7月は、はくさい・だいこん・キャベツがそろって1年で最も小さい月でした。

店の値段は、同じ野菜でも月で変わる

総務省の小売物価統計調査には、東京都区部の野菜の1kgの値段が月ごとに出ています。2025年9月から2026年8月までで、最も安かった月と高かった月は次のとおりです。

  • ほうれんそう:2026年3月の819円から、2025年9月の1,569円まで
  • トマト(ミニトマトを除く):2026年5月の749円から、2025年11月の1,320円まで
  • レタス(玉レタス):2026年6月の339円から、2026年1月の614円まで
  • きゅうり:2026年6月の617円から、2025年11月の952円まで
  • たまねぎ(赤たまねぎを除く):2025年9月の379円から、2026年4月の542円まで
  • はくさい(山東菜を除く):2025年12月の184円から、2025年9月の355円まで
  • だいこん:2026年1月の175円から、2026年8月の302円まで
  • キャベツ:2025年9月の158円から、2026年4月の238円まで

高い月は安い月の、ほうれんそうで約1.9倍、トマトで約1.8倍でした。同じ野菜でも買う月によって1kgの値段が変わるので、野菜代が増えた月は、買った量ではなく値段が上がったことが理由のこともあります。

1年に買う量はキャベツ、額はトマトが大きい

二人以上の世帯の品目分類で、2025年の野菜ごとの1年の額と、1年に買った量を並べます。量は、統計局が平均価格と支出金額から推計した値です(用語の解説)。

野菜 1年 1年に買う量
トマト 8,327円 約9.4kg
たまねぎ 4,525円 約14.4kg
ねぎ 3,643円 約4.1kg
きゅうり 3,578円 約6.6kg
キャベツ 3,310円 約15.2kg
じゃがいも 3,158円 約7.9kg
にんじん 2,978円 約7.2kg
ブロッコリー 2,843円 約4.6kg
レタス 2,703円 約5.8kg
だいこん 1,837円 約9.8kg
もやし 1,078円 約6.3kg

量ではキャベツとたまねぎが大きく、額ではトマトが大きい野菜です。100gあたりの平均価格は、もやしが17.24円、だいこんが18.66円、キャベツが21.83円で、トマトは88.39円、生しいたけは138.74円でした。

大豆加工品では、豆腐が1年5,373円、納豆が5,018円で、どちらも表のトマト以外の野菜より大きい額です。家計簿で豆腐や納豆を野菜とは別の行に書いている家は、比べる前に足しておきます。

住む地方と都市の大きさで見ると

二人以上の世帯の用途分類を地方別に見ると、2025年の野菜・海藻は関東地方が1か月10,537円で最も高く、北陸地方が9,929円、東北地方が9,859円でした。低いのは四国地方の8,150円、沖縄地方の8,156円、中国地方の8,311円です。

都市の大きさでは、大都市が10,420円、中都市が9,738円、小都市Aが9,190円、小都市B・町村が8,479円でした。大都市と小都市B・町村の差は1か月1,941円で、住む場所によって平均の位置が変わります。

自分の野菜代を、平均と同じ範囲で数える

平均と比べる前に、自分の家の野菜代を家計調査と同じ範囲にそろえます。レシートから1か月分を拾い、次の4つを足します。

  • 生の野菜:カット野菜(炒め物用など)・冷凍の野菜・きのこも入れる
  • 豆腐・油揚げ・納豆
  • 漬物・梅干し・こんにゃく・野菜の缶詰
  • 乾物と海藻:のり・わかめ・ひじき・切り干し大根など

惣菜のサラダ、サラダ用のカット野菜、野菜ジュースは足しません。合計が出たら、早見表で家族の人数が同じ行か、世帯主の年齢が近い行と並べます。

3人の世帯で、生の野菜が6,900円、豆腐・納豆が1,400円、漬物などが600円、のり・わかめが400円なら、野菜代は9,300円です(額は例)。3人の世帯の平均9,792円より約500円少ない位置で、惣菜のサラダ1,100円は調理食品として別に数えます。

自分の野菜代を平均と同じ範囲で数えた例の図。3人の世帯で、生の野菜6,900円、豆腐・納豆1,400円、漬物など600円、のり・わかめ400円を足して9,300円。惣菜のサラダ1,100円は調理食品として別に数える。3人の世帯の平均は9,792円。額は例

値上がりの中で野菜代を抑えるには

野菜代を抑えたいときは、量を減らす前に、値段の下がっている野菜に置き換えられないかを見ます。小売物価統計で見たとおり、ほうれんそうやトマトは月によって1kgの値段が約1.8〜1.9倍違います。野菜を買う量そのものを減らすと、栄養のかたよりにつながるおそれがあります。

