冷凍食品代の平均:冷凍のおかずは1世帯で月約998円|冷凍パスタ・うどん・野菜は別の品目。一人暮らし・年代・地方・収入の額

総務省の家計調査(2025年)で、二人以上の世帯が冷凍調理食品に使った額は1年11,976円でした。1か月にすると約998円で、1世帯の人数の平均2.87人で割ると、1人あたり1か月約348円です。
一人暮らしの冷凍調理食品は1年4,034円で、1か月にすると約336円です。この品目は冷凍のコロッケ・からあげ・ぎょうざ・ハンバーグなどのおかずで、冷凍のパスタ・チャーハン・うどん・野菜・アイスは別の品目に数えます。
お弁当のおかずや夕食の一品に、冷凍のからあげやぎょうざを毎週のように買っています。冷凍庫にはパスタやうどん、アイスも入っていて、どこまでを冷凍食品代として数えればいいのか迷います。
冷凍のおかずは年11,976円、1か月に約2.4回買う
二人以上の世帯の冷凍調理食品は、品目分類の表(第4-1表)で1年11,976円です。この表は、人に贈るために買った分も、自分の家で食べる分と区別せずに足した品目分類の額です。
| 二人以上 | 1年 | 1か月 |
|---|---|---|
| 1年の額 | 11,976円 | 約998円 |
| 1人あたり | 約4,173円 | 約348円 |
| 買った回数 | 年28.73回 | 約2.4回 |
| 1回の額 | 約417円 | ― |
1人あたりは1年の額を2.87人で、1回の額は1年の額を買った回数で割りました。買った回数は100世帯あたり年2,873回で、1か月に冷凍調理食品を買った世帯の割合は、各月の平均で56.08%でした。
この額は、食費(食料)1年1,138,736円の約1.1%、お惣菜や弁当を含む調理食品162,964円の約7.3%です。主食にあたらないおかずの品目では、煮物やレトルトなどをまとめた「その他」の40,795円と、からあげなども入る天ぷら・フライの14,103円に次ぐ額でした。

冷凍パスタやうどん、冷凍野菜は「冷凍調理食品」に入らない
家計調査の冷凍調理食品は、主食にあたらない調理食品(おかずやスープ)の冷凍食品です。コロッケ・かば焼き・ぎょうざ・しゅうまい・からあげの冷凍品が例に挙がり、ハンバーグや焼き鳥の冷凍品、冷凍のスープもここに入ります。
| 冷凍で買う物 | 入る品目 |
|---|---|
| からあげ・ぎょうざ・しゅうまい | 冷凍調理食品 |
| コロッケ・ハンバーグ・スープ | 冷凍調理食品 |
| パスタ・グラタン・焼きおにぎり | 他の主食的調理食品 |
| たこ焼き・ピザ | 他の主食的調理食品 |
| うどん・そば・中華麺 | 麺類 |
| 野菜・果物 | 生鮮野菜・生鮮果物 |
| えび・魚・肉 | 生鮮魚介・生鮮肉 |
| アイスクリーム | 菓子類 |
米・麺・パン・餅を含む調理食品は「主食的調理食品」で、冷凍のパスタ・ラザニア・焼きおにぎりは「他の主食的調理食品」の例です。冷凍のチャーハンやピラフは例に名前がありませんが、米を含み、弁当やおにぎりの品目は冷凍を除くので、分け方の上ではこちらに入ります。

冷凍のパスタやチャーハンだけの額は、表に出ていない
冷凍のパスタなどが入る他の主食的調理食品は、二人以上の世帯で1年21,540円(1か月にすると1,795円)です。ただ、この品目には冷凍でない肉まん・お好み焼き・レトルトのピラフなども入るので、冷凍の分だけを取り出すことはできません。
家計調査の収支項目分類には冷凍食品の全部をまとめた項目は無く、冷凍調理食品の約998円は、冷凍食品のうちおかずの分の額です。冷凍のパスタやうどんもよく買う家は、自分の額の中からおかずの分を分けてから、この額と並べます。
店で買う揚げ物やぎょうざは、別の品目
冷凍でない、店で買う揚げ物やぎょうざは、天ぷら・フライ、コロッケ、ぎょうざなどの品目に入り、冷凍調理食品とは分けて数えます。二人以上の世帯の1年は、コロッケが2,308円、ぎょうざが1,985円でした。
