北海道旅行の費用はいくら?|道外から泊まりで行くと北海道の中で使う額は1人9万6,114円、往復の運賃は別に足す。出発地別の往復込みの額と、2泊3日・3泊4日の見積もり方

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道外から泊まりで北海道へ来た人が、北海道の中で使った額は1人9万6,114円でした(北海道観光機構・令和6年度)。宿泊費3万278円、交通費2万3,020円、飲食費2万1,529円などを足した額です。

この額は北海道の中で使われたお金の推計で、北海道までの往復の運賃を全部含む額ではありません。観光庁の2025年の調査から割り出すと、道外に住む人が泊まりで北海道へ行った旅行(帰省や出張も含む)は、往復も含めて1人1回約13万7,000円でした。

2人で行き、往復の運賃とレンタカー・宿をこの記事の例で置くと、2泊3日は1人約10万7,000円、3泊4日は約13万円になります。自分の運賃と宿の料金に置き換えれば、自分の総額が出ます。

北海道は見たい場所どうしが離れていて、着いてからの車や宿にいくらかかるのか見当がつきません。飛行機代を合わせて1人いくら用意するかを、予約の前に決めたいです。

北海道の中で使う額は、道外から泊まりで来ると1人9万6,114円

北海道観光機構(公益社団法人北海道観光振興機構)は、道内の80市町村・103か所の調査地点で、観光に来た人にアンケートをしています。令和6年度は2024年7月から2025年2月まで行い、道外から来た人の答えは1,383件でした。

この調査の単価は、答えた額をそのまま平均したものではありません。パック旅行の代金のうち、北海道の中の宿や交通に回る分も入れて推計した、1人あたりの北海道の中での消費額です。

内訳は宿泊費3万278円・交通費2万3,020円

道外から泊まりで来た人の9万6,114円を、使い道で分けると次のとおりです。

  • 宿泊費:3万278円
  • 交通費:2万3,020円
  • 飲食費:2万1,529円
  • 買い物:1万4,890円
  • 娯楽等サービス:5,577円
  • その他:820円

北海道観光機構の令和6年度の調査で、道外から泊まりで来た人が北海道の中で使った1人あたりの額9万6,114円の内訳の図。宿泊費3万278円、交通費2万3,020円、飲食費2万1,529円、買い物1万4,890円、娯楽等サービス5,577円、その他820円。北海道までの往復の運賃を全部含む額ではない

交通費の2万3,020円も、北海道の中に残る分として数えた額です。北海道までの往復の運賃の全額ではないので、自分の見積もりでは運賃を別の行にします。

前の年度より4,596円増えた

令和5年度の同じ単価は9万1,518円で、令和6年度は4,596円増えました。宿泊費は2万8,412円から3万278円に、飲食費は1万9,695円から2万1,529円に上がっています。

交通費は2万5,339円から2万3,020円に下がりました。合計が上がっても、項目ごとの動きは同じではないので、見積もりは項目に分けて立てます。

住んでいる地域で、往復込みの額は変わる

観光庁の旅行・観光消費動向調査は、住民基本台帳から選んだ全国の人に、年4回、旅行の回数と使った額を答えてもらう統計です。集計表には、行き先が北海道の泊まりの旅行の延べ人数と使った額が、住んでいる地域ごとに出ています。

使った額を延べ人数で割ると、1人1回の額になります。この額には、北海道までの往復の交通費や、旅行の前後の買い物も入ります。

住んでいる地域 1人1回の額
関東 約12万円
東北 約16万1,000円
北陸信越 約16万4,000円
中部 約16万2,000円
近畿 約17万1,000円
中国 約11万9,000円
九州 約15万5,000円
道外の合計 約13万7,000円

表は、2025年の第18表(延べ旅行者数)と第19表(旅行消費額)で、行き先が北海道の宿泊旅行を割った額です。観光のほか、帰省や出張の旅行も入っています。

北海道へ泊まりで行く人の少ない地域は、答えた人も少ないので、額が年によって動くことがあります。四国と沖縄は、延べ人数が10万人回に届かないので表に入れていません。