100gあたりの平均価格が20円前後のもやし・だいこん・キャベツは、ほかの野菜の値段が上がった月の置き換え先の候補になります。同じ野菜は1kgの値段が安い月に多めに使い、高い月はほかの野菜に替えると、食べる量を変えずに野菜代を抑えやすくなります。

一人暮らしでは、キャベツや白菜を1玉で買うと100gあたりは安くても、使い切れずに傷ませると割高になります。半玉や4分の1のものを選ぶ、ほうれんそうやブロッコリーは冷凍して保存する、生の野菜は作り置きにする、といった買い方と保存で、捨てる分を減らせます。

自分で育てて野菜代を減らす方法もありますが、苗や土の代金がかかります。何kg採れば店で買う額を取り返せるかは、家庭菜園の費用にあります。

家計簿の食費に「野菜」の行を作る

家計簿では、野菜は「食費」の中に書きます。家計調査でも野菜・海藻は食料の中の項目です。食費の中に「野菜」の行を1つ作ると、肉や魚と分けて、値上がりや月ごとの動きを追えます。

食費全体の平均は食費の平均の記事に、内訳の分け方は家計簿の食費の記事にあります。果物の平均は果物代の平均の記事にあります。

豆腐・納豆・漬物を、野菜の行に入れるか決めておく

家計調査と同じ物差しで比べたいなら、豆腐・納豆・漬物・のりも野菜の行に入れます。分けて書く場合は、平均と比べるときだけ足します。どちらにするかを先に決めておくと、月ごとの額がぶれません。

サラダと野菜ジュースは、野菜の行に入れない

惣菜のサラダやサラダ用のカット野菜は惣菜の行、野菜ジュースは飲み物の行に書きます。家計調査でも、サラダは調理食品、ジュースは飲料です。野菜の行に入れると、平均と比べたときに額が大きく見えます。

よくある質問

Q二人以上の世帯で野菜代が月1万2,000円だと、多いほうですか

二人以上の世帯の平均は1か月9,606円で、世帯主が70歳以上の世帯は10,982円、関東地方は10,537円でした。12月は平均でも10,902円まで上がります。

1万2,000円は全体の平均より高い額です。ただ、比べる前に、豆腐・納豆を入れているか、サラダを入れていないかをそろえておきます。

Q一人暮らしの野菜代の平均は

家計調査(2025年)の用途分類で、一人暮らしの野菜・海藻は1か月3,977円です。贈る分も入る単身世帯の品目分類では1年48,865円(1か月約4,070円)で、34歳以下は約1,500円、60歳以上は約5,560円でした。

Q豆腐や納豆は野菜代に入りますか

入ります。家計調査では、豆腐・油揚げ・納豆は野菜・海藻の中の大豆加工品です。二人以上の世帯の大豆加工品は1か月1,194円で、野菜代9,606円の約12%にあたります。

Q野菜ジュースや惣菜のサラダは野菜代に入りますか

入りません。野菜ジュースは飲料、惣菜のサラダとサラダ用のカット野菜は調理食品のサラダに入ります。炒め物用など調理用のカット野菜は、生鮮野菜に入ります。

まとめ

  • 家計調査(2025年)の用途分類の野菜・海藻は、二人以上の世帯で1か月9,606円、一人暮らしで3,977円、総世帯で7,445円
  • 野菜代には、生の野菜のほか、豆腐・納豆・漬物・のり・わかめも入る。サラダと野菜ジュースは入らない
  • 世帯の額は3人〜5人で9,700円前後、1人1日あたりは人数が増えるほど下がる。世帯主の年齢が上がるほど増える
  • 一人暮らしは女性の額が男性より大きく、年齢が上がるほど増える
  • 2024年と2025年に4.1%ずつ増えたが、物価の変化を除いた実質は5年続けて減少
  • 月ごとでは12月が最も高く、7月が最も低い。野菜ごとに額の大きい月と、店の値段の高い月が違う

豆腐や納豆まで同じ範囲で数えておけば、平均と同じ物差しで自分の野菜代を見られます。12月に上がることや、野菜ごとに値段の高い月があることを知っておくと、増えた月の理由も読み取れます。