お惣菜や弁当まで含めた額は、惣菜に1か月いくら使う?にまとめています。食費全体の平均は食費の平均はいくら?で確かめられます。
一人暮らしは年4,034円、34歳以下は約2,800円
一人暮らし(単身世帯)の冷凍調理食品は、品目分類で1年4,034円です。家計調査の単身世帯に学生の一人暮らしは入っておらず、年齢と男女で分けると次のとおりです。
| 一人暮らし | 1年 | 1か月にすると |
|---|---|---|
| 全体 | 4,034円 | 約336円 |
| 34歳以下 | 2,839円 | 約237円 |
| 35〜59歳 | 3,756円 | 313円 |
| 60歳以上 | 4,653円 | 約388円 |
| 男性 | 3,466円 | 約289円 |
| 女性 | 4,526円 | 約377円 |
女性の60歳以上は1年5,156円(1か月約430円)、女性の35〜59歳は4,710円でした。男性は、34歳以下が3,489円、35〜59歳が3,118円、60歳以上が3,742円で、年齢による差は女性より小さい額です。
34歳以下は67世帯、35〜59歳は111世帯の集計で、60歳以上の469世帯より少数です。女性の34歳以下は23世帯だけなので、1年1,984円は参考の値にとどめます。
一人暮らしの4,034円は、二人以上の世帯の1人あたり(1年約4,173円)に近い額です。どちらも品目分類の額ですが、世帯の形が違うので、おおよその位置として見ます。
世帯主が40代の家は月約1,183円、29歳以下の約2.7倍
二人以上の世帯を世帯主の年齢で分けた品目分類の表(第4-6表)で、冷凍調理食品は次のとおりです。1か月は1年の額を12で割った額で、世帯の人数は年齢ごとの平均です。
| 世帯主の年齢 | 1か月 | 世帯の人数 |
|---|---|---|
| 29歳以下 | 約444円 | 2.91人 |
| 30〜39歳 | 約963円 | 3.58人 |
| 40〜49歳 | 約1,183円 | 3.73人 |
| 50〜59歳 | 約1,113円 | 3.12人 |
| 60〜69歳 | 約978円 | 2.52人 |
| 70歳以上 | 約884円 | 2.34人 |
40〜49歳の世帯は1年14,192円で、年齢の中で最も高い額でした。1年に買った回数も100世帯あたり3,818回で最も多く、1世帯では1か月に約3.2回です。
1人あたりにすると、40〜49歳は1か月約317円、60〜69歳は約388円です。人数の多い40代の家は世帯の額が大きく、60代の家は1人あたりの額が大きくなります。
29歳以下の行は99世帯の集計なので、参考の値として扱います。世帯の人数ごとの冷凍調理食品の額は、家計調査の世帯人員別の表(第3-1表)が調理食品までの分類のため、この品目の行がありません。人数で比べるときは、近い人数の年齢の行を使います。
収入が多い家ほど高く、上の2割は下の2割の約1.8倍
二人以上の世帯を1年の収入で分けた表(第4-2表)で、冷凍調理食品の額は収入が多い階級ほどおおむね高くなります。主な階級を抜き出すと次のとおりです。
| 世帯の年収 | 1年 | 1か月にすると |
|---|---|---|
| 200万円未満の世帯 | 5,830円 | 約486円 |
| 300〜350万円の世帯 | 9,487円 | 約791円 |
| 500〜550万円の世帯 | 11,286円 | 約941円 |
| 700〜750万円の世帯 | 13,575円 | 約1,131円 |
| 1,000〜1,250万円の世帯 | 15,498円 | 約1,292円 |
世帯を収入で5つに等しく分けた表(第4-3表)では、収入の低い2割が1年8,515円、高い2割が15,305円で、約1.8倍でした。世帯の人数も、低い2割の2.30人から高い2割の3.36人へ増えるので、人数の違いも差に入っています。