北海道に住む人の旅行も入れると、観光で11万3,308円

観光庁の第1表で、主な行き先が北海道の観光・レクリエーションの宿泊旅行は、2025年に1人1回11万3,308円、平均2.33泊でした。目的を問わない泊まりの旅行で見ると、9万5,572円で平均2.71泊です。

この額には、北海道に住む人が道内を旅行した分も入っています。行き先が北海道の泊まりの旅行の延べ人数のうち、北海道に住む人は44.3%で、1人1回の額は約4万4,000円でした。

道外から飛行機で行く旅行の目安には、上の表の住んでいる地域の額のほうが近くなります。行き先を問わない家族旅行全体の額は、家族旅行の費用の平均にまとめています。

調査どうしの差を、運賃とは読まない

北海道観光機構の9万6,114円と、観光庁から出した約13万7,000円は、聞いた相手も聞き方も違う別の調査です。差の約4万円を、そのまま往復の運賃と読むことはできません。

往復の運賃は、出発する空港や駅、行く日、予約した時期で変わります。予約の画面で行く日の往復の額を調べ、北海道の中で使う額に足して総額を出します。

2泊3日・3泊4日の見積もりを組み立てる

北海道の中で使う額は、泊数・回り方・人数で変わります。次の表は、道外から泊まりで来た人の平均と、自分の額を出すときの置き方を並べたものです。

項目 平均 自分の額
宿泊費 3万278円 1泊の料金×泊数
交通費 2万3,020円 車の代金か運賃
飲食費 2万1,529円 1日の額×日数
買い物 1万4,890円 決めた枠
娯楽等 5,577円 入場料の合計

この平均に、北海道までの往復の運賃を足すと1人の総額になります。平均の泊数はこの調査の発表に出ていないので、表の平均は日程を問わない1回の旅行の額として見ます。

例:2人で行き、レンタカーを1台借りる

2人で1台のレンタカーを借り、宿は2人1部屋で泊まる形を例にします。往復の運賃は1人2万8,000円、宿は1人1泊1万1,000円、食事は1人1日7,000円と置きました(どれも例です)。

レンタカーは、総務省の小売物価統計調査で北海道の2026年9月の料金1万166円(1,000ccクラス・24時間・免責補償料を除く)を使い、日数分を2人で割りました。買い物と娯楽等は、日数で増えるとは限らないので平均をそのまま置いています。

項目(1人分) 2泊3日 3泊4日
往復の運賃(例) 2万8,000円 2万8,000円
宿泊費(例) 2万2,000円 3万3,000円
レンタカー 約1万5,200円 約2万300円
飲食費(例) 2万1,000円 2万8,000円
買い物 1万4,890円 1万4,890円
娯楽等 5,577円 5,577円
合計(例) 約10万7,000円 約13万円

表の合計には、ガソリン代・高速道路の料金・免責補償料は入っていません。車で遠くまで回るなら、走る距離に合わせてガソリン代を足します。

1人で行くと、車と部屋の代金は割れない

1人で行くときは、レンタカーの料金と部屋の料金を1人で払います。2泊3日で3日借りると、9月の料金で車だけで3万498円になり、2人で割ったときの倍です。

札幌と小樽のように鉄道とバスで回れる所が中心なら、車を借りずに運賃を足していく形で見積もれます。回り方の違いは、この後の節で見ます。

運賃と宿がセットの旅行と比べる

往復の便と宿をひとまとめにした旅行の代金は、上の表の「往復の運賃」と「宿泊費」の2行を足した額に当たります。レンタカー・食事・買い物は、代金に入っているかを申し込みの画面で確かめ、入っていなければ足します。

セットの代金に残りの行を足した額と、自分で別々に取った場合の表の合計を、同じ日・同じ宿で並べます。日や宿が違うまま総額だけを比べると、どちらが安いかを読み違えることがあります。

道外から観光で泊まる人の単価は、夏が高い

北海道の観光入込客数調査は、道内16の観光地点での聞き取りから、3か月ごとの観光消費額単価を出しています。令和7年度に道外から観光で泊まりに来た人の単価は、次のとおりでした。

