惣菜に1か月いくら使う?平均は二人以上の世帯で1万3,238円・一人暮らし8,289円|共働き・年齢別の額と自炊との比べ方

お惣菜や弁当など、家計調査で「調理食品」と呼ぶものに使ったお金は、2025年の二人以上の世帯で1か月13,238円です。一人暮らしは8,289円で、どちらも食料の15〜19%ほどにあたります。
調理食品には、スーパーやコンビニの弁当やお惣菜のほか、冷凍食品やレトルト食品も入ります。飲食店で持ち帰った料理は外食、カップ麺は麺類に分かれ、この額には入りません。
平日はお惣菜や弁当に頼りがちで、月にいくら使っているのか、多いのか少ないのかが分かりません。自炊に替えたらどれだけ変わるのかも見当がつきません。
惣菜代の1か月の平均は、二人以上の世帯で13,238円
家計調査の二人以上の世帯(2025年)では、1か月の調理食品は13,238円で、食料89,754円の約15%でした。弁当やおにぎりなどご飯や麺、パンが入った「主食的調理食品」が5,689円、揚げ物やサラダなどの「他の調理食品」が7,548円です。
一人暮らし(単身世帯)の調理食品は8,289円で、食料44,659円の約19%でした。一人暮らしと二人以上の世帯を合わせた総世帯では11,337円です。
二人以上の世帯のうち、世帯主が働いている勤労者世帯は13,495円、世帯主が仕事をしていない無職世帯は12,758円でした。外食では勤労者世帯18,681円・無職世帯7,449円と大きく開くのに比べ、調理食品の差は小さい額です。
2025年の二人以上の世帯の調理食品は、前の年より4.6%増えました。ただ、物価の上がった分を除いた実質では1.1%の減少で、額の伸びは物価の上がり方を下回っています。
平均には、冷凍食品やレトルトも入っている
家計調査の収支項目分類では、調理食品は、家庭や飲食店で行うような調理をした食品です。冷凍食品やレトルト食品も含み、スーパーやコンビニなど飲食店以外で買った弁当・すし・おにぎりは、ここに入ります。

一方、飲食店が作った料理は、持ち帰りでも出前・宅配でも「外食」です。同じ弁当でも、弁当屋やスーパーで買えば調理食品、飲食店で持ち帰れば外食に分かれます。カップ麺や即席麺も調理食品ではなく、穀類の中の麺類です。
切った材料と調味料が一緒になった夕食の材料セットや、おでん・鍋の材料セットは、調理食品の「そうざい材料セット」です。缶詰のカレーやシチューなど、調理した食品の缶詰も調理食品に入ります。
冷凍のおかずだけの額も、家計調査では別の品目で出ています。冷凍食品代の1か月の額と、パスタやうどんが入らない範囲は、冷凍食品代の平均にまとめています。
ほとんどの世帯が、毎月どこかで買っている
二人以上の世帯で、その月に調理食品への支出があった世帯は、2025年の各月の平均で99.74%でした。弁当だけで見ると57.92%で、弁当を買わない月がある世帯も平均の中に入っています。
世帯の人数別の惣菜代と、食料に占める割合
下の表は、家計調査(2025年)の世帯の人数ごとの1か月の調理食品と、食料に占める割合です。1人の行は単身世帯、2人から下の行は二人以上の世帯の集計です。
| 人数 | 惣菜代 | 割合 |
|---|---|---|
| 1人 | 8,289円 | 約19% |
| 2人 | 12,044円 | 約15% |
| 3人 | 14,073円 | 約15% |
| 4人 | 14,133円 | 約14% |
| 5人 | 15,742円 | 約14% |
| 6人以上 | 16,148円 | 約13% |
人数が増えても、調理食品の額は人数ほどには増えません。1人あたりに直すと、2人の世帯は約6,020円、4人の世帯は約3,530円です。人数が多い家ほど、食料の中で調理食品の割合が小さくなります。
人数別の外食の額と食費全体は、外食費の平均と食費の平均で比べられます。どちらもこの記事と同じ2025年の家計調査の額です。
共働きの家の惣菜代は、片働きの家と大きく変わらない
家計調査には、勤労者世帯を妻が働いているかどうかで分けた表があります。夫婦がともに働く世帯の調理食品は13,725円、夫だけが働く世帯は12,886円で、差は839円でした。
夫婦と子どもの人数をそろえて比べると、1か月の調理食品は次のとおりです。どちらも勤労者世帯の額で、子どもは未婚の子どもです。