世帯主が会社などに勤める勤労者世帯は1年13,090円(1か月約1,091円)、世帯主が仕事をしていない無職世帯は10,535円(約878円)でした。無職世帯の人数は平均2.34人で、勤労者世帯の3.20人より少ない世帯です。
地方では北陸が年14,172円、沖縄は5,111円
二人以上の世帯の冷凍調理食品を地方で分けると、北陸が1年14,172円で最も高く、沖縄が5,111円で最も低い地方でした。北陸は沖縄の約2.8倍です。次の表の回数は、100世帯あたりの1年の回数です。
| 地方 | 1年 | 100世帯の回数 |
|---|---|---|
| 北海道 | 8,406円 | 2,101回 |
| 東北 | 10,084円 | 2,632回 |
| 関東 | 13,143円 | 2,937回 |
| 北陸 | 14,172円 | 3,697回 |
| 東海 | 11,469円 | 2,934回 |
| 近畿 | 11,727円 | 2,794回 |
| 中国 | 11,965円 | 3,171回 |
| 四国 | 10,224円 | 2,433回 |
| 九州 | 11,691円 | 2,972回 |
| 沖縄 | 5,111円 | 1,279回 |
1か月にすると、北陸は約1,181円、関東は約1,095円、沖縄は約426円です。北陸は買った回数も10の地方の中で最大で、沖縄の1,279回は全国の2,873回の半分に届きません。
都市の大きさでは、大都市が1年12,002円、中都市が12,216円、小都市Aが11,840円、小都市B・町村が11,652円で、地方ほどの差はありません。自分の住む地方の行を選べば、地方による差を外して比べられます。
2025年は2015年の約1.8倍、1年で約950円増えた
二人以上の世帯の冷凍調理食品の月ごとの額を年ごとに足すと、2015年は6,671円、2019年は7,816円でした。2020年に8,788円へ増え、2023年は10,523円、2024年は11,032円です。
2025年の各月を足した額は11,977円で、月ごとの額の端数のため、年の表の11,976円と1円違います。2015年の約1.8倍、前の年より945円(約8.6%)多い額でした。この増え方には、値上がりの分と、買う量や回数が増えた分の両方が混ざっています。
2026年1〜8月は、前の年の同じ月とほぼ同じ
2026年1月から8月までの冷凍調理食品の合計は7,709円で、2025年の同じ8か月の7,776円より67円少ない額でした。どちらも値上がりの分をならしていない、そのままの支出の額です。
2025年の月ごとの額は、12月が1,162円で最も高く、2月が895円で最も低い月でした。12月は1年の額を12で割った約998円より164円多いので、年末の家の額はこの12月の1,162円と並べます。
東京都区部の店の値段:冷凍コロッケは1年で約25%上がった
小売物価統計調査の東京都区部の値段で、冷凍食品の2025年9月と2026年9月を比べると次のとおりです。どの品目も、袋の大きさや中身を決めた商品(基本銘柄)の値段を毎月調べたものです。
| 品目(量) | 2025年9月 | 2026年9月 |
|---|---|---|
| 冷凍コロッケ(100g) | 159円 | 199円 |
| 冷凍ぎょうざ(100g) | 94円 | 90円 |
| 冷凍チャーハン(100g) | 91円 | 113円 |
| 冷凍パスタ(1袋) | 286円 | 304円 |
| 冷凍たこ焼き(100g) | 123円 | 116円 |
冷凍コロッケは約25%、冷凍チャーハンは約24%、冷凍パスタは約6%上がりました。冷凍ぎょうざは4円、冷凍たこ焼きは7円下がっています。
この表のうち冷凍調理食品に入るのは、冷凍コロッケと冷凍ぎょうざです。冷凍ぎょうざの100gあたり90円は、同じ月の店のチルドのぎょうざ(肉入り)の139円より49円低い値段でした。
決めた商品だけの値段なので、自分がよく買う商品とは上がり方が違うこともあります。冷凍パスタは260〜330g入りの冷凍スパゲッティ1袋、冷凍チャーハンは400〜600g入りの袋の100gあたりの値段です。