  • 4〜6月:6万6,609円
  • 7〜9月:10万31円
  • 10〜12月:9万4,906円
  • 1〜3月:8万3,710円

北海道の令和7年度観光入込客数調査報告書で、道外から観光で泊まりに来た人の1人あたりの観光消費額単価を3か月ごとに並べた図。4〜6月6万6,609円、7〜9月10万31円、10〜12月9万4,906円、1〜3月8万3,710円

7〜9月と4〜6月の差は、3万3,422円ありました。前の年度は7〜9月が11万4,111円で、いちばん低かったのは4〜6月ではなく1〜3月だったので、低い時期は年度で入れ替わります。

この単価は北海道観光機構の9万6,114円とは別の調査で、出し方も違います。2つの額をつないで1つの幅にはせず、時期の差を見るときはこちらの4つを並べて使います。

観光庁の調査では、7〜9月が12万8,930円

観光庁の第1表で、主な行き先が北海道の観光の宿泊旅行を3か月ごとに見ると、2025年の7〜9月は12万8,930円で平均2.63泊でした。10〜12月は9万4,844円で、平均1.80泊です。

1〜3月は11万3,783円(平均2.10泊)、4〜6月は10万460円(平均2.37泊)でした。こちらは北海道に住む人の旅行も入った額で、往復の交通費も含みます。

8月のレンタカーは、9月より2,770円高い

北海道のレンタカーの料金(1,000ccクラス・24時間・免責補償料を除く)は、2026年8月に1万2,936円でした。9月は1万166円で、8月のほうが2,770円高くなっています。

2泊3日で3日借りると、8月の料金では車だけで3万8,808円になります。免責補償やNOCを足した合計の出し方は、レンタカーの料金相場で確かめられます。

札幌の街を回るか、道内を車で回るか

北海道の中の交通費は、どこまで足を延ばすかで変わります。札幌の市内と小樽のように鉄道とバスで行ける所が中心なら、車を借りずに区間ごとの運賃を足して見積もれます。

富良野・美瑛や道東のように観光地どうしが離れた所を回るなら、レンタカーの料金に日数とガソリン代を足します。鉄道には区間をまとめて乗れるきっぷもあるので、回る順を決めてから運賃と比べます。

冬は雪道を運転するかで決める

冬は札幌のような街の中の道も雪に覆われます。雪の上の運転に慣れていないなら、料金だけで車を選ばず、鉄道やバス、バスのツアーを中心に組みます。

冬に借りる車は、雪道用のタイヤが付いているかを予約のときに確かめます。付いていない場合や別料金の場合は、その分を交通費の行に足します。

北海道までは、飛行機のほかに新幹線とフェリーもある

道外から北海道へは、飛行機のほかに、新幹線で新函館北斗駅まで行く方法と、本州の港からフェリーで渡る方法があります。運賃は出発地と時期で変わるので、運行する会社の案内で行く日の額を確かめます。

フェリーで自分の車を運ぶと、車を運ぶ運賃が別にかかる代わりに、道内のレンタカーの代金は要りません。往復にかかる時間も、日程の泊数に入れて考えます。

北海道旅行のお金を、出発の月までに分けておく

旅行のお金は、予約の金額・現地で使う額・カードの請求が、別々の月に口座から出ていきます。紙のノートでも表計算のシートでも、次の順で書き出せます。

往復の運賃と宿の料金を、行く人数分で書く

行けそうな日を2つか3つ選び、往復の運賃を大人と子どもの別に書きます。宿は1泊の料金に泊数を掛け、2人以上で1部屋なら1人あたりの額も書き添えます。

家から空港や駅までの電車代と、空港の駐車場の代金も同じ行に入れます。預ける荷物や席を選ぶ料金が運賃と別になっている場合は、それも同じ行に入れます。

道内の移動と食事の枠を決める

レンタカーを借りるなら、料金×日数にガソリン代と免責補償料を足します。借りないなら、回る区間の運賃を書き出して足します。

食事は1日の額を決めて日数を掛け、買い物と入場料は枠を決めます。上の平均の表と並べると、自分の見積もりがどの項目で高いかが分かります。

カードの引き落としの月まで見て、月の額を出す

航空券や宿は、予約した日にカードで払っても、口座から出るのは翌月以降です。旅行中に使う現金と合わせて、お金が出ていく月を表の横に書き添えます。

最後の引き落としの月までの月数で総額を割ると、1か月に分ける額が出ます。給料が入った日に、その額を先に分けます。取り分けた分の記録の仕方は目的ごとに貯めるときで、毎年行く旅行なら年間収支表の特別費の行で管理できます。