| 世帯 | 共働き | 夫のみ |
|---|---|---|
| 夫婦のみ | 12,593円 | 12,561円 |
| 子1人 | 13,170円 | 12,112円 |
| 子2人 | 13,521円 | 13,268円 |
夫婦だけの世帯では、共働きでも夫だけが働く世帯でも、調理食品はほぼ同じ額です。世帯全体の外食は、共働きが20,315円、夫だけが働く世帯が19,012円で、差は1,303円と調理食品の差より大きくなっています。
平日に惣菜や弁当が多い気がしても、平均で見ると、共働きの家の調理食品は片働きの家と1,000円ほどの差に収まります。平均より大きく多いときは、品目や買う回数を見直す余地があります。
一人暮らしの惣菜代は、男性の35〜59歳が最も多い
家計調査(2025年)の単身世帯の1か月の調理食品を、男女と年齢で分けると次のとおりです。額は用途分類で、人への贈り物に買った分は入りません。
| 年齢 | 男性 | 女性 |
|---|---|---|
| 34歳以下 | 8,150円 | 7,299円 |
| 35〜59歳 | 11,609円 | 6,742円 |
| 60歳以上 | 10,172円 | 6,505円 |
| 全体 | 10,137円 | 6,686円 |
男女を合わせると、34歳以下は7,785円、35〜59歳は9,663円、60歳以上は7,808円でした。働いている一人暮らし(勤労者世帯)は8,662円、仕事をしていない一人暮らし(無職世帯)は7,674円です。
男性はどの年齢でも女性より多く、35〜59歳の男性は女性の約1.7倍でした。単身世帯の表には世帯の数が少ない区分があり、女性の34歳以下は23世帯の集計です。年によって額が上下しやすい点に気をつけます。
世帯主の年齢では、60代が最も多い
二人以上の世帯を世帯主の年齢で分けると、1か月の調理食品と外食は次のとおりです。どちらも用途分類の額です。
| 年齢 | 惣菜代 | 外食 |
|---|---|---|
| 29歳以下 | 7,103円 | 18,109円 |
| 30〜39歳 | 11,593円 | 20,520円 |
| 40〜49歳 | 13,452円 | 22,417円 |
| 50〜59歳 | 13,809円 | 18,060円 |
| 60〜69歳 | 14,199円 | 13,797円 |
| 70歳以上 | 12,916円 | 7,295円 |
外食は40代が最も多いのに対し、調理食品は60代が最も多く、60代では調理食品が外食を上回ります。29歳以下の調理食品は60代の約半分ですが、集計した世帯が99世帯と少なく、年ごとに動きやすい区分です。
住む地域と収入による違い
二人以上の世帯の調理食品(2025年)を地方別に見ると、関東が14,538円で最も多く、北陸13,834円、近畿13,108円と続きます。最も少ないのは北海道の10,081円で、関東との差は約4,460円でした。
都市の大きさで分けると、大都市が14,088円、中都市が13,137円、小都市Aが12,971円、小都市B・町村が12,285円です。大都市と小都市B・町村の差は約1,800円で、外食ほどは開きません。
年間収入の低い順に5つのグループに分けると、1か月の調理食品と外食は次のとおりです。左の列は、各グループの年間収入の平均です。
| 年間収入 | 惣菜代 | 外食 |
|---|---|---|
| 267万円 | 11,247円 | 5,619円 |
| 412万円 | 12,321円 | 8,620円 |
| 582万円 | 12,988円 | 12,934円 |
| 792万円 | 13,773円 | 17,789円 |
| 1,289万円 | 15,859円 | 27,269円 |
年間収入が最も高いグループの調理食品は、最も低いグループの約1.4倍でした。外食は約4.9倍なので、調理食品は収入による差が小さい支出です。収入の低いほうから3つのグループでは、外食より調理食品の額が大きくなります。
惣菜代の中身は、弁当・すし・揚げ物が大きい
品目分類で二人以上の世帯の調理食品を12で割ると、1か月あたり約13,580円でした。品目分類は、人への贈り物に買った分も入れた額なので、用途分類の13,238円より少し大きくなります。