レシートの冷凍食品を、おかずと主食に分けて足す
平均と並べるには、自分の家の冷凍食品代を、家計調査と同じ範囲で拾います。1か月分のレシートや家計簿から、次の順で分けて足します。
- 手順1:冷凍のからあげ・ぎょうざ・しゅうまい・コロッケ・ハンバーグ・スープを足す(ここが冷凍調理食品)
- 手順2:冷凍のパスタ・チャーハン・焼きおにぎり・たこ焼き・ピザを、別に足す
- 手順3:冷凍うどん・冷凍野菜・冷凍の肉や魚・アイスは、それぞれの食材の行に分ける
- 手順4:手順1の額を、世帯主の年齢や地方の近い行と比べる
世帯主が40代の4人の世帯が、1か月に買った冷凍食品を分けた例です(数字は例です)。
| 買った物 | 品目 | 1か月 |
|---|---|---|
| からあげ・ぎょうざ | 冷凍調理食品 | 1,060円 |
| コロッケ・ハンバーグ | 冷凍調理食品 | 640円 |
| おかずの分の合計 | ― | 1,700円 |
| パスタ・チャーハン | 他の主食的調理食品 | 1,180円 |
| うどん・野菜 | 麺類・生鮮野菜 | 720円 |
| アイス | 菓子類 | 850円 |
この例で平均と並べるのは、おかずの分の1,700円です。世帯主が40〜49歳の行の約1,183円より517円多く、約1.4倍になります。全部を足した4,450円を1,183円と並べると、範囲がずれて約3.8倍に見えてしまいます。
平均より多いときは、回数と1回の額に分ける
差が回数から来ているのか、1回の額から来ているのかを分けると、見直す所が見えます。二人以上の世帯の平均は、1か月に約2.4回、1回約417円で、40〜49歳の世帯は1か月に約3.2回です。
例の家が1か月に4回買っていれば、1回は約425円で、平均の1回の額とほぼ同じです。この場合は、1回にたくさん買っているのではなく、買う回数が多いことが差のもとになります。
家計簿では、冷凍食品を入れる行を先に決める
平均と比べ続けるなら、家計簿の食費の中で、冷凍のおかずをどの行に書くかを先に決めます。お惣菜の行に入れる家は、調理食品の平均と並べると、家計調査の範囲とそろいます。
冷凍のパスタやうどんを主食の行に、冷凍野菜を野菜の行に入れる家は、冷凍のおかずだけを1つの行にすると、この記事の額とそのまま比べられます。紙の家計簿でも表計算でも、分け方は同じです。
特売で多く買った月は、翌月と合わせて見る
冷凍食品は日持ちするので、特売の日に2か月分をまとめて買えば、その月だけ額が大きくなります。2か月か3か月の合計を月の数で割ってから、平均と並べます。
食費をいくつかの行に分ける手順は、食費の中を、2〜3つに分けてつけるで読めます。冷凍庫が足りずに2台目を考えるときは、冷凍庫の電気代で1か月の電気代を出してから決めます。
よくある質問
Q冷凍食品代の1か月の平均はいくらですか
総務省の家計調査(2025年)では、冷凍のおかずにあたる冷凍調理食品が、二人以上の世帯で1年11,976円、1か月にすると約998円です。一人暮らしは1年4,034円(1か月約336円)です。
Q4人家族で冷凍食品に月3,000円は多いですか
冷凍のおかずだけで3,000円なら、世帯主が40〜49歳の行の約1,183円の約2.5倍です。冷凍のパスタやうどん、アイスも入っているなら、おかずの分だけを取り出してから比べます。
Q冷凍のチャーハンやパスタは、冷凍調理食品に入りますか
入りません。米や麺を含む冷凍食品は、他の主食的調理食品に数えます。この品目には冷凍でない肉まんやお好み焼きなども入るので、冷凍の分だけの平均は家計調査に出ていません。
Q冷凍野菜やアイスは、どこに数えますか
家計調査では、冷凍野菜は生鮮野菜、冷凍の肉や魚は生鮮肉や生鮮魚介、アイスクリームは菓子類に入ります。冷凍うどんは麺類で、どれも冷凍調理食品には入りません。
Q冷凍食品は、ここ数年で増えていますか