旅行の後は、見積もりの表に実際の額を書き足す

見積もりに使った表の右に「実際」の列を足し、レシートやカードの明細から額を写します。行は北海道観光機構の内訳と同じなので、平均とも並べて見られます。

ガソリン代のように見積もりで外した行が出たら、行を足して額を書きます。次に北海道へ行くときは、この表をそのまま次の見積もりの元にします。

欠航・立て替え・スキー・夏休みのとき

帰りの便が雪で飛ばず、1泊増えた

予算の表に「延びた分」の行を1つ足し、増えた1泊の宿泊費・食事代・レンタカーの延長料金を書きます。航空券の払い戻しや別の便への振り替えは航空会社の決まりで、宿や車の取り消し料は予約ごとの条件で決まります。

先の日の宿を取り消すときの料金の見方は、ホテルのキャンセル料にあります。延びた分の行は、次に冬の北海道へ行くときの予備の額の目安にもなります。

同行者の分をまとめて払った

レンタカーや部屋の代金を自分のカードでまとめて払ったら、ほかの人の分は旅行の費用に入れず、返してもらうお金として別に書きます。書き方は家計簿の立替金はどう書く?で確かめられます。

旅行の行に残すのは、割り勘にした後の自分の分だけです。こうしておくと、1人あたりの平均の額と同じ単位で並べられます。

スキーをする冬の旅行

冬にスキーやスノーボードをするなら、リフト券と道具を借りる代金が、娯楽等の平均の5,577円とは別にかかります。滑る日数分を、旅行の予算とは別の行にして足します。

リフト券やレンタルの費用の内訳はスキーの費用にまとめています。宿とリフト券がまとめて売られている場合は、代金にどこまで入っているかを確かめます。

夏休みに家族で行く

7〜9月は、北海道の調査でも観光庁の調査でも、使った額が高い時期でした。夏休みに行くなら、宿とレンタカーは高い時期の料金で見積もります。

子どもの運賃や宿の料金は、航空会社や宿ごとの年齢の区切りで決まります。家族の人数分を、大人と子どもに分けて調べてから足します。

よくある質問

Q北海道旅行の費用は、1人いくらですか

北海道観光機構の令和6年度の調査で、道外から泊まりで来た人が北海道の中で使った額は1人9万6,114円でした。北海道までの往復の運賃は、これとは別に見積もって足します。

Q往復の運賃も入れると、いくらになりますか

観光庁の2025年の集計表で割り出すと、道外に住む人が泊まりで北海道へ行った旅行は、往復も含めて1人1回約13万7,000円でした。帰省や出張の旅行も入った額で、関東に住む人は約12万円、近畿に住む人は約17万1,000円です。

Q2泊3日と3泊4日だと、いくらですか

2人で行き、往復の運賃2万8,000円・宿1人1泊1万1,000円・食事1日7,000円(どれも例)、レンタカーは9月の料金を2人で割ると、2泊3日は1人約10万7,000円、3泊4日は約13万円です。ガソリン代と免責補償料は別です。

Q北海道旅行が安くなる時期はいつですか

北海道の令和7年度の調査で、道外から観光で泊まりに来た人の単価は、4〜6月が6万6,609円、7〜9月が10万31円でした。前の年度は1〜3月がいちばん低く、低い時期は年度で入れ替わるので、候補の日の運賃と宿の料金を並べて比べます。

Qレンタカーは借りたほうがよいですか

札幌と小樽のように鉄道とバスで回れる所が中心なら、車を借りずに運賃を足して見積もれます。離れた観光地を回るなら車の料金とガソリン代を足し、冬は雪道を運転するかで決めます。