ご飯や麺の入った主食的調理食品では、冷凍のパスタやお好み焼、中華まんなどの「他の主食的調理食品」が約1,800円、弁当が約1,580円、すしが約1,360円でした。調理パンは約590円、おにぎりは約540円です。
おかずにあたる他の調理食品のうち、名前の付いた品目では、からあげやメンチカツも入る天ぷら・フライが約1,180円で最も大きく、冷凍調理食品が約1,000円、サラダが約560円と続きます。煮物や焼き魚、レトルト食品などをまとめた「他の調理食品のその他」は約3,400円です。
弁当の購入頻度は、二人以上の世帯の100世帯あたり1年2,618回で、1世帯に直すと年に約26回でした。弁当を週に何度も買う家は、この平均よりかなり多く買っていることになります。
惣菜代と自炊の材料費を比べる
家計調査の食料のうち、穀類、魚介類、肉類、乳卵類、「野菜・海藻」、果物、「油脂・調味料」の7つの分類は、主に食材にあたります。ただし、パンやカップ麺、果物のように、調理せずに食べるものも含みます。
二人以上の世帯ではこの7つの合計が44,706円で、調理食品13,238円はその約3割でした。一人暮らしでは7つの合計が17,224円で、調理食品8,289円はその約半分です。
34歳以下の一人暮らしの男性では、7つの合計7,527円より調理食品8,150円のほうが多くなります。7つの合計と割合は、家計調査の額を足して割った値です。
自炊に替えるといくら変わるかは、自分のおかずで出すのが確かです。次の式で、惣菜で済ませた1回の額と、同じおかずを作ったときの材料費の差に、1か月の回数をかけます。
- 1か月の差 =(惣菜の1回の額 − 作ったときの材料費)× 1か月の回数
たとえば2人の世帯(例)で、夕食のおかずを惣菜で買うと1回900円、同じおかずを作ると材料費が550円なら、差は350円です。月12回なら、1か月で4,200円の差になります。金額は例で、自分の家計簿のレシートで額を入れ替えます。
材料費のほかに、ガスや電気の代金と、作る手間もかかります。一人分を少しずつ作ると、使い切れない材料が出て割高になることがあります。
揚げ物のように手間と油のかかる料理は惣菜にし、ご飯は家で炊く、日持ちするおかずはまとめて作って冷凍するなど、品目で分けるとよいでしょう。惣菜を買うなら、閉店前の値引きの時間に合わせる方法もあります。
自分の惣菜代を平均と比べる手順
平均と比べる前に、自分の惣菜代の範囲を家計調査にそろえます。紙の家計簿でも、表計算でも、同じ手順で出せます。
ステップ13か月分の惣菜と弁当を拾う20分
家計簿やレシート、カードの明細から、3か月分の惣菜・弁当・冷凍食品・レトルト食品を拾って、1か月あたりにします。1か月だけだと、行事や来客の月で額が動くためです。
ステップ2範囲を家計調査にそろえる10分
飲食店で持ち帰った料理や、出前・宅配の代金を惣菜に入れていたら、外食に移します。冷凍のぎょうざやレトルトのカレーを食材の行に入れていたら、惣菜の側に足します。カップ麺は、家計調査では惣菜に入りません。
ステップ3近い世帯の行を選んで比べる5分
人数・共働きかどうか・世帯主の年齢のうち、自分に近い行を選びます。2つ以上の表で比べると、平均より多いか少ないかの見当がつきやすくなります。
比べ方の例
たとえば、35〜59歳の女性の一人暮らし(例)で、家計簿の惣菜・弁当の行が1か月11,000円あったとします。この中に飲食店の持ち帰りが2,000円あり、冷凍のぎょうざなど800円は食材の行に書いていました。
持ち帰りの2,000円を引き、冷凍食品の800円を足すと9,800円です。同じ区分の平均6,742円より約3,060円多いことになります。額は説明のための例です。
先月のレシートを見て、惣菜代を弁当・揚げ物・サラダ・冷凍食品の4つに分けて足してみてください。いちばん大きい品目から、自炊に替えるものを1つ選べます。
家計簿での惣菜の書き方
家計簿では、食費の中に「惣菜・弁当」の行を作り、食材や外食と分けて書きます。家計調査も、食材の分類と調理食品、外食を分けているので、平均と同じ物差しで比べられます。
惣菜の行には、額と一緒に回数も書いておくと、月末に「回数×1回の額」に分けられます。回数が多いのか、1回が高いのかで、替える所が変わります。