二人以上の世帯の冷凍調理食品は、月ごとの額を足した1年で2015年の6,671円から2025年の11,977円へ増えました。2026年1〜8月は、前の年の同じ8か月とほぼ同じ額です。
Q食費が足りず、冷凍食品も買えない月はどうすればよいですか
食費のやりくりが続かないときは、住んでいる市区町村の自立相談支援機関が家計の相談を受けています。窓口の探し方は生活困窮者自立支援制度に、食品を受け取れる場所はフードバンクにまとめています。
まとめ
- 冷凍のおかずにあたる冷凍調理食品は、二人以上の世帯で1年11,976円、1か月にすると約998円(家計調査 2025年・品目分類)
- 冷凍のパスタ・チャーハン・うどん・野菜・アイスは別の品目で、この額には入らない
- 一人暮らしは1年4,034円、世帯主が40代の家は1か月約1,183円で、地方では北陸が最も高く沖縄が最も低い
- 2025年は2015年の約1.8倍で、東京都区部では冷凍コロッケと冷凍チャーハンが1年で2割以上上がった
- 冷凍のおかずの分だけを取り出し、年齢や地方の近い行と比べる
冷凍食品代は、おかずの分とそれ以外を分けてから平均と並べます。差が大きいときは、買う回数と1回の額のどちらが多いかを見ると、見直す所が絞れます。
この記事で参照した公的情報
- 家計調査 家計収支編 2025年 二人以上の世帯 詳細結果表 第4-1表 都市階級・地方・都道府県庁所在市別1世帯当たり支出金額,購入数量及び平均価格(品目分類・冷凍調理食品11,976円・購入頻度2,873(100世帯当たり)・購入世帯数5,608(10,000分比)・調理食品162,964円・他の主食的調理食品21,540円・天ぷら・フライ14,103円・コロッケ2,308円・ぎょうざ1,985円・アイスクリーム・シャーベット13,044円・食料1,138,736円・世帯人員2.87人・都市階級と地方ごとの冷凍調理食品・勤労者世帯13,090円・無職世帯10,535円)
- 窓口
- 総務省統計局(政府統計の総合窓口 e-Stat)
- 確認日
- 確認先
- https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?stat_infid=000040409546
- 家計調査 家計収支編 2025年 二人以上の世帯 詳細結果表 第4-6表 世帯主の年齢階級別1世帯当たり支出金額,購入数量及び平均価格(品目分類・冷凍調理食品の世帯主の年齢別の支出金額と購入頻度・集計世帯数・世帯人員)
- 窓口
- 総務省統計局(政府統計の総合窓口 e-Stat)
- 確認日
- 確認先
- https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?stat_infid=000040409549
- 家計調査 家計収支編 2025年 二人以上の世帯 詳細結果表 第4-2表 年間収入階級別1世帯当たり支出金額,購入数量及び平均価格(品目分類・冷凍調理食品の年間収入の階級ごとの支出金額)
- 窓口
- 総務省統計局(政府統計の総合窓口 e-Stat)
- 確認日
- 確認先
- https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?stat_infid=000040409547
- 家計調査 家計収支編 2025年 二人以上の世帯 詳細結果表 第4-3表 年間収入五分位階級別1世帯当たり支出金額,購入数量,平均価格及び購入頻度(品目分類・冷凍調理食品の五分位ごとの支出金額8,515円〜15,305円・世帯人員2.30人〜3.36人)
- 窓口
- 総務省統計局(政府統計の総合窓口 e-Stat)
- 確認日
- 確認先
- https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?stat_infid=000040409548