まとめ

  • 北海道観光機構の令和6年度の調査で、道外から泊まりで来た人が北海道の中で使った額は1人9万6,114円
  • 内訳は宿泊費3万278円・交通費2万3,020円・飲食費2万1,529円・買い物1万4,890円・娯楽等サービス5,577円
  • 観光庁の2025年の集計表で割ると、道外に住む人の泊まりの北海道旅行は往復込みで1人1回約13万7,000円(帰省・出張を含む・関東約12万円・近畿約17万1,000円)
  • 2人で行く例では、2泊3日が1人約10万7,000円、3泊4日が約13万円(ガソリン代と免責補償料は別)
  • 北海道の令和7年度の調査では、道外から観光で泊まりに来た人の単価は4〜6月6万6,609円・7〜9月10万31円
  • 家計簿では、往復の運賃と北海道の中で使う額を分けて見積もり、払う月ごとに並べて毎月の取り分けを決める

出発する空港からの往復の運賃と、道内で使う額を別の行にして足せました。車を借りるかどうかも決めて、引き落としの月までに毎月いくら分けるかが出ました。

この記事で参照した公的情報

  1. 令和6年度道内観光産業による経済効果について【確定版】(北海道来訪者満足度・観光産業経済効果調査・調査時期 令和6年7月7日〜令和7年2月10日・全道80市町村103地点・有効回答4,680件(道外客1,383)/道内観光消費額単価=パッケージ料金に含まれる道内消費分を含む推計用の単価・道外客の宿泊客96,114円(交通費23,020円・宿泊費30,278円・飲食費21,529円・買い物14,890円・娯楽等サービス5,577円・その他820円)・令和5年度91,518円(交通費25,339円・宿泊費28,412円・飲食費19,695円・買い物12,986円・娯楽等サービス4,302円・その他784円)/道外客の宿泊客516万人)
    窓口
    公益社団法人北海道観光振興機構
    確認日
    確認先
    https://www.visit-hokkaido.jp/lsc/upfile/info/0000/0286/286_1_file.pdf
  2. 北海道観光入込客数調査報告書 令和7(2025)年度(Ⅲ 観光消費額単価=道内16の観光地点の聞き取り調査・道外客「観光」の宿泊=第1四半期(4〜6月)66,609円・第2四半期(7〜9月)100,031円・第3四半期(10〜12月)94,906円・第4四半期(1〜3月)83,710円/前年度 84,758円・114,111円・84,889円・72,263円)
    窓口
    北海道 経済部観光局観光振興課
    確認日
    確認先
    https://www.pref.hokkaido.lg.jp/kz/kkd/irikomi.html
  3. 旅行・観光消費動向調査 2025年年間 集計表(確報)第1表(主目的地「北海道」=観光・レクリエーションの宿泊旅行の旅行単価113,308円・平均泊数2.33泊/目的を問わない宿泊旅行95,572円・2.71泊/四半期別の観光・レクリエーションの宿泊旅行=1-3月113,783円・4-6月100,460円・7-9月128,930円・10-12月94,844円)・第18表と第19表(主目的地「北海道」の宿泊旅行の延べ旅行者数18,616.34千人回・旅行消費額1,779,200.645百万円、居住地別=北海道8,249.219千人回・359,368.197百万円/東北843.01・135,653.824/関東6,055.8・725,159.112/北陸信越479.896・78,913.802/中部763.73・123,434.445/近畿1,179.489・201,774.418/中国448.459・53,288.76/九州450.677・69,860.875。旅行消費額÷延べ旅行者数で1人1回の額を出した)
    窓口
    観光庁
    確認日
    確認先
    https://www.mlit.go.jp/kankocho/content/001998225.xlsx
  4. 小売物価統計調査(動向編)第3表 全国統一価格品目の価格(レンタカー料金(北海道)=2026年9月10,166円・2026年8月12,936円・2025年9月9,565円)
    窓口
    総務省統計局(政府統計の総合窓口 e-Stat)
    確認日
    確認先
    https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?stat_infid=000040510350
  5. 小売物価統計調査(動向編)調査品目及び基本銘柄(7346 レンタカー料金(北海道)=乗用車,排気量1,000ccクラス,出発時の店舗に返却,24時間借りた場合の車種時間料金(免責補償料を除く。))
    窓口
    総務省統計局
    確認日
    確認先
    https://www.stat.go.jp/data/kouri/doukou/zuhyou/202610.xlsx

この記事を書いているのは

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