食費をどの行に分けるかは、家計簿の食費のつけ方で詳しく扱っています。昼の弁当とお店のランチの額はランチ代の平均でも比べられます。
惣菜を減らしても食費や生活費が毎月足りないときは、毎月赤字の家計の見直しから順に見ていきます。収入が減って暮らしが苦しいときの相談先は生活費が足りないときに書いています。
よくある質問
Q惣菜代が月2万円だと、多いほうですか
二人以上の世帯の平均は13,238円で、年間収入が最も高いグループでも15,859円でした。2万円は、ここに並べたどの区分の平均も上回ります。
ただ、冷凍食品や飲食店の持ち帰りをどちらに入れているかで、額は変わります。範囲をそろえてから、自分に近い行と比べます。
Q一人暮らしの惣菜代の平均はいくらですか
家計調査(2025年)の単身世帯の調理食品は1か月8,289円で、食料の約19%です。男性は10,137円、女性は6,686円で、男性の35〜59歳が11,609円と最も多い区分でした。
Q冷凍食品やレトルトは惣菜代に入りますか
家計調査では、冷凍食品もレトルト食品も調理食品に入ります。冷凍のパスタや焼きおにぎりは主食的調理食品、冷凍のコロッケやぎょうざは他の調理食品の中の冷凍調理食品です。カップ麺と即席麺は調理食品ではなく、麺類です。
Q飲食店のテイクアウトは惣菜代ですか
飲食店が作った料理は、持ち帰りでも出前・宅配でも外食です。スーパーやコンビニ、弁当屋など飲食店以外で買った弁当やお惣菜が、調理食品になります。
Q惣菜と自炊では、どちらが安いですか
家計調査は、惣菜と自炊の1回の値段を比べていません。同じおかずを惣菜で買った額と、作ったときの材料費を並べ、差に1か月の回数をかけると、自分の家での差が分かります。材料費のほかに、光熱費と手間も比べます。
Q惣菜代は増えていますか
二人以上の世帯の調理食品は、2025年に前の年より4.6%増えました。物価の上がった分を除いた実質では1.1%の減少で、額の伸びは物価の上がり方を下回っています。
まとめ
- お惣菜や弁当(調理食品)の1か月の平均は、家計調査(2025年)で二人以上の世帯13,238円、一人暮らし8,289円
- 冷凍食品とレトルトは入り、飲食店の持ち帰り・出前とカップ麺は入らない。自分の額は範囲をそろえて比べる
- 共働きの世帯は13,725円で、夫だけが働く世帯との差は839円。年齢では60代、地域では関東が多い
- 収入による差は約1.4倍で、外食の約4.9倍より小さい
- 自炊との差は、惣菜の1回の額と材料費の差に回数をかけて、自分のおかずで出す
惣菜代の範囲をそろえて近い世帯の行と比べれば、多いかどうかを数字で判断できます。品目と回数を書いておけば、自炊に替える所も決めやすくなります。
この記事で参照した公的情報
- 家計調査 家計収支編 2025年 二人以上の世帯 第1-1表 都市階級・地方・都道府県庁所在市別1世帯当たり1か月間の収入と支出(用途分類・食料89,754円・調理食品13,238円・主食的調理食品5,689円・他の調理食品7,548円・地方別と都市階級別の調理食品・勤労者世帯13,495円・無職世帯12,758円)
- 窓口
- 総務省統計局(政府統計の総合窓口 e-Stat)
- 確認日
- 確認先
- https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?stat_infid=000040409521
- 家計調査 家計収支編 2025年 二人以上の世帯 第6-1表 用途分類による1世帯当たり1か月間の収入と支出及び対前年増減率(調理食品の対前年名目増減率4.6%・実質増減率−1.1%)
- 窓口
- 総務省統計局(政府統計の総合窓口 e-Stat)
- 確認日
- 確認先
- https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?stat_infid=000040409544
- 家計調査 家計収支編 2025年 二人以上の世帯 詳細結果表 第4-1表 都市階級・地方・都道府県庁所在市別1世帯当たり支出金額,購入数量及び平均価格(品目分類・調理食品162,964円と12品目・購入頻度・購入世帯数)
- 窓口
- 総務省統計局(政府統計の総合窓口 e-Stat)
- 確認日
- 確認先