- 家計調査 家計収支編 2025年 単身世帯 第10表 男女,年齢階級別1世帯当たり品目別支出金額(品目分類・冷凍調理食品4,034円・34歳以下2,839円・35〜59歳3,756円・60歳以上4,653円・男性3,466円・女性4,526円と、男女・年齢別の額・集計世帯数)
- 窓口
- 総務省統計局(政府統計の総合窓口 e-Stat)
- 確認日
- 確認先
- https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?stat_infid=000040409844
- 家計調査 品目分類(全品目)(2020年改定):支出金額(月)二人以上の世帯(冷凍調理食品の2015年1月〜2019年12月の月ごとの額)
- 窓口
- 総務省統計局(政府統計の総合窓口 e-Stat)
- 確認日
- 確認先
- https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?stat_infid=000040270649
- 家計調査 品目分類(全品目)(2020年改定):支出金額(月)二人以上の世帯(冷凍調理食品の2020年1月〜2024年12月の月ごとの額)
- 窓口
- 総務省統計局(政府統計の総合窓口 e-Stat)
- 確認日
- 確認先
- https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?stat_infid=000040270650
- 家計調査 品目分類(全品目)(2025年改定):支出金額(月)二人以上の世帯(冷凍調理食品の2025年1月〜2026年8月の月ごとの額)
- 窓口
- 総務省統計局(政府統計の総合窓口 e-Stat)
- 確認日
- 確認先
- https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?stat_infid=000040270651
- 家計調査 収支項目分類及びその内容例示(2025年1月改定)(調理食品=冷凍調理食品・レトルト食品を含む/主食的調理食品=米・麺類・パン類・餅類を含むもの/他の主食的調理食品=冷凍も含む・冷凍食品のミートソースパスタ・ラザニア・焼おにぎり・各種グラタン・たこ焼/冷凍調理食品=他の調理食品の冷凍食品・コロッケ・かば焼き・ぎょうざ・しゅうまい・からあげ・ハンバーグ・やきとりの冷凍品・冷凍スープ/冷凍パスタとたこ焼の冷凍食品は他の主食的調理食品/生うどん・そば・中華麺・パン・生鮮魚介・生鮮肉・生鮮野菜・生鮮果物は冷凍も含む/菓子類は冷凍も含む)
- 家計調査 用語の解説(用途分類と品目分類・購入頻度は100世帯当たりの回数で年は各月の合計・購入世帯数は1万分比で年は各月の単純平均・施設等の世帯と学生の単身世帯は対象外)
- 窓口
- 総務省統計局
- 確認日
- 確認先
- https://www.stat.go.jp/data/kakei/kaisetsu.html
- 小売物価統計調査(動向編)第2表 主要品目の東京都区部小売価格【2025年9月〜2026年9月】(1794 冷凍米飯・1796 調理パスタ・1851 冷凍調理コロッケ・1853 冷凍ぎょうざ・1863 たこ焼き・1881 ぎょうざの2025年9月と2026年9月の値段・この5品目はこの期間に銘柄改正なし)
- 窓口
- 総務省統計局(政府統計の総合窓口 e-Stat)
- 確認日
- 確認先
- https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?stat_infid=000040510345
- 小売物価統計調査 調査品目及び基本銘柄(2026年10月)(冷凍米飯=冷凍炒飯・袋入り400〜600g・調理パスタ=冷凍スパゲッティ・袋入り260〜330g・冷凍調理コロッケ=油調理済み・ポテトタイプ・5又は6個入り・冷凍ぎょうざ=肉入り・12個入り・たこ焼き=冷凍・16〜20個入り・ぎょうざ=チルド・肉入り)