この記事で参照した公的情報

  1. 家計調査 家計収支編 2025年 二人以上の世帯 第3-2表 世帯主の年齢階級別1世帯当たり1か月間の収入と支出(用途分類・野菜・海藻9,606円と生鮮野菜・乾物・海藻・大豆加工品・他の野菜・海藻加工品の額、再掲の10歳ごとの額・集計世帯数・世帯人員)
    窓口
    総務省統計局(政府統計の総合窓口 e-Stat)
    確認日
    確認先
    https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?stat_infid=000040409533
  2. 家計調査 家計収支編 2025年 二人以上の世帯 第1-1表 都市階級・地方・都道府県庁所在市別1世帯当たり1か月間の収入と支出(用途分類・都市階級別と地方別の野菜・海藻)
    窓口
    総務省統計局(政府統計の総合窓口 e-Stat)
    確認日
    確認先
    https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?stat_infid=000040409521
  3. 家計調査 家計収支編 2025年 二人以上の世帯 詳細結果表 第4-1表 都市階級・地方・都道府県庁所在市別1世帯当たり支出金額,購入数量及び平均価格(品目分類・野菜・海藻116,581円・購入世帯数9,979・生鮮野菜の品目ごとの支出金額・購入数量・平均価格、豆腐・納豆の額)
    窓口
    総務省統計局(政府統計の総合窓口 e-Stat)
    確認日
    確認先
    https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?stat_infid=000040409546
  4. 家計調査 家計収支編 2025年 総世帯 詳細結果表 第4表 世帯人員・世帯主の年齢階級別1世帯当たり1か月間の収入と支出(用途分類・野菜・海藻7,445円と世帯人員別の額、勤労者世帯の世帯人員1人2,636円)
    窓口
    総務省統計局(政府統計の総合窓口 e-Stat)
    確認日
    確認先
    https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?stat_infid=000040409805
  5. 家計調査 家計収支編 2025年 単身世帯 第10表 男女,年齢階級別1世帯当たり品目別支出金額(品目分類・野菜・海藻48,865円と、年齢別・男女別の額・集計世帯数)
    窓口
    総務省統計局(政府統計の総合窓口 e-Stat)
    確認日
    確認先
    https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?stat_infid=000040409844
  6. 家計調査 2 用途分類:収入及び支出金額・名目増減率・実質増減率(月・四半期・年・年度)二人以上の世帯(2000年〜)(野菜・海藻の2000年〜2025年の年の額と名目・実質の増減率、2025年1月〜2026年8月の月ごとの額)
    窓口
    総務省統計局(政府統計の総合窓口 e-Stat)
    確認日
    確認先
    https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?stat_infid=000040270657
  7. 家計調査 品目分類(全品目)(2025年改定):支出金額(月)二人以上の世帯(野菜の品目ごとの2025年1月〜12月の月ごとの額)
    窓口
    総務省統計局(政府統計の総合窓口 e-Stat)
    確認日
    確認先
    https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?stat_infid=000040270651
  8. 家計調査 収支項目分類及びその内容例示(2025年1月改定)(野菜・海藻=果物を除く植物性食品/生鮮野菜=きざみ野菜・冷凍も含む/複数の野菜が入った調理用カット野菜は他の野菜、サラダ用カット野菜は調理食品のサラダ/大豆加工品=豆腐・油揚げ・納豆、みそ・しょう油は除く/他の野菜・海藻加工品=梅干し・漬物・つくだ煮・こんにゃく・野菜の缶詰/果実・野菜ジュースは飲料/野菜のチップスは菓子類)
    窓口
    総務省統計局
    確認日
    確認先
    https://www.stat.go.jp/data/kakei/kou2025/zuhyou/kouh2025.xlsx
  9. 家計調査 用語の解説(用途分類と品目分類・購入頻度と購入世帯数・実質増減率の算出方法・食料の購入数量の推計方法)
    窓口
    総務省統計局
    確認日
    確認先
    https://www.stat.go.jp/data/kakei/kaisetsu.html
  10. 小売物価統計調査(動向編)第2表 主要品目の東京都区部小売価格【2025年9月〜2026年9月】「1101 まぐろ」〜(キャベツ・ほうれんそう・はくさい・レタス・だいこん・たまねぎ・きゅうり・トマトの1kgの値段)
    窓口
    総務省統計局(政府統計の総合窓口 e-Stat)
    確認日
    確認先
    https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?stat_infid=000040510344
  11. 小売物価統計調査 調査品目及び基本銘柄(2026年10月)(1401 キャベツ・1403 はくさい(山東菜を除く)・1406 レタス(玉レタス)・1417 たまねぎ(赤たまねぎを除く)・1436 トマト(ミニトマトを除く)ほか)
    窓口
    総務省統計局
    確認日
    確認先
    https://www.stat.go.jp/data/kouri/doukou/zuhyou/202610.xlsx

この記事を書いているのは

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