- https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?stat_infid=000040409546
- 家計調査 家計収支編 2025年 総世帯 詳細結果表 第4表 世帯人員・世帯主の年齢階級別1世帯当たり1か月間の収入と支出(用途分類・世帯の人数別の食料と調理食品・総世帯の調理食品11,337円)
- 窓口
- 総務省統計局(政府統計の総合窓口 e-Stat)
- 確認日
- 確認先
- https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?stat_infid=000040409805
- 家計調査 家計収支編 2025年 二人以上の世帯 第3-1表 世帯人員別1世帯当たり1か月間の収入と支出(用途分類・人数別の食料と調理食品)
- 窓口
- 総務省統計局(政府統計の総合窓口 e-Stat)
- 確認日
- 確認先
- https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?stat_infid=000040409532
- 家計調査 家計収支編 2025年 二人以上の世帯のうち勤労者世帯 第3-11表 妻の就業状態,世帯類型別1世帯当たり1か月間の収入と支出(夫婦共働き世帯と夫のみ有業の世帯の調理食品と外食・夫婦のみ・子供1人・子供2人)
- 窓口
- 総務省統計局(政府統計の総合窓口 e-Stat)
- 確認日
- 確認先
- https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?stat_infid=000040409542
- 家計調査 家計収支編 2025年 二人以上の世帯 第3-2表 世帯主の年齢階級別1世帯当たり1か月間の収入と支出(用途分類・世帯主の年齢別の調理食品と外食)
- 窓口
- 総務省統計局(政府統計の総合窓口 e-Stat)
- 確認日
- 確認先
- https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?stat_infid=000040409533
- 家計調査 家計収支編 2025年 二人以上の世帯 第2-4表 年間収入五分位階級別1世帯当たり1か月間の収入と支出(用途分類・調理食品と外食・年間収入)
- 窓口
- 総務省統計局(政府統計の総合窓口 e-Stat)
- 確認日
- 確認先
- https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?stat_infid=000040409527
- 家計調査 家計収支編 2025年 単身世帯 第1表 1世帯当たり1か月間の収入と支出(用途分類・食料44,659円・調理食品8,289円・勤労者世帯8,662円・無職世帯7,674円)
- 窓口
- 総務省統計局(政府統計の総合窓口 e-Stat)
- 確認日
- 確認先
- https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?stat_infid=000040409815
- 家計調査 家計収支編 2025年 単身世帯 第2表 男女,年齢階級別1世帯当たり1か月間の収入と支出(用途分類・調理食品と食料の内訳・集計世帯数)
- 窓口
- 総務省統計局(政府統計の総合窓口 e-Stat)
- 確認日
- 確認先
- https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?stat_infid=000040409816
- 家計調査 収支項目分類及びその内容例示(2025年1月改定)(調理食品=冷凍調理食品・レトルト食品を含む・弁当とすしは飲食店以外の持ち帰り・そうざい材料セット・調理食品の缶詰/外食=飲食店の出前・宅配・持ち帰り/カップ麺・即席麺は麺類)
- 家計調査 用語の解説(用途分類と品目分類・購入頻度は100世帯当たりの回数で年の結果は各月の合計・購入世帯数は年の結果では各月の単純平均)
- 窓口
- 総務省統計局
- 確認日
- 確認先
- https://www.stat.go.jp/data/kakei/kaisetsu.html
